狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

文体的な挨拶と言うものに対しての模索

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです。

 

と、今日も書きましたが、もう何千回と読んだわ、この挨拶、と思われていると思うので、少し変えてみます。

 

おっす!オラ、宣伝係! ロボ!

 

略しすぎてわけが分かりませんね。要点はちゃんとかいつまんでるけど、これではドラゴ〇ボールの主人公です。

 

逆を行ってみよう。

 

木々は青く色づき、麗しい風の吹く、何気ない空露と共に夏が来ようとしている、そんな気配の漂う日々が続いておりますね。お変りはないでしょうか。主に音楽作家として活動をしている、LuNa RhyThmと申す者の、宣伝係を務めさせていただいている、ロボと言う生物の端くれでございます。

 

長くてくどい。しかもこれ…毎日変えるの? せめて月一で変えたとしても、毎回この長い挨拶(ある種のポエム)を繰り返していくと、だんだん自分が、

「生物の端くれ」から「生物もどき」になって「生物の神」にいきなり昇格した後、「生物的な何か」とか、色々かわりすぎると思うんだけど。

そういうところに小ボケをはさまないと、こんな荘厳でつまらんテンプレ読んでる場合じゃねーだろうと思う。

面白いけど、文字数要るよね。挨拶だけで、いつまでも内容に入らない。

脳の老化防止にはいいけど、テンプレート化には向いていないな。

 

上記の文章の前に、話を始める挨拶をつけなければならないとして、

 

また今日も、些末な日常をつづる時間がやってきました。それではごゆるりと、活動報告などご覧くださいませ。

 

…とかになるのか。しかも毎回。やっぱくどいわ。そして、「なんのお話が始まるの?(期待)」とか思ってたら、最強の卵かけご飯の話とか、昨日はなんの野菜をぶった切ったとか、掃除の話とか、どういうアーティストの云々とか、すごく「音楽作家の活動報告」からは離れた、ただの日常がつづられてたりするのかな…と思うと、挨拶の荘厳さ(?)に、内容がついていっていないことになるだろう。

それ以前に、挨拶と同じのりで、粛々と本文も書かなきゃならないのかと思うと、朝から頭痛いわ。

 

ロボは、叶美香さんにはなれない…(←そもそも無理があるだろ)。叶美香さんのブログ(アメブロ?)を読むと、文体の綺麗さは分かるけど、読んでるうちに「ポカーン」としてしまうんだけど。

いや、胸のでかさにではなく、内容がとても…ある意味充実していて。

んー。叶美香さんはビーナスだからね。生まれも育ちも違うし。

 

挨拶の話で1000文字を超えてしまった。挨拶だけでこれだけ引っ張れるほど、今までの挨拶は「CMのあとの次回予告の前の挨拶」的な要素があったんだろう…。

話を始める前から、次回予告してどうする。

毎回、「次が予測できない話」を目指してたんだけど、最近は内容のほうもテンプレ化してきて、「前日の作業報告」をして、「思い出話」に花を咲かせるという…「水戸黄門の好きな老人か!」みたいなことになっているので、がんばって一念発起しないとね。

 

記録に挑戦してる(ブログチャレンジと関係なく、連続更新日数を伸ばすという、自らへの課題を続けている)のは変わらないので、これからも更新頑張ります。

だけど、挨拶どうしよう…。いっそ要らないのかな? 記事を1日2作までに制限しているので、1作目はちゃんとテンプレ通りに書いて、2作目は比較的自由に書いてたんだけど、2作目は普通に「ロボです」だけでも通じるしね。

 

昔のお便りみたいな、荘厳な季節の描写はいらんだろう。毎回ポエム書くんだよ?(←いや、挨拶だって)

その脳力は本文で発揮したいので…(←発揮できるの?)…次回から発揮、できると、いいな☆(←希望かよ)。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!


最近HPの内容も更新してないので、月末だし、数日中になんか上げておきます。

 

では、See You Next Time! またね★(←このテンプレは変えないの?)。