狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

冬場に秋コートでご飯無しは無理だった

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

まずは音楽をどうぞ。

今日の音楽

民族音楽」で検索したら出てきた曲集。


カッコイイ 民族音楽風曲集1(ドイツ編)

52分以上の曲集です。後半の編集グダグダなので、耳障りになってきたらOFFをお勧めします。

根性の無いロボ

本当は今日は胃袋の検査に行く予定でしたが、「眠い。寒い。お腹減った」と思って、8時に起きたのに出かけないでお布団にもぐって11時まで眠り込んでしまった。

雪降ってるし。これから出かけようにも、さっきご飯食べちゃったし。

明日にする。明日はちゃんと装備を整えて…。冬コートで出かける。

お買い物に行こう

買い出しですね。パックご飯と卵とナッツとふりかけと魚肉ソーセージとたまにはチーズも買おう。後は、豆腐と洗濯洗剤切れてたから1箱。そのくらいかな。

切り干し大根とか売ってると、インスタントおみそ汁に少しボリュームが出るんだけどな…。レタスでも入れておこうか。

ナッツを食べ始めてからの変化

食べた後は一時的に寒さに強くなる。だが、太る。そんなに食べていないロボも腹はぽよぽよである。

作家さんの腹がどうなっているか見てみたいものだが、そういう所は慎みを持った間柄なので、「ちょっとぽよってきたかな」を信用することにしている。

腹筋頑張ろうぜ。

ちょっと思い出したんだけど

キリスト教の人が、迫害迫害言いますけど、仏教だって宗派によっては迫害されていたことがあるんよーと言うのを、うちの本の虫のお母んから聞きまして、調べてみたら「一向宗」と言う仏教の宗派が、先陣を切って一揆(一向一揆)を起こしたことがあるそうなので、「ああ、こいつらか」と納得しまして。

並みの仏教と相いいれないとか、あまりにも革新的すぎるとか、幕府が国を治めるにあたって「その考えはいただけまへんなー」ってなるとかだと、弾圧の対象にはなるよね。

アメリカに逃れてきたプロテスタント人達も、「正義」を振りかざすための「悪」を欲しがりまして、アメリカ大陸に渡っても魔女狩りをしていたのだそうです。

で、二次大戦後にマッカーサーはんが持ってきたのも、アメリカのキリスト教プロテスタント的考え方ですね。

もちろん日本政府も、「そら要らんわ。神道と仏教あるもん。間に合ってまっさ」言いまして、日本人の一部を除いては、大体的に宗教革新することはできなかったんですって。

極端言うてまうと、自分達の仲間の中から「異端」を絞り出して罰することに快感を見出す宗教なんて、嫌でしょ?

迫害された歴史をとうとうと述べてマゾッホな快感に酔う宗教なんて嫌でしょ?

そう言う「悲劇のなんとか症候群」みたいなのに酔ってるのは一部かも知れないけど、確実に居てるんですよ。

久しぶりに例の彼等の話

どうやら、韓〇の若い世代って、自国がずーっと中国の「属国」であったことを知らないらしいです。

でもって、日本が戦争で清(昔の中国)に勝って、韓〇が日本に独立を認めてもらって、ようやく「独立国」になったと言うのを、知らないんだって。

学校の教科書では、「昔から独立国だった」とか、「日本に支配されてどーの」と言う、おっぺけぺーなこと教えていて、あの意味のない薄っぺらいプライドを保ってるんだって。

独立門という碑がソウルにあるけど、韓〇併合前の年代で朝鮮の王が清に屈したことが刻まれていたんだそうです。

そのことを説明すると、韓〇の青年達は混乱してしまうらしい。

教えられてきた歴史(神話)と、史実(事実)が違うんだもん。

今では、反日教育に都合が悪いとして、独立門の碑文は隠されているそうです。

そして金をふんだくる韓〇

結局狙いは金なんですよねー。アメリカが間に立って、韓〇のアメリカ駐留基地だったかの維持のために、日本に一兆円出させたんだって。

その後、やはりアメリカが間に立って、慰〇婦問題について、10億円出せば二度と慰〇婦問題は再燃させないって約束して、日本に10億円出させたんだって。

やはり狙いは金だったね。ゆすりたかりで出来ている韓〇文化。

でも、現在も「慰〇婦、慰〇婦」言うてるね。TVではなくネットでね。

韓〇の首相は、「10億円返すから、反日教育も慰〇婦問題も言い続ける」と言っているらしいんだが、返す様子はない。

返すと言うなら、一兆円も返せと言う日本の声もあるが、全くだ。

元々、韓〇が、自国にあるアメリカの設備を維持できないから、日本から一兆円出させたんでしょ?

其処おかしいやん。アメリカが一兆円出すべきやん。

韓〇は、つまり一兆十億円の借金を日本からしたんです。

ただで金もらえたと思ってんなよ。

米国が「維持費が足りないから出してくれないか」って言うから出したわけで。

自国の設備の維持もできない国が、いつまでも絵本の歴史で他国に金たかってんじゃねーぞ。

以上。

 

うちの作家さんのHP、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

じゃ、買い物行こう。

See You Next Time! またね★。