狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

目的を持って現実的に行動する力が必要なんですよ☆

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

意外とくたびれているのかもしれません。

眠ってしまう

昨日は21時30分くらいに寝付いたみたいなんですよ。

そして、今日は7時くらいに健康的に起きたのですが、朝食がわりにロシアンティー(ジャムなめながら飲む紅茶)を飲んだら、体がポヤポヤと楽になって、二度寝してしまいました。

体力仕事でないので、認識が鈍いのかもしれませんが、デスクワークもくたびれるものなのかなぁと思いつつ、ジャムを食わずに米を食えと自らを叱咤しております。

結果的には二度寝してしまいましたが、早く眠れば早く起きれると分かったので、これからも早寝は続けます。二度寝してしまっても。

今日の音楽

DJ BENGAKUさんによる、シンセテクノポップ


踊れる!シンセ・テクノポップ/眠気が覚める曲/Background music/DJ BENGAKU / 洋楽EDM

37分の曲集です。最近BGM系多いけど、作業用としてお聞きください。

このコーナーって何気にジャンル分けの勉強になるんですよね。

Photoshopが面白い

先日、HPのロボザラスコーナーの写真加工をしてたら、まだ使ってないPhotoshopの機能とかが分かって、再び写真熱が上がりつつあります☆。

今日天気良いから、買い物のついでに写真撮影をしてこようかなと。

せっかくの休職期間を(胃袋としては眠っていてほしいのだろうけど)、眠って過ごしてはもったいない。

アウトドア派?

インドアを潤すために外に出てる感じですね。海とか山は苦手なんですけど、自然そのものは嫌いじゃないです。

バスに乗って5合目まで行けるなら、富士山に行くのも悪くないと考えるほうです。(←もちろん帰りもバスで)

富士山より富士樹海のほうが気になるけど、ガイドさん付きじゃないと少し不安。

でも、写真家さんは、渓流を撮るためにわざわざ山奥に出かけたり、綺麗な海を撮るために沖縄のなんとか諸島とかまで行ったり、結構なハードワークですよね。

そのおかげで、美しい景色に本屋で出会えるのだから、写真家さんの苦労は報われているんだなぁ。

本を作りたい人達

なんかこの話題前も書いたかもしれないけど、「自分の写真集を作りたい」とか、「自伝記を作りたい」って言う人に結構遭遇した時期があったんですよ。

ロボがちょっと絵(フリーハンドで)を描けるので、「自伝記を出したら絵を描いてくれ」って言われてたんですけど、無言でスルーしました。

原稿を用意する気のない(日記すら書いていない)人に絵を提供して何になるよと言う、とっても現実的な思考からですね。

痛い話

LuNa RhyThmさんは、ちゃんと原稿を用意してくれるので、プログラミングをするほうとしては堅実的だと思います。

ちょっと痛い話になるんですけど、自分の写真集を作りたいと言っていた人は、十数年前の東京の某所にすごく景色の良いところがあるから、そこで髪がふわーっと風になびいたところをプロカメラマンに撮ってもらいたい、と言っていて。

そのために、リストカットアームカットをするのを自分で禁じていると語っていましたが、それはリストカットとかで遊ぶよりはいいと思うけど、まず必要なのは、経費ですよね。カメラマンを雇って、写真撮って、本を作るための。

風も吹かなきゃなりませんよね。

そんな、マンガみたいに調子よく風は吹かないのではないかと思うのですが、乙女の夢だから、「ふーん。そうなんだー」で流していました。

本は情報の完成形である

と言うのは、学生時代の教授が言っていた言葉なんですけど、アートも「本」になって初めて完成形を得る、つまり「情報として拡散されて意味を持つ」と言うことです。

あいにく、本を作る方法とかは知ってるけど、在庫を置いておく場所が幸いにもないので、ロボsはWeb上で情報を拡散しているわけです。

あ。本と言えば。豆本作るの忘れてた! 良かったね思い出して。

CDのおまけとして、コピー機で作る豆本を用意しようと思っていたのをすっかり忘れていました。

100冊作るのは大変だし、荷物になるので、50冊くらい作りましょうか。

それこそ、「写真集はどう?」 と言う案件もあるのですが、普通に綺麗な写真集ではつまらないので、めっちゃ加工を施した写真集で。

写真集のための写真を…撮り漁るか。

でさ、そこにうちの作家さんが書きおろしの詩をつければいいんだよ。

そうすれば、詩集としても読めるじゃん。

最終的に必要なのは目的に根差した行動力なんですね。

目的意識も高まったところで、自転車のタイヤに空気入れよう☆。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★。