狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

突然の雨に…打たれてないけどね

おはようございます。ご閲覧ありがとうございます★。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです。

現在朝4時です。さっきまで眠くて仕方なかったのですが、みなさまの新着記事など読んでいましたら、目が覚めてきましたよ。

紅茶も飲まなくちゃ。

なんでもないようなことが

虎舞竜ですね。90年代。でも、90年代のはじけっぷりを知ってるから、今の音楽は今の音楽で面白くて好きなんですけど、あの頃のクールさはないよなぁと思っちゃう。

「子供は大人っぽいものに、大人は子供っぽいものに憧れる」と言う、某イラストレーターさんの言葉があるのですが、確かに90年代に子供だったロボとしては、あの頃の音楽は「クールなもの」だったんですよ。

音楽の傾向は?

 子供のころからロックは好きでした。残念ながら邦楽派だったんですけど(まだ洋楽は理解できなかった)、ギターとシンセの音がすごく好きで、当時流行のエレクトリックポップにはまる要素はすごくあったんですね。

accessとB'zとラルク黒夢を聴く子供…よく考えると嫌な子供だな。

スェクスィー路線が好きだったわけではなく、歌詞は意味が不明だけどノリが好きって言う子供でした。

もう、暗~い幼少期を過ごしていた身としては、特にラルクは「光」でしたね。

日常が大っ嫌いだったから、「音楽」の世界だけは、輝いていてほしかったんですよ。その願いをかなえてくれるバンドが、ラルクだったわけです。

大人には、「あんな下らないものより、合唱曲を歌いなさい」とか言われたけど、そんな型にはめられた「子供らしさ」なんて存在価値無いと思っていたので、もうビデオに音楽番組を録画して、テープレコーダーとラジオにどっぷりはまって、ロック三昧な日々をすごしていました。

LuNa RhyThmさんの子供の頃は?

LuNa RhyThmさんも邦楽ロック派(だけど忌野〇志郎さんはロックではないと言う感覚)で、子供の頃から既に、「将来音楽を作る人になりたい」とは思ってたそうです。

でも、表向きは「漫画家になりたい」と言ってて、絵が好きだったのもあるけど、「漫画家になれば、絵にも音楽にも作詩にも携われる」と言う、希望を持っていたんだそうなんですね。

今は漫画家ではありませんが、クリエイターと言う新しい職種で、絵と音楽と作詩(詞)に携わっているわけで、まずまず良い方向に歩いてきているのではないでしょうか。

歩いてるのか

一時期は全力疾走して死にそうになっていましたが(ロボも)、今はだんだん歩調を緩めてきた感じですね。

作詩と作画のスピードが上がって、肝心な音楽がないがしろになっていなっている気もしますが、唯単に「音楽についてクオリティを追及するように」なってきただけで、妥協はしていないので大丈夫です。

2年前はだらだらした曲をつくていましたが、1年前~最近の傾向としては、約3分間前後の曲を作ることが多いです。少しずつパンクになってきました。

何故3分間前後なのかと言うと、キリが良いからって感じですね。ロボも「大体100小節で良いんじゃない?」って言う姿勢なので、1小節がテンポ120で約2秒ですから、200秒。60で割ると、3分33秒。まずまずってところでしょう。

テンプレ化?

いえいえ、作曲をする上で作った、それとない目安です。もちろんテンポ数を早くしたり、小節数を抑えると曲は短くなるし、逆にテンポをゆっくりにしたり小節数を増やすと、曲は長くなるので、その辺りの微調節は必要です。

今後、曲のテンポをいじっていく方向で考てるので。

それより作詞が進まなくて困ってますね。だから前回、近々、活字を読むために本屋に行こうってことになっていたので、本屋の開店時間を気にしていたのです。

雨が―

降ってきたよー。8時前までにやんでくれ…と思ったけど、やたら降ってきた。

時間帯違うけど、スコールみたいな降り方。

これは…外に出たくない。コスプレで外出はやめておけって言う思し召しかな。

それとも、外出そのものをやめておけと言うこと? 

アイライナー買ってる場合じゃないと?

薄暗すぎて目が痛くなってきたので、電気をつけました。電気代は上がりますが、目玉と交換はできませんからね。

そう言えば、そろそろコンタクトレンズを作らなくちゃならない時期だった。

やはり、アイライナーを買っている場合ではないのか。

締め

コンタクトレンズのことを気づいたあたりから、雨がやんできた。

やはり必要最低限の物以外は、今あるもので何とかするしかないか。

コンタクトレンズは絶対必要なものだから。

アイライナーはシャドーで代用できる。くずれやすいけど。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!

 

では、See You Next Time! またね★。