狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

胃袋さんよ胃袋さん胃袋が溶けない魔法はないの?

おはようございます。ご閲覧ありがとうございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

 胃袋が溶けない医薬品ならある。魔法はない。

胃袋の調子

相変わらず不調です。ストレンジな人を気にすると胃が痛くなるので、ストレンジさんは忘れておこう。

今日、退職の手続きをしに行かなければならないのも、胃痛の原因かも。

昨日それでなかなか寝付けなかったし。

やっぱりこの胃痛、元の副業先が原因ですね。今現在から胃が痛い。

優しい気持ち不要

奴等に理解だの優しさだのは要らないことは、既に承知済みです。

子供の頃から奇人変人で、子供の頃から保護されてるから、自分を王様だと勘違いしてるんですよ。楽をするのは当前、周りの人間が気を遣うのも当前、って感じですね。

ロボのような気を使わないやつがいると、すぐにふてくされるとかね。

そう言うおかしな事情は放っておいて、たぶん「一身上の都合で」って書かされるんだろうな。

胃を壊したのはストレンジさん達の奇行のおかげなんですけどね。

副業とは言え、変な職場で働いてたもんですよ。

色々改革

ロボが以前の職場で起こした改革と言うと、「コミュニケーションの増加」と「服装意識」が一番二番ですかね。

「コミュニケーションの増加」は、仕事を頼むときに頼むほうは「お願いします」と言い、頼まれたほうは返事をすると言う簡単なものですけど、ロボが入社するまでその仕来たりがなかったらしいんですね。

後、「私語禁止」の決まりを少し緩くした感じかな☆。

女性の多い職場だったので、髪を切った子がいれば「ショートにしたんですね」とか、オシャレに凝ってる子がいたら「今日もオシャレですね☆」とか言ったり。

そう言う「挨拶代わりのちょっとした会話」って大事だと思うんですよ。

「服装意識」は、意図的に広めたわけではないのですが、ロボがパンクファッションで勤めてたら、ちょっと砕けた服装でも大丈夫なんだって女の子達が思ったみたいで、特におしゃれな2名の女子がばっちり決めてくるようになって、最初はトレーナーとデニムとかだったのに、一方が真っ赤なスリットドレスで(クリスマスだったからかも知れませんが)勤めてる日もあって、オシャレ女子が本気を出すとすごいと思ったものです。

最終的には、スタッフさんまでダメージデニムで働いてたもんなぁ…。

もちろん、「きちんとした服装で働きましょう」と言う、遠回りな張り紙は貼ってありましたが、ロボはそれを完無視しました★。

そんなこんなで

悪い面も良い面もありましたが、悪い面のほうが胃に堪えたらしく、胃炎が進行してしまったので、胃潰瘍になる前に職場を変える決定をしたわけです。

実質的な退職は電話で済ませましたが、退職に際する書類を書かなければならないと言うので、今日、元副業先に出かけます。

胃が治るまでしばらく休職(本業に集中)することにしたので、時間はあるから良いんですけど、書類上は「欠席」になる日がズラーっと並んだんだろうなと察せられます。

次の副業

焦らず探します。胃を治すのが先決なので。せっかく雇ってもらったのに、すぐにまた胃が壊れたとなると、雇用主にも申し訳ないですからね。

時給がしっかりしていて変人がいない仕事はあると言うことが判明したので、そう言うところに「ちゃんとした服装で☆」面接に行こう。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

 

では、See You Next Time! またね★。