狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

静かに合掌

こんにちは。ロボです。午後のお知らせです★。

その前にミルクティーを作ります。

あらかじめ作ってから書き始めればいいんですけど。

(ミルクティー一気飲み)

よし、始めましょう☆。

作詩はじめました

LuNa RhyThmさんが作詩を始めました。まずは2作出来ました。

ロボがブログで「説法☆」を書かなくなったからか、なんだか最近ロボsの間でも、煮え切らないものがあり、そう言う「煮え切って無いものを煮詰めてみた」作品だそうです。

以前、「説法☆」はウザいので、作品に反映すればいいと言う結論になったのですが、見事に作品にしてくれました。

「Devil in your heart」と「Wish ful thiking」と言う作品です。

「Devil…」のほうは、日本語の口語で書いてあり、「Wish…」は英詩です。つたない英語ですが、直接感が良い感じです。

言いたいことは、「結局世俗と言うのは何処の国の誰でも世俗のままなのだ」だそうです。

禅寺のぼーさんもどきsの間では、理解できるなぞなぞでした。

感覚

自分の感覚を信じて、好みを判断するのは別に悪いことではありませんが、自分の感覚が「正義」だと思うのは、ある種の思い上がりですね。

君もおごり高ぶったホワイトなのか…と思ってしまう事件がありまして。

ホワイトと言うより、ピンクだと思うんですけどね、彼らの肌の色は。血の色が透けて見えてるわけで。

そのピンキーさんの一人が、外道の道を選んだようで、選ぶのは自由ですけど、それを発表しに来なくてもいいだろうにと思うんですけど。

「英文大意訳:私あなたのことを嘲笑ってるわ」と、言いに(実際は文字ですが)来るところが欧州人の血なのかなーと思いました。

そんな微笑ましいこと言われても、哀れみしか浮かばないです。発狂して声高に罵り返してほしかったんでしょうかね。ご期待には沿えず申し訳ない。

だって、ロボsは、その人の事、ほとんど知らないし。アイコンの写真が本当に本人かも分からないし、普段はその人フランス語っぽい言葉を書いているので、何言ってんだかわかんなし、知ってるのは、どうやら欧州人で、女性? で、フレンチポップみたいなのが好きらしいと言う点だけです。

そして、アメリカン系のパンクロックジャンルには嫌悪感を持っているらしいと言うところだけです。

これらの薄い情報を総括すると、「ちょっと知ってる他人」と言うジャンルになるので、ロボsになんの慈悲を求めているのかが理解しがたいです。

優しさを込めて、「I don't know you(和訳:私はあなたを知らない)」と言うメッセージをTwitterに書いておきましたが、届いていたら幸いです。

思わず、静かに合掌してしまいましたね。

あなたの心が悪意に殺されないことを祈ります。本名も分からぬ異国の人よ。

長話

ほとんど状況説明になってしまいました。軽くそういう出来事もありまして、色々考えるとその2作品のようなフォルムになるんですよ。タイトルしか紹介してないけど。

まだ草稿の段階なので、もう少し煮詰められる部分はあると思います。

「I don't know you」って言うタイトルの詩も書くそうです。

作品に反映できるなら、どうぞ。

作詩の他には、とにかく必死に紙を折り続けることですか。

70枚2セット、ちゃんとコピーしてきました。

印刷された用紙の温かさに、コピー機の必死さを観る…。

マシーン達も頑張っているんだなぁ(←ここは八百万の神の国)。

コンビニではコピーだけで帰る客は「ありがとうございます」は言ってもらえません。

言うチャンスがないんだろうと思われます。

 

では、また。