狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

冬のある日に猫さんと出逢ってしまったけど

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

昨日からキャラキャラし始めて、昼には銀世界が広がっていました。

 

危うし

冬用の靴を買うのを忘れていました。雪が積もってきちゃったよー。

クリスマスプレゼント買ってくるついでにABCマートで靴買ってこなきゃ…。

冬用ショートブーツはごついやつってきめているので、作家さんにも無条件でごつい靴を履かせます。

ヒールは無しです。こけるから。

ずるい猫(おんな)

カワイイ。丸い。

ロボ「こんなのじゃ…猫さんが…猫さんが忘れられないじゃないか!」

LuNa「なら、観なきゃいいのに」

ロボ「だってさー、お別れに猫さんの昔の写真を観ようとしたらさー…新しい写真が上がってたんだもん」

LuNa「猫好きとしてはつい見てしまうのは分かるが、踏ん切りがつかなくなるなら観るなよ」

ロボ「踏ん切りか…。でも、猫さんはなんにも悪くないんだよ? 猫さんはただ猫さんとしてあるがままの猫さんが猫っとした世界を凌駕して猫的な猫のまま生きていると言うのに。ただ、飼い主が極悪だと言うだけで」

LuNa「そこまで言うなら飼い主の策略と言うことが読めてくるな。猫で釣って収入UPを狙っているんだよ」

ロボ「猫さんは囮か…。でも猫さんカワイイ」

LuNa「そこで情にほだされると泥沼だから」

ロボ「でも、猫さんはロボの心の恋人…じゃなくて恋猫」

LuNa「結局はどう言う事?」

ロボ「飼い主ムカつく。猫さんカワイイ。…。飼い主から猫さんを奪えば良いんだよ!」

LuNa「それ無理だから止めておけ」

ロボ「デビルメイクライのムービー集観よー」

LuNa「回路が切り替わったな」

ロボ「猫の事ばっかり考えててもねー。へっ」

LuNa「酒も飲んでないのにやさぐれるな」

最近はまってるゲームムービー

ロボ「デビルメイクライってさー、最小限の人数しか登場人物出てこないから、大体話が読めるよね」

LuNa「ストーリーはバイオハザードのほうが作りこんであるだろ」

ロボ「バイオハザードの派生で出来たゲームだからなのかな?」

LuNa「たぶん戦闘の面白さを重視してるから、ストーリーは単純にって事じゃない?」

ロボ「バイオハザードも、最初はただの謎解きゲームだったもんね。ふーん。レディって、ダンテが適当につけた呼び名だったんだね」

LuNa「本名はメアリ。サングラスしてないと結構童顔」

ロボ「ロボはサングラスしてるほうが好みだな」

LuNa「俺はあの細身でランチャーをぶっ放すところが好みだな」

ロボ「4になるとセクシーキャラになるけどね」

LuNa「あの服は体に張り付いてるから、胸元以外露出はしません」

ロボ「じゃないと戦闘出来ないもんね」

LuNa「ボンドで貼ってあるんじゃね?」

ロボ「すごく不快指数高そうな服だね」

ロボの機嫌がなおったので

LuNa「明日になったらラミーでも買ってきてあげよう」

と言うことになった。

ロボ「それはありがたいけど、LuNaさん。何かを忘れていませんか?」

LuNa「何を忘れているかも忘れている」

ロボ「HP用の作詩の〆切! 10日!」

LuNa「それがあったか…」

ロボ「あと4日間で、詩を10作と背景画10作を仕上げて下さい」

LuNa「大体、毎回今頃になるよね」

ロボ「完璧に0作の状態で〆切間近なのは今回が初ですが」

LuNa「へー。意外とこなしてたんだね」

ロボ「ブログあげたら作詩の作業してね」

LuNa「…」

ロボ「返事は?」

LuNa「今、激熱いお湯を吐かずに飲むのに必死だった」

ロボ「温度注意しなよ」

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

なるべく10日のうちにはアップできるよう、うちの作家さんを叱咤します。

ロボ「暇な間ロボは転がってていいですか」(←叱咤してないじゃん)

LuNa「ダメです。運動をしなさい」

では、See You Next Time! またね★