狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

I cannot save you(But,You don't need it)

おはようございます。ご閲覧ありがとうございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです★。

タイトルは思いつきです。

和訳は「僕に君は救えない。(その必要もないだろうけど)」です。


先月も、無事月間PV数、千件を突破いたしました☆。

正確には、1010件です。ギリギリ―だけど嬉しい。

星を下さったみなさんも、読んでくれたみなさんも、ありがとうございます。

今月もよろしくお願いできるような、情報性があって(←一応宣伝だからね)、面白いと思える記事を(←宣伝を面白くするの?)書いて行けるよう精進しますね☆。

進行状況

現在、作詩が4作出来ています。

が、あまりにもそのまますぎるので、少しオブラートにくるみます。

今回は結構練ってますねー。

と思いながら、思索を試作。

月1日記は今日中にアップいたします。また眠る前になるかもしれませんが。

言葉の意味

「Sorry」には、日本語に訳すと2つの意味があります。「ごめんね」と「残念です」。

文脈からニュアンスで使い分ける様ですが、先日Twitterに書いた「Sorry」は、真ん中くらいの意味ですかね。

後、たぶんロボsは…コリアンだと思われている節があります。

LuNa RhyThmさんのペンネームが、漢字2文字なんですけど、どうやらそれが韓国語に存在するらしく、最近ペンネームを変えようかと思っているようです。

ここに書いてもどうしようもないけど、ロボsは純粋なジャパニーズです。

機能的な意味

ロボのツイッターフォロワー数は、とても少ないです。1桁ではないけど☆。

でも、先日、当ブログにタイムラインをつけたりして、たぶんロボの(うざい)ツイートが目につくこともあるかもしれませんが、読んでくれている人はいるだろうと思って、その人達に向けて情報を発信しているのですが、

先日のピンキー女性としては、「こんなに少ないフォロワー数で、何を期待しているの?」と思ったのかもしれません。

いや、フォロワーさんはフォロワーさんで大事だけど、それ以外にも情報発信している場はあるんですよーと…は、書きませんでしたけどね。

だって、「嘲笑ってるわ(←英文大意訳)」と送って来る人には、何言っても無意味ですからね。反応するだけ向こうは嬉しいわけで。

だから、憐れみをもって静かに合掌するしかないんです。

追求する意味

言葉を書くと言うのは、「思考を固定化する」と言う作業なわけで、一度固定化された言葉は、別の人の脳内フィルターを通って再生されるのですが、そこでどんな意味に変換されるかは、個人のフィルターの精度の違いになります。つまり、知識などによって左右されるのです。

そこにメロディがついたり、音楽がついたりすることによって、「歌」として認識され、言葉のフィルターは別の種類のものになります。

と言う、変換が起こっていることを認識しないと、「自分の解釈は正確だ」と思って勘違いしたりするんです。

カラオケで恋歌を歌う女子を観て、「こいつ俺に気があるな」と思うような男子は、自分を問いただしましょう。脳のフィルターの目詰まりを治してください。

論理的に無味

ハードボイルドですね。詩情は必要だけど、余計な付加価値(勘違い)は要らない。

その付加価値が「創造的」なものであれば良いんですけど。

それは作者の手腕にゆだねられますね。作詩力も上げて行こう☆。

今回は練ってもらいますよ。

よし。気合入れましょう。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

 

では、See You Next Time! またね★。