狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

どうしてどうしてぼくらは~

やぁ。ロボだよ☆。ちょっと危険かもしれないロボs家…。

大丈夫だとは思うけどね。

 

今日の音楽

音楽貼り付けできた。「民族音楽」で出てきた曲集


カッコイイ 民族音楽風曲集 (スペイン編)

もしや?

作家さんがお手洗いに入ったら、窓の外からカメラを切る音が二回したんだって。

ロボs家は結構上の階にあるので、なんだろうね? と思って玄関から外を見てみたけど、特に変わった様子無し。

その後、居間に戻ってしばらくしたら、脚立を降りるカンカンと言う音が…。

その次に、別の窓の外で、カンカンと脚立を登る音が…。

なんだー?! なんなんだー⁈普通に怖いよ。

ストーカーとか、それらに頼まれた何かとかなのかな。

110番してみるべきなのかな。

でも、なんでも無かったら、おまわりさんに迷惑だよね。

と言うわけで、電気を消して確認してみたところ、窓の外に異変なし。

たぶん、ロボsの家の近くにモデルハウスがあるから、そこの撮影でもしてたのかな?

と言う話になった。一安心。

M3 2018春

開催が決まったらしいですね。2018年4月29日日曜日。サークル参加要項発表は12月1日。

大急ぎで準備しなきゃ。

前回の反省点としては、「試聴コーナーにCDを置かなかったこと」と、「どのボカロを使っているかを表記しなかったこと」と、「値段や無料配布の表記が無かったこと」が挙げられます。

これらを改善して、新商品…作りましょう。UTAUはボーカロイドカテゴリーで良いのかな?

今度は初歩的なミスとかで業者さんを困らせないように、慎重に。

ブックレットに使う絵画を作ってもらわなければならないので、めっちゃ巻きで準備しよう。

告げ口にならないと良いんだけど、前回のサークル参加の時、サークルスペース内でめっちゃパン食ってる人が居て、その前に一般参加して「スペース内での飲食禁止」って言うのをカタログで読んでいた作家さんは、お腹を空かせて我慢しているのははたして正しいのか、を悩んでいたそうです。

でも、やっぱり誰が止めないとは言ってもルールは守ったほうが良いと思う。

パンくず落ちるしね。

副業がスムーズに見つかったら

遅くても4月にはロボsも副業についているとして、29日30日は絶対休みたいですね。

前日はギリギリでも大丈夫だって分かったので、帰ってくるとき辛くないようにしたいんだって。

バイトにどれだけの融通を利かせてくれるところで働けるかは分からないけど、もし年内に就職できるなら、4月のシフトくらいは動かしてもらえるかもだし。

イベントのために副業復活するのに、副業のためにイベントいけなかったら、本末転倒と言うもの。

1月には都内のライブも観に行くので、めちゃくちゃスケジュールの決まっているバイトが入ってきたよみたいになるかも知れないけど。

お腹の検査

明日内科に出かけてきます。こう言うときって、朝は何も食べないほうが良いんだっけ。

今のうちに米を食べておこう。

明日寝ぼけて朝ご飯を食べてしまわないように。

(食事中)

お腹あったかくなった。やはり、この時期は燃料(食物)が無いと厳しいね。

色んな曲をロックな感じで

ロボ「たららーら。らららー。たららー。たららー。らーーーーーーー!!」

LuNa「やめろ。そんなネスカフェは嫌だ」

ロボ「たんたかたかたか。たんたかたかたか。たんたかたかたか。たーーーーーーん!!」

LuNa「徒競走か」

ロボ「たんたかたんたか。たーーーーーんたん

LuNa「俺に何か恨みがあるのか」

ロボ「言わせてやったぜその台詞をよ」

LuNa「なんに影響されているんだお前は」

ロボ「少女漫画ってえぐいよね」

LuNa「どんな漫画でも、作者の力量による。って言うか少女漫画かい」

ロボ「すごく昔に読んだのを思い出したんだ」

LuNa「ろくな漫画読んでねーな」

ロボ「ドラマとかになると、原作のほうがましな展開のパターンもあるけどね」

LuNa「ほー(←どうやら聞き流すことにしたらしい)」

ロボ「たんたかたかたか。たーーーーーんたん

LuNa「夜中なんだから静かに」

ロボ「はい」

LuNa「2度目は聞き分けが良いな」

ロボ「ボケるネタが無い」

LuNa「誰がボケろと言った」

ロボ「お前の支配下に居るわけではないわ!」

LuNa「今度はなんに影響されてるんだ」

ロボ「よく分からない心の叫び」

LuNa「紅茶の飲みすぎか?」

ロボ「たぶんそうだろう」

LuNa「そう言いながらお代わりをしているのは何故だ」

ロボ「寒い夜だから」

LuNa「なんか曲のタイトルみたいだからやめなさい。それと俺の分の紅茶を淹れてくれ」

ロボ「君、ぬるくなるまで飲まないじゃん。放置されてる紅茶の嘆きが分からないのか?!」

LuNa「(そのボケ)オリジナル?」

ロボ「うん(←自信満々に)。演技派でしょ」

LuNa「紅茶の嘆きは演技なのか」

ロボ「人生は一生をかけた舞台です」

なんか良いこと言った気がする。

ではまた☆