狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

シンパシーは拡大する

おはようございます。ご閲覧ありがとうございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

今回は懐かしのメジャー路線で行ってみます。

これを観ている友人に送ります

ROUAGE(ルアージュ)で、「insomnia」


ROUAGE - insomnia - PV

「ふとうめいないろ。みかんせいなやさしさ。どんなしゅんかんも。ぬりかえられていく。あるきだしていた。ふあんはなぜかなくて。たいくつがいま。うたいはじめた」

90年代V系の美学を詰め込んだような歌詞ですね。

ブログに書いたら「ここだけの話」にはならないんですけど、ROUAGEはデビュー当時はすごくボーカルが下手で…★。そこはかなり努力したと思うんですよ。

次第に、この「insomnia」の他にも、「promise」や「白い闇」や「冷たい太陽」等、名曲を輩出するようになって、みんなに惜しまれながら解散…した後も、再結成したのか、時々「ROUAGE」のメンバーで集まってライブしてるみたいです。

悪口はやめよう

悪口じゃないですよ。ROUAGEはロボをV系に引き込んだバンドですから。

次行きます。

PIERROTで、「神経がワレタ寒い夜」


PIERROT - 神経がワレタ寒い夜

「まだなりやまないよ。しんけいのわれたおとが」ですね。

この方々は、当時(2000年入って間もなく?)のV系ではトップクラスの人気を誇っていた人達です。

「やだー懐かしー」と言う声が聞こえてきそうなような…。

映像は別曲(姉妹曲?)「神経のワレル暑い夜」のMV制作風景となっています。

そこからの

PERSONSで、「夢の咲く花」


PERSONZ 夢の咲く花 【The flower which blooms of the dream】

「こころにうまれた。ゆめのさくはなをみつめている。すきとおるような。はなびらは。けしてちぎれない」

Jillさんのパワーボーカルが生き生きとしていますね。

この曲はアルバム「砂の薔薇」に収録されています。残念ながら、現在手元にCDがないので何曲目かはわかりませんが。

ちびっこロボは、これを聞いて心を華やがせていたのです。

まさに、この曲は「光」ですね。今聴いても色褪せない。

 

砂の薔薇

砂の薔薇

 

 発売日1994年か。軽く23年前。この頃にロボは生きていたんだなぁ。

懐かしすぎる。懐メロだけど古びないPERSONSは、今でも活動中。

締めに入る頃合いです

その前に1曲。

黒夢で、「NEEDLESS ライブバージョン」


NEEDLESS/黒夢

NEEDLESS りかいもない。だいさんしゃのくうき。ぼくにかんすること。くちをはさむのがきらいで」

また黒夢かよって話ですけど、これは再結成前ですね。

ボーカルの清春さんは、ライブでは結構自由に歌う人なので、音源とは少し違った印象の歌です。

やっぱりダビングテープで聞いてたんですよ。同じところばっかり聞くから、そこだけテープがワカメに…。

この曲は、ちびロボの「大人に言いたいこと」に、びしっと当てはまっていて、すごく共感したのを覚えています★。

懐かしのメジャー曲4選でした。

懐かくてもロボ的には今もどの曲も好きです☆。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

 

では、See You Next Time! またね★。