狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

細マッチョを目指し始めて6日目のダンベルとかの重み

度々出現する3rd。第3記事目です。

 

5GBだから!

LuNa「この文章(前記事)、結論がぐるぐる回ってる」

ロボ「マジで?」

LuNa「マジです。とにかく田舎の家に住みたくないことだけが繰り返されている」

ロボ「あー、ロボのCPU、5GBだから…」

LuNa「よっぽど田舎が嫌なんだってことは伝わってくるけど、発展性のある文章じゃないな」

ロボ「なんかさぁ、管理するだけって言う設定をしようとしても、結局、母親も伯母さんも先に死んじゃうわけじゃん? そうなったら、ロボは管理しようにも家まで行けなくなるわけよ。タクシー乗らないと。タクシー代とか自己負担になるわけじゃん?」

演説が始まります

ロボ「例えば、すごい雪の日に、早起きして公共の交通機関で最寄り駅まで行って、タクシー使って田舎の家に辿り着いて、まず雪かきして、庭に駐車スペースとけもの道作って、家の鍵開けて、ストーブつけて暖を取って、水道使うためにブレーカーつけて、そこから水を使って水道正常化して、蜘蛛の巣を払って、箒とクイックルシートで掃除をして、何時間で掃除終わるか分からないけど、郵便ポストとかチェックして、日暮れ前に帰ってくるためにタクシー呼んで、戸締りと火の用心とブレーカー下げるの忘れて無いか確認して、また最寄り駅までタクシーで送ってもらって、寒い中で電車待って街中出てバスに乗って帰ってきて、なんか食べようとしても冷蔵庫にご飯が無かったりしたら! そんな虚しさだよ! あるべきは虚無だよ! しかもそれが当たり前だと思われてんだよ! 全部こなして『当たり前』の主婦の悲しさみたいな⁈」

LuNa「確かに、それは悲しい」

ロボ「今、伯母さんや母親に送り迎えとかしてもらったり、ご飯おごってもらってるのは、そう言う事になった時のお礼の前借りみたいなものなのかも知れない」

LuNa「結論出たじゃん。管理頑張れ」

ロボ「住むのは無理って伝えるけどね」

細マッチョを目指し始めて6日目

軽くストレッチをしてから、1セット(15分間)のダンベル体操。

異常なし。

腹筋、足腰の柔軟の他に、腕立て伏せを取り入れる。

新しい動きをするようになった腕が、バキゴキ言う。

数分間休憩。

2セット目に取り掛かろうとして異変を感じる。

腕が、重い。

一昨日まで、休憩挟めば2~3セット続けても痛くなかった腕が、1セットで音を上げている。

実際音は出ないけど。

腕が重すぎて、ダンベルを胸前に構えるのも難しい。

一日鍛えなかっただけで、ひどい鈍り様だね。

相談してみる

ロボ「どうしよう。ダンベル重いんだけど」

LuNa「病み上がりだから乳酸でも蓄積してるんじゃない?」

ロボ「気のせいか、肩が細くなったような」

LuNa「それは気のせいだ」

ロボ「気のせいか…。腹が出っ張ってるのは?」

LuNa「食べすぎだろ」

ロボ「腹筋に力が入らないからかな?」

LuNa「それはあり得るから、腹筋頑張れば?」

ロボ「LuNaさんも最近胴回りたくましいよね」

LuNa「気づかれたか」

ロボ「コーヒー飲んでふりかけ飯食べて痩せようぜ」

LuNa「細マッチョから離れるぞ」

ロボ「食った分、運動できてないんだったら、食べるだけ無駄でしょ」

LuNa「また低体温になるのか…」

ロボ「遠い目で言うな」

明日は具だくさんのおでんを食べます。大根とにんじんも買ってきてあります。

今日は腹が凹むまで腹筋をしてから眠ります。

腕は痛いけど

力こぶが出てくるようになりました。振袖もしっかり鍛えられています。6日前のぷにぷにの腕ではありません。

ロボのジャブのスピードも上がってます。

LuNaさんは、右腕は素早いストレートが打てて、左手は安定した正拳付きとフックが出来るようになりました。

肩と二の腕の筋肉がしっかりしてきた証拠でしょう。

蹴りの練習がしたいけど、家が狭くて脚振り回す場所が無い。

足技って複雑だから、ジムとかに通ったほうが良いのかな?

下手すると筋傷めるしね。

シャドーでパンチの練習するのが張り合いが無くなってきたので、何か殴るものを用意します。

生物以外で!

猫殴るとか、あまつさえ殺すとか、理想の猫じゃなかったとか、と言う問題が今起こっているそうだ。

じゃぁ、お前は理想の妻じゃなかった殺すのか?! と尋問したい。

そもそも「理想」って何? 決してたどり着けないものを「理想」と呼ぶのだ。

だから日本語で使うときも、「理想的ですね」って言う使い方をするでしょ。

「理想ですね」は、「夢ですね」とほぼ同意語。思い浮かべてるだけ。希望を述べているだけ。

お前の「理想の猫」は「殺せる猫」だったんだろ?! いずれはそれは人にも応用される危険があるよな?! って言う主張、アリだと思います。

小動物を好んで殺すニンゲンは、いずれニンゲンを殺すようになると言う統計データがあるのは周知。

不穏をまき散らしながらですが、それではグッナイ☆


追記

寝つけないので、シャドーの練習。

LuNa「ロボくらいの早さでは打てないな」

ロボ「親指に力入れて拳固めてみ? それで、腕は力みすぎず。殴るって言うより、突き飛ばす感じ。そしてすぐに腕を引く」

LuNa「こう? あ。軽くなった」

ロボ「後、少し腰落とすと重心安定するよ」

LuNa「なるほど」

ロボが教える立場になる珍しい光景。