狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

スヌーピーではありません

やぁ。ロボです☆。うちの作家さんが休憩に入ったので、今のうちに経過をお知らせします。

 

作業の進行度

詩を3作書いて、退屈になってしまったうちの作家さん。

頭を使っているからか、部屋が寒いからか、やたらお腹が減るらしく、ずーっとなんか食ってる。

コーヒーもいっぱい飲んでる。

豆腐にゆずぽんかけたの出してきて、「やっぱりゆずぽんだね」とか言ってる。

柑橘類が食べたいらしい。

ラミーを買ってくるとき、冬ミカンも買ってきてくれ。バラ売りがあると良いんだけど。

フルーチェが出来るまで

みかんで思い出したのだが、ロボは子供の頃、

ちびロボ「オレンジジュースはこんなに美味しい。牛乳も美味しい。二つを合わせたらもっと美味しくなるかもしれない」

という実験精神のもと、オレンジジュースと牛乳を混ぜてみたことがある。

なんだかドロドロしたものが出来上がったところで母親に見つかり、

母親「何いたずらしてんだ! 飲めないだろそんなの!」と言って、フルーチェもどきは捨てられてしまった。

その後、新食感のお菓子として「フルーチェ」という物が発売されて、ロボと同じ発想の大人がいたことが証明された。

が、その頃には、母親は自分が「フルーチェもどきは飲めない」として捨てたのは忘れて、フルーチェ苺味を買ってきたりしていた記憶がある。

ちょっとムカつく一件。

現代に戻ろう

フルーチェは食べたくないが、タクアンが食べたくなる。

沢庵和尚と言う人が作ったからタクアンと呼ばれているらしいが、そんなことはどうでもよくて、べったら漬けでも味噌漬けでも良いから、しょっぱい大根が食べたい。

しょっぱい蒟蒻でも良い。アーモンド。クルミ。サキイカ。

回復アイテムが酒の肴みたいなのばかりなのは何故だ。

カシューナッツはくせがあるからあんまり好きじゃない。

ロボザラス計画2ndの進み具合

BGMを作るのが大変らしくて、作詩は全然進んでません。

BGMに合った詩を書くって言う方式で今回進めようとしているので。

歌メロは無いけど、その代わりに楽器が歌っている。

春イベント出展を目指しているので

ロボsもあんまり時間無いから、春のイベントに間に合うように新しいCDを用意して、HPの更新も間に合うように頑張らないとね。

音楽だけじゃなく、絵を描くのも忘れないようにしないと。

もー。もー。いっぱいいっぱいなの! 猫さんの夢を見て時間つぶしてる場合じゃないの!

(ご飯を食べる)

ちょっと元気になった。

夕飯の会議

ロボ「最近あんまり歌ってないね」

LuNa「それどころじゃない感じだからね」

ロボ「そこで、計画表を作ろうと思うんだ」

LuNa「ほう。どのような?」

ロボ「イベントの日から逆算したイベント用計画表」

LuNa「本来の目的にはかなってるな」

ロボ「出費とかも数える」

LuNa「ふんふん。でも、当選するかしないかで変わってくる部分在るだろ」

ロボ「そしたら秋まで期間が延びるだけとして計算しなおします。毎月のHPの〆切は変わらないからね」

LuNa「そう言えばそうだな」

ロボ「そのために、来年のカレンダーを買ってきて下さい」

LuNa「別に構わないけど、何処に貼るの?」

ロボ「その(カラーBOXを隠してる)コルクボードに」

LuNa「こいつに収まるくらいのカレンダーか」

ロボ「計画を書き込むスペースのあるのが良いです」

LuNa「了解」

そしてご飯後

お腹もこなれて来たそうなので、そろそろパソコンをバトンタッチします。

卵ご飯は強いなぁ。ロボは夜食にレタスを食べます。

後はー、これ以上待つとクリスマス用商品が無くなると思うので、近々百貨店に行ってきます。

その帰りにABCマートに行けば良いか。

年賀状…無地のはもうないかな。

7枚くらいあれば良いから、近くの郵便局でなるべく無地に近いものをゲットできることを念じておこう。

ウグイス色とか桜色とか。

戌年だから…犬の絵を描くのか…イヌープーしか思い浮かばない。でも、イヌープー(←何一つ合ってない)は人気がありそうだね。

「絵が上手!」って思ってもらえるイヌープーを描こう。

で、Photoshopに入力して印刷で増やせばいいのか。

インクジェットプリンタ対応の年賀状が、うまく残っていたら良いな。

手描きで増やすのはつらい。

なんかご飯をちゃんと食べたら元気出てきた。

では、ロボはこれからイヌープーの原画を描きます。Gペンが無いので、ピーナッツの原作っぽい質感は出せないと思うけど。

別に良いか。イヌープーだから。

無地のはがきが無かったら…人生初、イラスト入り年賀はがきを購入することになります。

そしたらすごく狭い範囲にちっさくイヌープーを描いておくとしよう。

ではまたね☆