狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

殺菌開始より24時間経過

やぁ★ロボだよー。午後のお知らせ☆をお知らせします。

LuNa RhyThmさんが短編をまた一作書きました。

まだ、原稿書いただけでアップはしてません。

ヘリコの殺菌剤で気持ち悪くなっているロボが、プログラミングをできる気力が戻るまで待って下さい。

今回できた短編の内容

Michele’s storyによく出てくる、片眼鏡の老紳士が、どう言った経緯でアナザーワールドに住むことになったのかが書かれています。

結局あのシリーズ好きなんですね。時間をかけて執筆できるのは、物語を練ると言う意味ではとても有効なのですが、Michele’s storyに関係があっても、Michele(ミシェル)の出てこない物語は番外編として短編になってしまうのです。

本筋はMicheleのほうの物語ですから。

なら本編を書けって話ですけど、なんせ本編の準主人公が、まだまだ未熟者なので、筆を進めるのが難しいようです。

ヘリコ闘病記

殺菌剤を服用し始めてから、24時間以上が経過しました。ヘリコのバクタ―達にとっては、夕、朝、夕と3回の殺菌剤が投与されたことになります。

最初の気持ち悪さほど気持ち悪くはないけど、やっぱりカプセル3錠は胃に負担になるようです。

買い出し先のレジで並んでる時に急に吐きそうになって、咳でごまかして胃を駆け上がらんとする勇者達(たぶん逝き場を失ったヘリコ)を、息を止めて押し戻しました。

食欲はあんまりないんですけど、食べれば食べられるので、栄養を欲していないわけではないと言うことは分かります。

たぶん、ヘリコ達は、その生命の中で、抹殺と言う大ピンチを迎えているのでしょう。

バクタ―とロボは一緒には住めないのだよ…。ロボも一応有機体なので、毒素で胃壁をぼろぼろにするバクタ―とは共存は不可能です。

一つ気づいたんですけど、「胃が悪いとケプをする」って、ものの例えじゃなくて事実なんですね。ケプどころか、ごえっぷみたいな空気が上がってきたりしますけど。

胃袋で暴れている連中が食道付近まで逆流しているらしく、胸やけどころか、胸が痛くなる荒れ模様です。

状態が改善することを祈りながら、殺菌剤を定期的に投与し続けます。

雨だ

朝にゲリラ豪雨があったのを、眠りながら聞いていました。そして宵の入りを過ぎた現在も、また豪雨が。

胃袋にダメージを負う一方だったときは、体が胃の修復のためのエネルギーを欲していたらしく、すごく蛋白質が食べたくなって、眠るとなるとかなり長時間眠っていられたのですが、原因(ヘリコのバクタ―)が取り除かれつつある現在、そんなに眠ってられなくなりました。

ギターも弾きたいし、絵も描きたいし、音楽聞きたいし、色々意欲的になってきました。

でも、まだ胃が完全に治ったわけではないので、ヘリコを追い出して、胃壁が修復してくるまで油断は出来ません。

昨日のLuNa RhyThmさんは夢見が悪かったらしく、起きて速攻ギターをジャカジャカしてストレスをぶつけていました。

ロボsが時々いじっているこのギターさんは、結構丈夫だから、少し弦を荒く弾いてもチューニングがずれない良い子です。

ロボsの目標が、「この子の音をぎゅわんぎゅわんに歪ませること」なので、しばらくぶりにアンプにもつないでみたいです。

眠って無きゃ、時間はあるわけですからね。

茄子漬が食べたい

 祖母が亡くなってから一番困ったこと。

 漬物等の発酵食品を食べる機会が激減したこと。

今度浅漬け買お。

では★。