狂騒旋律

LuNa RhyThm非公式★宣伝ブログ『ロボの公園』

日本晴れは美しい

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

今日も紅茶が美味しいねぇ。

今日の音楽

ゴシックメタルで検索したら出てきた曲集


【ゴシック メタル - 暗い 曲】ゴシックロック - パンク - PUNK -ゴシック 音楽 - エレクトロニクス - 電子音楽 - エモい曲 - 悲しい BGM - 孤独 - 孤独歌 - 憂い

台風が再来

来月頭に本州上陸みたいですね。

今週末にイベントがあって、帰ってくるとなると…ギリギリセーフかな?

10月に台風ってなんかおかしいねと、お母んと話していたのですが、赤道付近で何が起こっているのかが危ぶまれますね。

そんなにいっぱい生まれているのか温帯低気圧

人間社会と「心理」学

色々考えてみた結果、「この人すごく矛盾したこと言ってるけど(自称)心理学者って、高校の授業で倫理の教師に感化された系の人なのかな」と言うことを、ロボは言いたいんだなーと気づきました。

ただ単にそれだけ。

それに気づくまでに事例とか色々考えて千文字近く何書いてたんだ。

1時間強は無駄にしたね。

ダイヤモンドはダイヤモンドでしか磨けないと言うように、同じレベルの硬度を持つものでなければ、「切磋琢磨」は成り立たないんですよねー。

(↑自らをダイヤモンドに例える自分が嫌いではない。どうせ炭素だけどね)

どっちにも良い顔しよう、ついでに自分の意見も入れよう、この人に「教え」を説いてあげなくちゃー☆☆☆みたいな人の書くことで、あんまり「発見」は無いなぁ。

イライラするだけの「心理」学、になんの意味があるのか。

臨床の経験は? 実社会で起こっていることに対して、その「心理学」を持って議論をたたかわせた経験は? 等、「心理」を探求するには「実世界との関係」がとても重要なのです。

アドラーさん家のフロイト

アドラー心理学の事は、某ブログで知って、一つの知識になりました。

アドラーさんの持論が「目的論」で、フロイト君が「原因論」と。

これらは、発展的な考え方をするうえで、どちらも必要なことですね。

フロイト君の考えで、今起こっている「難問」に対しての、「原因」が分かりました。

では、これらの未来をどうするかについて、アドラーさんの「目的論」で、考え方を変えてみるのも一つの方法ですよ?

と言う話なんですよ。

でも、これもケースバイケースであって、決して万能な論理ではないんです。

心理学ゲームとかで「分類して遊ぶ」のに使うなら、面白いかもしれませんけどね。

日本人は分類好きだし。

一部の人にしてみると重要なことなのかもしれないけど、どんな高尚な「論理」を説いても、「恋愛」とか「分類」とかにあてはめるだけにされているアドラーさんもフロイト君も大変だなぁ。

まさか、自分達が「こいつぁ新しい学説考えたぜ!」って思ってた「大発見」が、後世にこんな東のはずれの国で「恋愛」と「分類」の方法として使われているとは…。

平和って、すごいね。

フロイト君の黒歴史

彼には、暗い過去があります。

普通の医者だった頃、モルヒネ中毒の友人を、コカインで治療しようとして、逆にコカイン中毒にしてしまったと言う、大失敗の歴史です。

その当時は、まだモルヒネもコカインも「医療薬」と考えられていたので、恐らく危険性に対する認識が甘かったんでしょう。

そこから、フロイト君は「薬物」を用いた医療が信じられなくなり、精神科医に転じたのでした。

コカインは薄めて点眼することで、目の手術の麻酔薬になるので、使い方さえ過たなければ、ちゃんと医療薬としても使えるんですけどね。

矛盾と言うと

以前の記事で、母親に支配されていた時代が「苦」であったと言うてる割には、お前今「お母ん」とか読んどるやないかい。

って話は、これも長~い長~い色んな経緯を経て、過去の事は過去の事と割り切れるようになったから、成り立っている状態です。

ロボは今「未来☆」を生きているのです。

一口で説明しろと言われても紆余曲折ある上に、何故ロボが、宣伝用ブログでプライバシーを明かさねばならんとよ。と言う反感もあるので、あえて書きません。

宣伝をしよう

10月の空は青いですねー。この晴天が、イベント当日まで持ってくれれば良いんだ!

せめて曇りとか。曇りならまだ何とかなる。と言う一抹の期待を込めて、明日には民族大移動(訳:荷物の搬入等)をせねばなりません。

プラスチック包装してあるから、多少段ボールが雨かぶっても大丈夫だと思うけど、土砂降りはうちの作家さんも嫌でしょう。

帰ってくるとき多少降ってても仕方ない。駅からタクシーで帰ってくるが良い。

銀行にはこれから行ってきます。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★。