狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

心の悲鳴は無音です

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

何もかもが嫌になった7日目。

人生ってなんなんでしょうね

7日前の今日、ロボは体を鍛え始めました。

そして昨日、一つのことを悟りました。

なんだか、とても悲しい気分になりました。

朝から午後まで起きれず、ずーっと悪夢にうなされていました。

目を覚ますと、涙が浮かんでいました。

誰かのブログで読んだけど、自然と出てくる涙は脳が「もう限界だ」って言ってるサインなんだそうですね。

たぶん、原因は筋トレの事ではないでしょう。

昨日気づいてしまった、母親と伯母の画策についてです。

本当にそう言う画策があるのかは分かりませんが、聞いてみるわけにもいかないし、結局ロボは生涯あの家にとり憑かれて暮らすしかないのかと思うと、母親と伯母を説得したくなりました。

「これからはロボの事はロボが面倒見ていくので、田舎の家の騒ぎにロボを巻き込まないでください」と。

絶対的に無理なんですよ。あの家に関わりながら生きてくなんて。

だって、一つも良いところ無いんだもん。

ロボもそんなにお金持ちじゃないから、タクシーを使うのは本当に緊急の時と足が無い時だけになりますけど、母親や伯母さんと食べるその1食のご飯が、未来の時間を食べているようなものだとすると、1食を食べないほうが良いです。

もしくはロボがご飯代払うとか。せめて自分の分だけでも。

人には裏がある

と言うことを、小さい時から何度も学んできました。

でも、脳が「これは危険な事態だ」と判断しているのに、ぎりぎりまで分からないことが多かったです。

「そんなに悪い人ばかりいるわけない」と思ってきて、毎回裏切られていました。

文章にすると不審な点が明確になるので、今回は早め(それでも遅いけど)に気づくことができましたが、ロボは無条件にプレゼントを受け取れる年齢ではなくなっていたのか。

もちろん、ロボから誰かに何か贈るときは、「喜んでくれれば良いな」程度の気持ちを持って渡していますが。

野郎の場合は、人によっては何か渡すと、調子に乗ってその渡した物以上のものを要求してきたりするので、よく知っている人や身内以外には野郎に物を渡したりしませんけど。

「ほめれば何かもらえる」と思っている野郎も居るので、本当に「都合の良いことばかり考えている奴」って言うのは居るんですね。

真面目な話の途中ですが

その、「ほめれば何かもらえる」と思ってるのが、以前お話ししたオカマで、しきりにロボを「若くみえる」と言ってくるので、「気持ち悪ぃ奴だな」と思ってたら、

「〇〇さん(ロボのデフォルトネーム)、年上だから、ほめたらなんかもらえるかと思ったんだけど、何もないの?」ってそのオカマが言って来て、

気持ち悪い思いをした上に、何かお前にあげなきゃならんと? ほほう。都合の良いことを考えてる奴だな。と思って、以後̪、オカマをシカトすることにしました。

都合の良い人間に成るな

と言うわけで、伯母や母親の存命中は、一緒に田舎の家の管理をしてくとして、「最終的に住むことはできない」と言うことを早めに伝えたほうが良いですね。

困るのは、伯母や母親が亡くなってからですからね。従姉も仕事を持っているので、従姉に頼るのも、なんだか迷惑みたいだし。

そもそも、あの家が嫌いなんだってことをしっかり自分で覚えておかなきゃならない。

タクシーに乗ってまで通いたい家じゃない。

ロボの私信ばかりですが

そんな調子で、今日はロボがぐったりしていたので、LuNaさんの仕事が進んでいません。

桃音モモさんの新曲に作詞をつけ始めたばかりだと言うのに。

イメージを保ってる間に、サクサクと続きを書いていただきましょう。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

来月頭に月一日記と、「12月の音響」と、「制作秘話」をアップします。

そろそろうちの玄関のオブジェ達もなくなってきたので、来年に入ったら、また良い風景探しでもしようかな。

では、See You Next Time! またね★。