狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

糖分は悪魔ではない

やぁ。ロボだよ☆。午後お知らせするって言うか既に夜じゃん。眠る直前。

うちの作家さんは今日は3作で力尽きました☆。

糖分補給

死んでいる(←比喩表現)作家さんにと、ロボにものど飴を。

疲れに効くね。甘いものをもっと用意したほうが良いと思う。今のところ、頭脳労働者なのだから。

クッキーやビスケット類を食べなくなったら、虫歯が減ったのだが、ここ最近の食糧事情をおさらいしてみよう。

食卓の卵

卵は食べる回数増えたね。米中心の生活に変えてから、米と一緒に卵を食べる。

おかげで筋肉が回復してきたのだが。魚も食べるけど、魚はごちそうの部類だね。

ホットケーキを作るときも、卵と牛乳は常備するようにしている。

ロボsは、バターでは太らないんだけど、熱した油で太る体質のようなので、パンを食べない。

体質って言うか、熱した油で太るのは結構誰でも共通らしい。

マーガリンが体に悪い油だって言われているのも、マーガリン自体が、防腐処置として一度火に通されて作られる油だからなんだって。

前に書いたかもしれないけど、ざっくり言うと体内で「トランス脂肪酸」に変わるのが、分解出来なくて体に付着する油(マーガリン、マヨネーズ、揚げ油など)で、

体内で「不飽和脂肪酸」に変わるのが、分解できる油(バター、オリーブオイル、ごま油など)なのだそうです。

自然界に存在する油かどうかって違いかな。

金額で考えると、先に挙げたほうは「安価で手に入る大量消費用の油」、後に挙げたほうは「高価で少しずつ使う油」って感じ。

後者のほうが「太りにくい油」であることは、今のところロボsの体重が物語っている。

ホットケーキを毎日1食食べ続けること1週間でも、体重に特に変動なし。

糖分の話

一般的には、糖分で太ると言うイメージが強い場合が多いかもしれない。

詳しく描写すると「糖分」で太るのではなく、「糖分を添加されている食品に入っている余計な栄養素」で太るのだろう言うのが体験談。

米と卵と野菜ジュースと飴玉とチョコレートの生活になってから、クッキーやビスケット類を食べなくなった。唯一食べるお菓子が、ホットケーキ。

「食事+ホットケーキ」ではなく、「食事の一環のホットケーキ」なので、ホットケーキで1食と考えている。

バターの力もあり、腹持ちはそれなりに良い。

話を戻すと、クッキーやビスケットを食べなくなったので、その中に含まれているマーガリンや小麦粉や色んな添加物から離れることになった。

純粋に飴玉やチョコレート(正確にはチョコレート効果)だけ食べているのでは、太り様がないのだ。

カカオはカカオバターと言う油分を含んでいるが、これも天然の油なので、体に付着するものではないだろう。

その他の要因

副業が休職中だから、カフェに行くことも少なくなった。

日常的に飲んでいたクリーム入りのコーヒーから離れたので、より一層、油分を取らなくなった。

外食もほとんどしない。買い出しに行った当日だけ、1食おむすび1個とサラダを食べることにしているが、それで太ったら相当不健康太り(基礎代謝が落ちて太る現象)である。

飲食店によっては、バターの代わりにマーガリンを使っているところもあるので、外食の内容は要注意だね。

長々語ってきたが

悪者扱いされいる糖分だが、脳は糖分しか消費できない。聞くによれば筋肉も糖分で動くものだと言う。

砂糖か水あめを使っている飴玉を食べると、頭と筋肉がほぐれる感じがするのはそのためか。

ダイエットを試みている人々は、摂る油の種類と、糖分の摂り方に注意、だね。

虫歯になりにくくなったのも、糖分の摂り方に由来するのかな?(←まだ断定はできない)

では、グッナイ☆。