狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

そうして世界は忙しい

前文

おはようございます。梅雨寒い夏の初めにございます。ご閲覧ありがとうございます。朝からパソコンをうならせているロボです。

本日は脱力系でお届けします。

 

着々と準備

いやー、後から疲れがどっと来るだろうなと思っていましたが、やはり一晩眠ってもくたびれています。特に肩凝りがひどいですね。

そう言えば、先日、テーブルクロスを買って来たんですよ。ただの青い斑染めの布ですけど。色が綺麗なので、赤も買ってきました。別名義でCD作ったら頒布するときに使おうかなと思っています。

昨日は雨だったので、事務用品屋さんに行けなかったです。今日は電卓と小銭BOXとお札入れを買って来たいですけどね。それらを全部まとめる袋もいるんだなぁ…。

一瞬縫おうかと思ったけど(どこまでもクリエイティブ)、手縫いだと強度に自信がないので、ちゃんと袋くらい買いましょう。

昨日は、クリエイターズ・ハイになるほど、すごく良い感じで仕事ができたのですが、現在反動が来ています。

ここのところ毎朝味噌汁を飲んでいるので、疲れていても寝つきはいいのですよ。しかし、やはり眠っている間寝返りをほとんど打っていないらしく、首の骨がバリバリです。

スマホ首、なんていう「斜め下をずっと見ていることで起こる首凝り」の現象が囁かれていますが、青少年なんて、学校でノート取る大半の時間が「斜め下をずっと見ている」ので、それとスマホが合わさったら、それは首も凝るだろうなぁと思います。

ロボsも、斜め下をずっと見るのは苦手です。スマホ首にはならないんだけど、工芸とか手作業をしていると、自然と斜め下を見るではないですか。

それで首を痛めているのだろうと察せられます。

あ。後プラスチックファイルも必要。

歌姫の悩み事

理由は明記されていなかったけど、個人で活動している女性シンガーソングライターさんが、なんか歌のことで悩んでいるらしいです。

子供のころから、自分は一生歌って生きていくんだと思っていたそうだけど、なんだかその軸である「歌のあり方」について考えるところがあるんですって。

長年、追求し続けるって言うのは、やはり悩みを生み出すのだねぇ。

生活としては充実していて、不満はないのだそうだけど、「歌」について楽しめないって言うのは、確かに苦しいと思う。

LuNa RhyThmさんも、別名義で歌ってて(←まだ練習中)、今は「自分の限界」をどう追求するかの段階で、人前で歌えるほどのレベルじゃないから、何とも言えないけど。

「悩むくらい歌が好き」ってことは良いことだと思うので、「あり方」を見つけるまで歌いこんでみるのも良いのではないかと思われます。

台湾のこと

台湾に卒業旅行に行く大学生が増えているらしいですね。

その主な理由が「B級グルメに興味がある」かららしいんですけど、誰の言葉かはわかりませんが、その「B級グルメ」から、両国(日台)の歴史や、戦争のことなどまで掘り下げて考えてほしいらしいです。

卒業旅行は修学旅行と違って、学業を終えたことのお祝いのために行く旅行なので、そこで戦争のことまで考えるかどうかは不明ですけど、「楽しかったねー」って言えるのが一番ではないかな。

安倍さんのこと

安倍首相が、「戦争状態になった時の備え」を緊急に作り上げているので、右派だ、独裁者だ、と反感を買っているそうですね。

確かに、変化が急激すぎて、「戦争」を受け入れない国だった日本が武力を持つことに反感はあるでしょうけど、牙のない犬は飼われるだけですからねぇ。

「万が一の備え」は必要だろうけど、出来れば穏便に進めていただきたいです。でも、安倍さんも任期があるから、もたもたしていられないって言うのはあるのかもね。

すっとぼけたデモ行進

かなり以前ですけど、小規模なデモ行進を見つけました。

40~50代の人々が、「若者を戦地に送るなー!」とか言ってましたけど、徴兵令が復活したら、まず戦地に送られるのはあなたたちの世代だよ、と思ってちょいウケた。

「自分達は安全」の範囲からもの言ってるんだから、高みの見物ってこういうことだよな、と。

それとも、学徒動員が戦争のイメージなんですかねぇ。二次大戦の末期のイメージですね。

本文の括り

なんだか、きな臭い話で終わってしまいましたが、戦争か…できれば、戦争は起こってほしくないけど、「うちら戦争したいねん。でも、後から戦犯にかけられるの嫌やねん。だから、そっちから攻撃してきてーな」って言っている半島の人達がいるので、「アホか」と思いつつ、いずれは戦争状態になる可能性もあるということを頭に入れておかないといけませんね。

いざ火事場になって、水がないってなっても、助けてくれる米国を待つ前に、まず自分達で自分の国を守らなきゃならないですからね。

本来がそのための「自衛隊」なので、彼等はただの公務員ではないので、いざと言うときは命はらなきゃならないんですから、心構えは必要です。

人を見る目は大切です

駐日アメリカ軍が、どこの国のどんな人でも志願して来れば「アメリカ兵」にしていまうため、素性の知れない倫理的におかしい人達も「アメリカ兵」になってしまい、米国の庇護の中に入ってしまうので、そういう頭パッパラパーのが、沖縄で好き勝手をして住民に迷惑や被害を与えているんですって。

そうすると、「アメリカ兵全体の責任」になるんですけど、パッパラパー達は、「基地に戻れは無罪だぜ」と言うあくどいことを考えつつ、平気で法律を破った後、「アメリカ軍が金を使ってやってるから沖縄は成り立ってるんだ」なんて思い上がってるわけです。なんかその思い上がり方は、コリアンに似てますね。

米国は、ちゃんと自分の国の兵隊に、倫理的教育を施しましょう。もしくは、志願兵にペーパーテストくらい受けさせましょう。数居れば良いってもんじゃないんです。質を上げないとね。

本文の締め

色々書いてきましたが、総じて「世界は忙しい」ようです。ロボsも今忙しい。寝ぼけている状態でカッターナイフを使うのは危険なので、少しストレッチでもしましょうかね。

 

2~3日後には詩(Soundless words91~100)の更新もできるかも。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!

 

では、See You Next Time! またね★。