狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

有言は実行するタイプなので早め早めが肝心かと

やぁ。ロボです☆。有言実行しました。

さっそく

でっかい座布団クッションを買って来ました。

ロボ「ほい。プレゼント」

LuNa「早いな。そしてワゴンセール品にしてはでかいな」

ロボ「ワゴンセールが無かったから、普通に千円のクッションを買いました。色々押してみて、『こいつの弾力が最強だ!』って思ったのを買って来ました」

LuNa「ああ、色違いで二つあるのな」

ロボ「名前は『まりも』と『もるも』です」

LuNa「名前は良いから何故2つあるか教えてくれ」

ロボ「一個はお客さん用です」

LuNa「なるほど。では、普段は?」

ロボ「ディスプレイしてモフモフした丸い物体を楽しみます」

LuNa「そうじゃなくて、普段使うのはどっち?」

と言うやり取りを経て、ロボsが普段使う用は黄緑のほうになりました。

今、ロボがパソコンをいじっているので、まずロボが使用感覚をチェックしています。

中々良い感じの弾力感です。

色は黄緑と深緑。ライトグリーンとモスグリーンです。たぶんPhotoshopで色味を探せば、正しい規定値が分かると思うんですけど、そこまで正確に描写すると逆に分からないと思うので、

マリモが転がっているようなものだと思って下さい。

もちろん、そう言うからには…起毛です。フカフカです。足が柔らかくてあったかい。

まりもの可能性

ロボ「発見したよ」

LuNa「何を?」

ロボ「フカフカ感に慣れると、こいつの上であぐらもかけるよ」

LuNa「つまり基本不安定なのな」

ロボ「そうとも言う」

LuNa「ひとつ質問があるのだが」

ロボ「What’s?」

LuNa「何故、深緑のほうはチェアの上に置いてあるんだ?」

ロボ「それがディスプレイですよ。ちなみに深緑ではなく、名前は『もるも』です」

LuNa「もるも…」

ロボ「新しい家族と言うことで」

LuNa「家族を床に敷くのか」

ロボ「カーペットも床に敷かれています」

LuNa「そーだね」

お仕事とか色々

そろそろ絵を描き始めないと、副業の合間に絵を描くことになるので、作家さんには案を煮詰めてもらいましょう。

それと暮れの買い物に行かないと。1週間分くらいの食糧を備蓄しておかなければなりません。

だいぶずれ込みましたが、年明けくらいには副業探しも復活したいですね。

しっかり胃袋に刻まれてしまった、副業=ストレスと言う図式をなんとか治したい。

副業先の飲み会やカラオケには顔を出さないと言う、自己ルールも決めましたし。

後は雨が降らない日が来れば…なんとかなるでしょう。

今はまず、年賀状とクリスマスプレゼントの用意を! 結局週末の間にクリスマスカード買いに行けなかった!

変な時間に起きちゃったから、もう体力もないのです。

田舎の家の事でも、もめてるしなぁ…。

空っぽになった紅茶の箱

紙製の紅茶の箱を、「届かないかも知れない」と思いながら、ゴミ箱めがけて思いっきり投げたら、シュート成功。

思い切りとパワーは大事ですね。筋トレ続けよう。

 結局マタタビを見つけられなかったので、もうキャットフードと土鍋だけ送っちゃいます。

思い切りの良さとパワーで。

明日からも頑張ろう。

ではまた☆