狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

今日もまだヘリコが元気です(早めに死するが良い)

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです★。

昨日早く眠ったので、一度8時に起きて殺菌剤を飲んだ後、二度寝しても午前中に起きれました。

気持ち悪さの原因

食後に飲む殺菌剤が、なんか気持ち悪いなと思っていたのですが、卵ご飯の後に飲んでいたから気持ち悪くなっていたのでは…と言うことに気づきました。

今朝はご飯(白米)だけを食べて殺菌剤を飲んだのですが、ほぼ気持ち悪くない。

抵抗軍(ヘリコ)の数がそれだけ減ってきたのかもしれませんが、もともと君達は胃には居てはいけない住菌だからね。

ロボは君達の横暴から胃壁を守っているのです。殺菌剤飲んでるだけだけど。

最初の「飲んだ薬を吐きそうな感覚」が無くなったので、だいぶ楽です。

自分達を殺そうとする薬を吐き戻させようとするほどヘリコがいたと思うと、そのほうが気持ち悪い。

面白いブログを見つけました

結構前から読んでいるのですが、「だいたい日刊 覇権村」と言うブログで、ブログの説明が、「実益のないことしか書かない」。

アイコンが金ぴかの仏像で、書いている人の名前、「ぶっだ」さん。

これは完璧だ、と思いながら読んでたけど、毎回笑かされる☆。

昨日は眠る前にちらっと見たのだが、朝鮮国営放送が「みそカツサンド」に鉄槌を下せと叫んでいると言う内容で、「みそカツに…みそカツに何されたんだってんだよ…」と過呼吸になりながら爆笑してしまった。

いや、同志(同志だったんだ☆)ぶっだの胃袋を壊滅させたらしいが。

国際的な問題とかは置いておいて、いいタイミングで「みそカツサンドに」と入ってくるので、やたらウケる。

是非、肩の力抜きたい人にはお勧めです。

お肉と野菜は1:2でね。

「覇権村」だと、記事「\プリキュア/」もお勧めです。

今日の一曲

復活の清様。黒夢で、「I HATE YOUR POPSTAR LIFE」


黒夢 / I HATE YOUR POPSTAR LIFE (MUSIC VIDEO FULL)

和訳(意訳)すると、「てめーのポップスターライフが大っ嫌い」です。

HTATE(:憎悪。憎しみ。大嫌い等)の意味が結構複雑なので、臨機応変に読み替えてみて下さい。

結構歌い方の参考にもなったりする、声を使い分ける部分では秀作なのですが、一つ言いたいのは…何故脱ぐ?!(今回上着だけだけど)

以前「NEEDLESS」のライブ映像上げる時も、だいぶ悩んだんですよ。

こんな、半裸の男性を閲覧可能にしても良いのか? と。

男性だから、上半身裸でも別に困ることはないとは言え、プールにも海水浴にも行かないロボとしては、だいぶ…目のやり場に困りましたね。

動画の清様のバディの部分を手で隠したりして観てた(それでも曲は聞きたい)。

 I HTATE YOUR POPSTAR LIFEは、↓この3曲目に入ってるよ。

黒と影 (CD+DVD) (初回生産限定盤)

黒と影 (CD+DVD) (初回生産限定盤)

 

 曲によってはクズなこと(←表現が悪い)言ったりしてるんだけど、パンクロッカーはそうじゃないとね★。

うちの作曲家さんの傾向

LuNa RhyThmさんの作る曲も、だいぶパンクロックっぽくなって来たけど、歌わせてるのが女声なので、あんまり刺激の強い言葉は避けていると言うか…なんせロボsが、禅寺のぼーさんsなので、自分の曲聞くたびにスェクスィーな刺激は要らない…と言う観点から、曲に「スェクスィー」を求める人には、物足りない曲になってるかな。

不思議系が好きな人にはお勧めです。

なんて言うか…曲に「スェクスィー」を添加すると、再生回数が増えると言う現象は分かっているのですが、そこまでして再生回数を狙いに行かなくても良いよ、と言うのがロボsの総意です。

爽やかでも良いじゃないか。ただ爽やかなだけでは収まらないけどね☆。

決め顔

清春様の決め顔の一つに、上瞼を下げて、顎を少し上げて、うっとりしているような、それこそ耽美な表情をされることがあるのですが、それを…狙ったのかはわかりませんが、某アーティストが同じような表情をしようとしていて、失敗していたことがありました★。

ただ、目が開いてないようにしか見えない。

顎を上げるのを忘れてるのと、メイクが薄すぎて目の部分が強調出来でないのが、素人目にも見た失敗例だと思うんですけど、メイク薄くてもその表情が決まるのは、清様だからなんですよ!

せめて目の周りを塗りつぶして! と、ジャケットに向かってお願いしたくなった。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

 

では、See You Next Time! では、またね★。