狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

浮世って本当に変な所ですね

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

起きてまず部屋の模様替えをしました。

 

 

今日の音楽

「ハードロック」で検索したら出てきた曲


【作業用BGM】テンションアップ!気分あがる洋楽ハードロック

29分14分間、1曲を繰り返す曲です。ご承知の上、ご視聴下さい。

大掃除の前触れ

部屋の模様替えをする夢を見て、起きて実行。

部屋がすっきりした感じがするが、不要なテレビとでっかいぬいぐるみを処分しないとならない。

ロボにとっては、このでっかいぬいぐるみは心の友だったから、処分するのはさみしいのだが、物の増えた我が家には置いて置き場がないのだ。

代わりにもるも(まりもみたいなクッション)に癒されよう。

当初は、もるもをお客さん用の座布団にしようとしていたが、なんだか愛着がわいて、ふわふわして癒されるものとして使用しているので、お客さん用の座布団は他に用意する。

8千円

12月の電気代、8千円オーバー。たぶん照明が2つつくようになったのと、パソコンを起動させていた時間が長いのと、長時間の暖房の使用によって引き起こされた現象だろう。

そのぶん、食費を減らすことになるので、年末はもう買い物はできないかも知れない。

と言うくらい困窮している。

Amazonの欲しいものリストにほしいものを書いて掲載しておくと、誰かがプレゼントしてくれるシステムがあると言うのは、他のブロガーの方の記事で知っているが、ロボは「他人からものもらったりするな」と言って躾けられていたので、子供の頃でさえ、友達の家でお腹が減っても「お昼ご飯いる?」と聞かれて、「大丈夫です。いりません」と答える子供だった。

結局おされて食べてしまっても、「なんだか悪いことをしたような気がする」と思っている子供であった。

その子供はまだロボの中で生き生きとのさばっているので、ロボは「知らない人からプレゼントをもらう」と言うことに恐怖を覚えるバイオロイドなのだ。

仕事の対価

としてのプレゼントなら、納得は行く。だが、ブログを書いているだけでプレゼントをもらってしまって良いのか?! と言う所で、なんか気分のすっきりしないものはある。

家路の途中で

変な人に声をかけられたことがある。

「おねーさん。これからどこ行くんですかっ?」と、ノリノリで話しかけてきた変な人に、ロボは一瞬で恐怖心を抱いた。

「(どこに行くも何も、帰るんじゃ!)」と、同時にロボは腹の中でムカついた。

「何かあったんですか?」と、ロボは聞いた。

話しかけてきた青年は、意味が分からないようだった。

「おねーさん、おいくつですか?」と聞かれた。

「私何かしました?」と、ロボはさらに聞いた。

話しかけてきた青年は、(以下同文)。

「急いでるので失礼します」と言って、ロボは逃げた。

「急いでるんですか…」と言って、青年は立ち止まり、ロボの後を見送った。

思い返せば、あれがいわゆる…「ナンパ」と言うものだったのかもしれない。

とっさに感じた危険はそれか。

変な女子

浮世の女の事情に詳しいらしい女性の知人に、そのことを相談したら、斜め横を向いて「それはキャッチだね。最初に年齢聞いてくるんだよ」と言われた。

キャッチの意味が分からないが、たぶん女性を夜の業界で働かせる何かだろうと言うことは分かった。

余計な豆知識が増えたわけだが、別にロボは期待した答えがあるようにわくわくしながら「あれなんだったのかなー?★」とか、言ったわけではない。

どちらかと言うと、街で変人に出くわしたと言う「奇妙な世界」の話をしたのだ。

世にも奇妙な物語」のBGMが流れてきそうな感じで。

恐らく、話した相手が悪かったのだろう。何がその人を刺激したかは分からないが、「キャッチだね」と言い捨てた言葉には、ジェラシーが感じられた。

「お前みたいなのに声かけてくるのは『キャッチ』しかいねーよ」と言う意味を含んでいる気配が満ち満ちていた。

歪んだ性格の持ち主に相談してしまったものである。

うちの作家さんの反応

LuNa「そりゃー、まぁ…ただの変人だろ」

終了。

仙人に浮世のことを聞いても分からないらしい。

絶対生まれてくる性別を間違えている

と言うのは、以前も記したが、この現象はたぶん子供時代の躾もあるだろうけど、先天的な何かが起因しているような気がしてならない。

と言うか、自分の性別を気にしなくなるのにだいぶかかったものだが、つまりそれは「女性的な気配りや関心」に薄いと言うことが言える。

だが、ボディは女性なので、保湿ジェルや乳液をつけるのを忘れると顔の油分のバランスが崩れてしまうとかはある。

そう言う、最低限のところを気にしていれば、特に自分が男だろうが女だろうがか知ったことかいと思っている。

だが、そう言う…「中性族」を好む変人に好かれやすいと言うデメリットはあるかも知れない。

同性愛って言うもの

それは今の世の中、個人の自由だと思うけど、クリーンなゲイはまだ良いと思うんだ。

セクシャリーな感覚を露骨に出してくる(ポーズだとしてもね)ゲイは、一般の人に迷惑なので、ポーズだけでやめましょう。

本気だったらもっと迷惑なので、警察に突き出されても文句は言えません。

ロボsも、中性族だからと言って、オカマとかゲイとかホモとかが好きと言うわけではないので、うちの作家さんがオカマに付きまとわれていたときは、ちゃんと公的機関から注意をしてもらいました。

言葉上、「愛」と書いたけど、そのオカマだかゲイだかホモの求めているものが、肉欲であると言うことくらいは分かるので、愛の話ではなく、もっとナンセンスなものです。

9日ほど早く過去を振り返る

ロボ「あの時は恐ろしい目に合ったね」

LuNa「なんで俺、神経すり減らしながら誰にも相談しなかったんだろ」

ロボ「それは…言ったら大騒動になるからでしょ?」

LuNa「狙われていることは薄々感づいていたが、確証がなかったからな」

ロボ「でも、ストーキング事件で発覚したじゃん」

LuNa「ロボもストーキングされたことあるじゃん」

ロボ「それを言うな。気持ち悪い」

LuNa「どっち発祥か忘れたけど、カビの生えたパンに付け回されているようなものって言ってたじゃん」

ロボ「うん。それで?」

LuNa「今の心情的には、カビパンどころか腐った死体が動いてると言うか…」

ロボ「腐敗が進んだね。って言うか、ウォーキングデッドじゃん」

LuNa「すでにホラーだよな。腐った肉が歩いてるんだぜ?」

ロボ「お…おぞましい」

LuNa「来年は何事もなく無事に過ごしたいな」

ロボ「まったくだね」

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★