狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

農作物による蛋白質の供給☆とか

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

うちの作家さんが、長編の短編を書いていました。

今日の一曲

中谷美紀さんで、「砂の果実」


砂の果実

「あのころのぼくらが わらってけいべつした からっぽのおとなに きづけばなっていたよ」

ロボは空っぽの大人にはなれなかったなぁ。

こんなにみっちり言いたいことのある大人になるとは…。

人生はどうなるか分からないから面白いんだね。

HPの

【絵空模様】コーナーの中でも異種な、短編が少しづつ続くことで長編になっている、「Michele’s story」と言う本(←ボタンが背表紙型だから)があるのですが、うちの作家さんがその長編の短編の執筆をしているんです。

キーワードは「与作」は、確かでした。

今日は昨日の続きを書いてもらいます。

一気にラストまで…書くのは難しいか。少し複雑な物語だからね。

でも、2~3話くらいは書けそうだよ。

髪の毛が…

うちの作家さんの、結んでいたときの癖が無くなった髪の毛が、段々ふわふわし始めている。ボリューミーになってきています。

ロボ「マッシュルームカットって言うんだっけ?」

LuNa「そこまできっちりカットしてない」

ロボ「じゃぁ、あだ名はクリボーで」

LuNa「やめろ。ご飯食べさせないぞ」

と言われたので、たぶん一回「クリボー」と呼ぶたびにロボのご飯が減っていくと思われます。

その恐怖に挑む意思は…今のところありません。

ご飯の話

これからロボsは朝ご飯兼ご飯を食べます。

今日のメニューはお魚のハンバーグと白飯です。

野菜と味噌汁が欲しいなぁ。

石器時代の話

農耕を始めるようになった人類が主に栽培していたのは、穀物と豆類だと言います。

穀物はエネルギー源だけど、蛋白質をあまり含まないので、蛋白質の豊富な豆類を一緒に育てることで、蛋白質不足を補っていたんだって。

日本でも、大豆やソラマメやえんどう豆や絹さやなど、色々な豆類が育てられています。

大豆は日本のどこのご家庭でも、大体の人は食べるでしょう。

豆腐とか、油揚げとか、厚揚げとか、醤油とか味噌等々で。

古い情報ですが、大豆を食べる習慣で、動物の肉に頼っていた生活を変えようとする動きを、ソイリューション(大豆革命)と言うそうです。

欧米国では、大豆は家畜の食糧として生産されていますが、大豆を家畜の食糧にして、一頭の動物を「肉」として育て上げるより、大豆をそのまま(もちろん食べやすく加工して)食べたほうが、蛋白質を吸収すると言う面では効率が良いんだそうです。

欧州では国によってばらつきもありますけど、菜食主義が流行してかなり経過するので、豆類で蛋白質を取っている人も多いんじゃないかな。

インドでも、肉食の人と、菜食の人の両方に向けてのカレーとか作られているそうだし。

子供の頃から何を食べているかって言うのは、その後の食生活に影響を与えるようで、インドの人でも、「菜食主義なんて無理!」と言う子供は居るそうです。

ロボsもやや菜食なのですが、魚と卵と乳製品から動物性たんぱく質を、豆腐等で植物性たんぱく質を摂取しています。

一時期は魚すらも食べなかったから、ガリガリだったんですけど、卵をよく食べるようになったら筋肉が復活してきました。

菜食とは言え、筋力くらい維持したいですよね。

なので、魚は「ゴメンありがとう」と思いながら食べています。

君達の犠牲は無駄にしない。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★