狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

買い物メモと「バーチャル」と現実を区別しよう

やぁ★ロボですよ。お茶請けってあるじゃないですか。よーかんだったりタクアンだったり、地方によって違うらしいけど。

今、コーヒー請けにチーズが食べたいです。午後のお知らせ☆です。

買い物メモを持ってゆこう

チーズ買ってくればよかった。フィッシュソーセージは買ってきたけど、チーカマすら買ってこないんだもん。次からは、買い物メモ持ってこう!

ポカリを買うことを許してくれたのはありがとう。

乳製品…(それがロボの最後の言葉だった)…と言うのは大げさな話だけど、コーヒーは全てを分解して持ち去ってゆくので、あんまり大量に飲むものじゃないね。

こういう時に、こってりしたチーズが合うんですよ。紅茶のおともにバタつきパンを食べるところもあるそうだけど(昔の英国)、ロボはチーズを推す。

それ以前に、パンを食べないダイエットをしているのですが、今のところロボsが太った傾向は見られません。

胃を壊したことと体重の関係は?

あるかも知れません。胃袋痛いと食欲無くなりますからね。

今朝(6時頃)も殺菌剤をきちんと飲みましたが、その後眠りなおさずに現時点(14時53分)まで起きています。

最初の頃の、除菌剤を飲んだ時の気持ち悪さは、やっぱり段々和らいできています。

ついでに、胃壁を修復する材料をお薬が求めているようで、蛋白質が食べたくなります。

冷凍のお魚のハンバーグを買い置きしていたのですが、昨日の晩と夜中で4個全部食べてしまいました。

夜中にお腹が減ると言うのも久しぶりの感覚で、一瞬対応に困りました。備蓄食料がほとんどなかったので。

お魚のハンバーグに救われた睡眠。

朝記事で貼り付けした

鏡音リンさんが「ステージ上で歌っている」と言うシチュエーションのゲーム(プロジェクトディーバ)の動画がありましたが、実際にスピーカーの上に立ったり、マイク放り投げたりしたら、もうそこの箱(ライブハウス)は使わせてもらえなくなること間違いなしなので、歌い手さん達は、気をつけましょう。

本当のマイク投げたら、「ゴッッツン」ていう音がしますよ。マイク壊れますよ。

持参のマイクならまだしも、借りてたマイクだったら弁償ものですよ。

少なくとも1万以上は吹っ飛びますよ。

スピーカーに足をかけるステージングをするインディーズバンドもいますが、やっぱりライブハウスさんには嫌われますね。

それどころか、鏡音さんみたいに飛び乗ったら、スピーカー壊れますよ。見た目的にはノーダメージに見えても、音質が悪くなる。

これも弁償ものですね。何万飛ぶかは分かりません。

後、色んなバンドや地下アイドルなどもまじえたイベントで歌う場合、他の人のリハーサルを観るのも勉強です。

鏡音さん映像で唯一褒められるのは、客の「煽り方」かな? 客がのってくれないと成り立たないんですけど、ノリノリの曲の時に、ガツガツ動いて客を「煽る」。

で、腕や頭降らせるくらいになったら、大体良い感じだと思います。

歌い手さんの場合、あらかじめ知名度があるので、みんなお愛想でも腕は振ってくれるんだろうと思いますけど。

ライブハウス側からは、「ま、『歌い手』だしね」という諦念の視線を向けられていることを認識しましょう。その曲が枯れて散ったら、ライブハウスから消える存在なんですもの★。

ジャンルに寄るけど

ロックバンドが使える、簡単なのらせ方があります。それは、「曲をおいパンクにするか、おいパンクの曲を作る」。

おいパンクって言うのは、歌詞と歌詞の間に、合いの手で「オイオイオイオイ!」って言わせる曲です。

その合いの手を入れられる曲が作れないと話にならないので、まず「おいパンク」に適した曲を作って下さい。

そして、ボーカル。恥ずかしがらずに、曲間で、「オイオイオイオイ!」って煽って下さい。あらかじめ、「次おいパンク行くよー」とか言って、場を和ませておいても良いです。

で、ボーカルさんが「オイオイオイオイ!」って言った後、マイクを客席に向けて、「オイオイオイオイ!」って声が拾えたらOK。

この掛け合いで、1曲分のノリはゲットできます。

おい系じゃないけど

現在、LuNa RhyThmさんはパンク系の曲のリズムを作っています。

ドラムが一通りできたところ。

一人でノリノリになって、ロボのTwitterにいたずらをして、気分で買い出しに行こうとしていたので、とりま着替えさせました。

そして買って来た物達がわびしいので、買い物メモの重要性に気付いているのです。

最初の曲は、エフェクトとしてアンビエントは使ってないけど、なんだかアンビエントチック。

次は低音パンクを作りたいと言ってるけど、歌うの桃音さん(UTAUボイス)だからね?

高音のパンクよりは良いと思うけど、声質にもあわせよう。

うちの作曲家さんが、音楽の作業が良好だとクリエイターズハイになってしまうので、時々休憩は取ろうと呼びかけています。

では、また。