狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

英語の罵詈雑言って語彙が豊富なんだなぁとか変な感心をしたゲーム

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

音楽行ってみよう。

今日の音楽

「メタル」で検索したら出てきた曲集。


Rock & Hard-Rock Music Instrumental Compilation for Work, Study, Reading - Rock Songs 2016

1時間53分以上の曲集です。インストゥルメンタル

ご飯は譲れても

何故か夢の中で、大学でサークル募集の時に、飯をふるまって(実際はそんなサークル無いよ)いて、ロボの選んだでっかいオムライスやラーメンは横取りされて、ちっさいオムライスや野菜のスープに取り換えられてしまったんだ。

だけど、ロボはそんなことでは怒らない。実際学べることに支障が無ければ。

と言う意味で、ちっさいオムライスを食べていたけど、「あいつからは略奪しても良いんだ」と勘違いされると、ロボsも法的な手段に出ねばならないよね。

鋼兵兄さんのおかげで

ニコ動やYouTubeで人気者の、「ゆっくり解説者」鋼兵(こうへい)さんと言う方が居るんですが、その方の作った動画で、簡易的だけど「ハモリの原理」が少しわかりました。

でも、ロボsは音楽に特化してレベルアップさせたいと思っている身なので、音楽理論を学ばなきゃならないかも。

2年くらいで学べるらしい。なんだ結構早く覚えられるんじゃん、まじめに勉強すれば。と思った。

まず、何を読めば良いのかから考えなくてはならないが。

音楽論理が無くても曲が作れるのは

ロボsは学校が美術系だから、音楽論理は習ってないの。

作曲は、ほぼ耳で覚えた感覚とスコア自動再生に頼ってるんだよね。

実際は、耳で覚えて自分で弾けるようになるようにするのが基本らしいけど、うちの作家さんはそこで「譜面に起こすとどうなるか」を考えるほうだったのです。

基本がDTM。一昔前の秋葉系。ホコ天より電気屋が気になるタイプ。

「色々な曲を作ってみたい人」だったのね。

だから楽器の勉強がいまいちだけど、バンドサウンドを作る上で、どの楽器がどのような働きをするかは一通り知ってる感じ。

でも、テンポとかはようやく近年になって操作し始めたので、まだまだ伸びしろはあると思ってくれ!

デビルメイクライ

寝付けなくてYouTubeを観ていたら、デビルメイクライのボス戦集があったので、思わず見入ってしまったが、その前に見ていたバイオハザードのデータと相まって、データ使用量が一気に上限に到達した。

あの手のゲームはデータ重いから。

ダンテ(デビルメイクライの主人公)が結構和顔だと思ったけど、一番最後の戦闘の決めで、白髪に変わるとやたらカッコイイ。

ボスだけでも色んな悪魔がいた。ニュースキャスターの悪魔がムカつく。

でも、作中の戦闘シーンで飛びかうダンテとボス(悪魔)との罵詈雑言が、半端なくどうしようないことになっていて、字幕を観るのがつらかった。

気持ち―が悪ーいよー。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

ではまた★