狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

ご飯がぐるぐる回ってる

やぁ。ロボだよ☆。冬の夜は鍋ですね。

 

 

鍋と雑炊を作りました

基本は野菜鍋ですね。大根とニンジンと白菜とレタスが主役で、後は味付けのチーカマをぶった切って、塩水をはった鍋の中にぶち込み、スーパーに鰹ダシが無かったので、めんつゆで煮込みました。

幸い、ちゃんとコンロが動いたので、美味しい野菜鍋になりました。

温かいレタスが意外と美味い。

野菜を食べつくした後、物足りないのでパックご飯を一個、レンジで加熱しない状態で中身だけ鍋のスープにぶっこみ、雑炊にして食べました。

ちゃんと煮込んだ大根を食べたのって2年ぶりくらい?

電子レンジとは全然違いますね。煮込むって「美味しくする儀式」なのかも知れない。

だけど猫は絶対唐揚げの…いや、なんでもないです。

明日なんですよ

春イベントの申込期間開始。こう言うのはなるべく早く申し込みたいほうなので、明日は頑張ります。またミニスペースかな。

データがしっかりしていればなんとかなるので、4月前に発注できるように絵をそろえないといけません。

それからあと2曲、桃音モモさん曲を作らなくてはなりません。

桃音さん曲は、ハードロックっぽいケルトミュージックを目指しているのですが、どうしてもパンクから抜け出せない。短く言うと音が薄い。

オリジナル音源なのに、既にリメイク版みたいになって、エフェクトで音がガリガリになっていたりするのもありますが。

やっぱり原型はパンクなんですよ。

HPも忘れずに

2018年1月の音響効果の曲が、歌メロまで出来上がりました。

後は歌詞をつけるだけ。

1月の音響をクリアしたら、次はロボザラスのBGMをあと1つ。

その後、桃音モモ曲集の残り2曲を作りながら、グラフィックに着手と。

ロボも2月までに作詩を3つ考える、と。

そんな感じで進めれば、立て込んでても暇にはなるまい。

暮れなんですよ

年賀状買ってないよ。クリスマスプレゼントもそろってないよ。

あと4件は、絶対に送らなくてはならないと、ロボsで決めている場所があるので、そこにクッキーを送ろうかと。

土鍋送るところは、猫さんの土鍋、フード、マタタビ、だけで良いや。金ないっちゅーの。暮れの出費が厳しいっちゅーの。

年賀状がかわいくないんだよー。うわぁああああああああ。ばっきゃろー\( >ω< +)。

ロボの描くイヌープーのほうが10倍可愛いわ‼ 

猫さんの三口って、ブシッて押したくなるよね。押したら嫌われるか噛まれると思うけど。

今日は夜長なので作戦会議

ロボ「平日に7時30分に起きる意味はあると思うんだ」

LuNa「唐突な結論だが、何故?」

ロボ「ごみを捨てに行ける」

LuNa「確かに」

ロボ「休日の7時30分に起きても、スーパーしか開いてないんだ」

LuNa「じゃぁ、買い出しに行けば?」

ロボ「あえてその時間帯にスーパーに行く意味が分からない。イートインでホームレスの人が眠ってたりするし」

LuNa「年賀状を買いに行くには?」

ロボ「年賀状を売っている場所が開くのが、10時なんだ」

LuNa「じゃぁ、10時に起きりゃいいじゃん」

ロボ「最初から10時に起きる設定で眠れば良いのか」

LuNa「そうなる。そう言えば、腹治った?」

ロボ「今日の根野菜鍋のおかげで、通常営業をしています」

LuNa「それは良かった。今度は大根の味噌汁でも作ってくれ」

ロボ「今日は月が綺麗ですね」

LuNa「そう言うギャグは要らないから」

ロボ「い~まだ~けはかな~しいうた~きき~たく~ないよ~」

LuNa「アホなこと言ってると話が進まないぞ」

ロボ「とりま大根の味噌汁への愛を歌ってみました。それで12月も後半に入ったことだし、カレンダーに色々書きこみ始める頃合だと思います」

LuNa「決定事項から片づけて行くか」

ロボ「そうだね。主な項目としては、都内に行く回数が増えると言うことを前提に進めていきましょう。野菜食った後のチーカマって美味いね」

LuNa「一人で夜食を食うな」

ロボ「一個いる?」

LuNa「米食うから良いよ」

しばらく夜食時間

ロボ「ニンゲンってさー。米2回しか噛まなくても飲めるんだね」

LuNa「俺をニンゲンの代表にしないほうが良いぞ」

ロボ「チーカマではロボの魚肉への渇望を止められない」

LuNa「また変な危機に陥ってる」

ロボ「なんであのスーパー、魚肉ソーセージ置くのやめたんだろう」

LuNa「うーん。チーカマのほうを売りたいからとか?」

ロボ「ようやく魚肉で料理を始める決心がついたのに」

LuNa「ほう。そんな決心をしていたのか」

ロボ「いやー、今日の鍋が意外とおいしくてさ。チーカマのダシも出てたし、この組み合わせはありだと思ったのですよ」

LuNa「無しではなかったな」

ロボ「不思議なのはね」

LuNa「ふむ」

ロボ「レンコンがどこかに消えたことですよ」

LuNa「そう言えばレンコンは入って無かったな」

ロボ「買い忘れたのか、しまい忘れたのか…たぶん買ったはずだと思ったんだけど」

LuNa「この家のどこかに、レンコンの好きな小人が住んでるんじゃね?」

ロボ「怖い話はやめよう」

LuNa「そもそも話がそれていることに気づいてくれ」

仕切り直し

ロボ「まずは、暮れの仕事とHPの〆切を守りながら、制作を続けると言うことで。お腹を労わりながら制作をつづけるなら、1週間で1作完成させれば良いんでない?」

LuNa「ざっくりその手順で作っていくとして、来年は歌練習とギターの練習を強化するので、その時間も取ると」

ロボ「大体そんな感じだね。ロボは10時には起きることにする」

LuNa「頑張れ。午前中と言う時間があるのは有意義だぞ」

ロボ「消耗する分、ご飯はちゃんと食べないとね」

LuNa「究極、米だけで食べれるからな」

ロボ「ご飯のおともに野菜を」

LuNa「しばらく鍋を続けるか。漬物でご飯食べても腹冷えるし」

ロボ「温度はごちそうだよね」

LuNa「あったかいって言うだけで味覚も変わる」

ロボ「結局ご飯の話になっちゃうから、とりあえず作業をしよう」

LuNa「寒いときは腹が減るからな…。作った曲聞きなおす程度で今日は切り上げる」

ロボ「再生するの時間かかるもんね」

結局ご飯の話しかしていないような

気がするのですが、冬の夜は生存のことを考えるとご飯の話になるんですね。

ロボのお腹も、食物だけで通常営業をしてくれるようになったので、煮込んだ大根は偉大だと言うことが分かりました。

ホーローのシチュー鍋一杯に作った、野菜鍋が、半分けろっとお腹に入ったのにも驚いたけど。

以外と野菜って食べれるものなんだね。

またご飯の話になっている。

では、皆様グッナイ☆