狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

永遠の…

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

悩んでいます。

 

サクランボ狩り

という物に、とある友人に誘われているのですが、朝がめちゃくちゃ早いとか、オプションで風呂に入るならどうだとか、他人の吐いたサクランボの種の上を歩かなければならないとかありまして、断ることにしました。

悩んでないじゃん! って話ですが、数秒前までは悩んでいたんです。

しかもそのサクランボ狩りの予約が半年以上前からじゃないとだめだってことで、半年も先の事は確定できないという理由もあります。

何せ、これから副業見つけて働こうって言う身なのですから、イベントや音楽にまつわることならまだしも、サクランボごときに手間や時間を取られたくない。

一番いやなのは、他人の吐いたサクランボの種の上を歩くというのが、気持ち悪い。

それは最初の段階で、そのサクランボ狩りに誘ってきた友人に伝えてあったのですが、

「みんなそうしてる(地面に種を吐いている)から大丈夫だよ」とか言われて、「赤信号みんなで渡れば怖くない」みたいな理論で納得させられていたのですが、新しい靴も買ったところだし、6月頃となるとコンバースのほうを履いていくことになるのか?

と思ったけど、コンバースもお気になので汚したくないし。

一番危険なのが、そのサクランボ農園で、靴紐がほどけたら! ですよ。

誰が吐いたんだかわからない、でろでろのサクランボ農園の地面の上を引きずった靴紐を、素手で結びなおして、その後その手で再びサクランボを食うとか…!

あり得へ――――――ん!

と、思うんですよ。ロボ的には。

そんなことしてたらヘリコ・フォーエバー(和訳:ヘリコ永遠に)じゃないですか。エタニティー・ヘリコ(和訳:永遠のヘリコ)ですよ。

もうあのお腹の痛みに耐えるのは嫌だ。

と言うわけで、サクランボ狩りには行きません。

お腹にヘリコの居る方は除菌をお勧めします

冗談じゃなくて、本当に「胃袋の中に殻付きのウニが丸ごと入ってる」ような痛みになるんですよ(表皮胃炎が進行した状態)。

ヘリコがお腹にいても潜伏しているだけの人もいるそうですけど、胃癌の原因になったりするので、お腹が痛くなくても除菌をお勧めします。

胃潰瘍って、在っても本人気づかないことがあるっぽいので。

ロボの母親も胃潰瘍があったそうだけど、本人は自覚症状なかったんですって。

刺激物は避けるように言いましたけどね(スパイスとかコーヒーとか)。

蛋白質とビタミンを摂るように言っておきました。

でも、胃潰瘍にはそんなに詳しくないので、ちょっとネットで調べてみよう。

簡単に言えば胃壁に穴が開いて、胃液が漏れ出している状態なのですが、それがどんな状況で進行したり回復には何が良いのかとかを調べてみます。

胃潰瘍の人はアルコールを飲んじゃダメ」だとかだったら、母親がっかりするだろうなー。晩酌のビールが生きがいみたいな人だから。

甘いもの

あんこを買う前に、一度インスタントの餅入りぜんざいを買ってみました。

まだ食べてないけど、甘味を求めて。

うちの作家さんも、チョコレートは気持ち悪くなるのに、あんこは大丈夫なんだって。

スーパーに、季節外れのおはぎがあったので、買って来てさっき分けて食べたけど、

LuNa「もう一個欲しいな」

と言うくらい、あんこは安定感があるらしい。

甘味を出すのに、塩を使ってるからかも知れない。峠の茶屋には団子と御茶があってほしいもんね(←よく分からない大和魂)。

ロボはあまり古文に強くないけど

現代訳版があったら、やじきた道中を読んでみたい。

やじさんときたさんと言う2人の江戸時代の旅人が、それこそ旅をして珍騒動に出逢うと言うのがざっくりしたストーリーらしい。

現代で言えば、テレビやネットの「旅してなんたら」とか、「世界ふしぎ発見」みたいなもんだろう。

短く言うと、江戸時代の旅行記だね。

呪文のように覚えている「東海道中膝栗毛」がなんだかよくわからないのだが。

名前からして、東海道を歩いて旅したと言う内容だと思う。

江戸時代の町人は旅に心をはせていたのだねぇ。

そして、ちゃんとそう言った読み物が読めるだけ識字率の高かった江戸ってすごいなぁ。

悪い噂が歴史になってしまった人

犬公方と呼ばれる、「犬を大事にしろ」と言ったばかりに、「気が狂ってる」ことにされてしまったのが、八代将軍でしたかね。

綱…綱吉? 名前忘れたけど、その人は時代の最先端を行くインテリで、江戸城だと決まりが多いので、家臣の家に行って勉強会を開いていたんだって。

そしたら、まだ戦国時代の名残が強い大名達に、「犬くらい殺しても良いじゃねーか」「犬追物できねーじゃねーか」「鷹狩できねーじゃねーか」と反感を買って、家臣たちが「お犬様」騒動を先導し、将軍が度々特定の家臣の家に出かけてるのも、きっと何か〇〇〇(伏字にしなければならないような)なことをしてるんだと決めつけられ、それが「頭がおかしい将軍」として歴史に残ってしまったのだそうです。

でも、現代の日本のまともな感覚で言ったら、犬は野犬でもない限り、ニンゲンのパートナーと言われるほど大事にされてるし、「犬を大事にしろ」と言うのも、「お前らいつまでも戦国気分で鷹狩りなんてやってんじゃねーよ。動物も大切にするのが仏教の教えだぞ」と言うことを、短く言うとそうなるんではないかと思う。

だけど、一般市民と言うのは「スキャンダル」が大好きなのは今も昔も変わらないようで、今の社会科の教科書がどうなっているかは分からないけど、「犬公方」の悪い噂は語り継がれているのかな。

そんな感じでさー

一見無茶苦茶を言ってるようだけど、業績を残している政治家って言の居るもので、散々叩かれてる安倍総理とかも、アメリカ国民の認識では、「日本の安倍が慰〇婦問題を認めて10億損害賠償を払った」と思ってるんだって。

おい。お前の国の元ヘッド(オバマ元大統領)が、「10億出せば黙るって言ってるから、出してやってくれないか」って言うから、アメリカへの義理で10億払ったのに、その他人行儀っぷりは何だ、と言いたい。

義理って言う言葉は英語にないのか?

それからさー

皇室の方に韓〇を訪問させろって韓〇が要請してるようだけど、「日本の象徴」「ロイヤルファミリーとしての尊厳」「皇室の方々のお気持ち」を考えるなら、絶対応じるべきじゃないね。

どうなるかは、トランプ大統領の時で分かってるだろ? 国のトップにも、「慰〇婦」で接待しようとする変質者の国やで?

皇室の方々が、博愛の精神を大切にするなら、その御身を守るのが公的機関の務めでしょ。

博愛が通用しない変態の国もあるって言うのを把握しとくのが周りの者の仕事。

あんな国に行ったら、日本のまつりごと治める人々が末代まで穢されるわ。

と言うわけで

サクサクと話が深刻になって行ったけど、大体は「いつも通りです」と言うことです。

そしてうちの作家さんが死んでいる(脳の使い過ぎで干からびている)。おーい。干からびるのは原稿が出来てからにしてくれ。

LuNa「手書きの詩は気分が乗らない…」

ロボ「そう言うな。一番堅実な方法だ。幸い、メモ用紙だけはいっぱいある」

LuNa「ミスプリントの裏紙か…」

さらに気分が乗らなくなったようだ。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★