狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

低体温の話を書いていたら、流れで将来企業戦士になる若者たちに贈る(?)一筆になった。

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。
明け方に布団から脚を出してしまったら、冷えすぎたらしく、頭痛い。
また低体温か。

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

夜中の3時頃に起きて部屋片付けて二度寝したら(眠りなおしたと言うのでは?)、変な夢を見た。

母親が運転する車に乗っていたが、母親が特に面白くもないことで車を止めて外を見物し出したので、ロボは一人で降りて歩いて道を進もうとしたのだ。だが、何かのPV撮影中らしく、通れない。
しばらく待ってみたら、その人影は淡くなって消えてしまって、その人影自体が映像であったとわかり、無事に通過できるのだが、行く手がいつの間にかショッピングビルの入り口に代わり、入り口の横に貼られていたポスターで、さっきの映像が何かのショーだったことがわかり、「へー☆」となる夢だった。

相変わらず分かりやすい夢だが、どうやらロボは母親を無視して自分で歩けるようになってきたらしい。色々難関はあるが、無事に目的のもの(目標)を手に入れられるかな?

そして朝御飯作り。でっかい卵焼き丼、無事にできました。下味に醤油とコショーを混ぜて焼いて、ソースがわりにケチャップをかけた一品。
ちょい火が通りすぎて卵がパサパサになってしまったけど、無事に美味しくいただきました。
あの生のままだと不味い醤油は、焼くと意外とうまいです。

それにしても低体温がきつすぎる…!
寒いので再びお布団に帰還。

(スヤスヤ1時間)

しばらく眠ってたら治りました。
思ったんだけど、眠気を覚ますのも兼用するならシャワーを浴びれば良かったのではと…。
それなら10分で回復したね。次、低体温になったら、速攻でシャワーな。

夏場の低体温も馬鹿にできないね。冬と違うのはシャワーする余裕があるか無いかくらいかな。
冬の低体温は、もうシャワーに入ってる余裕もなく暑い(と本人は思っているが、実際は体温が下がっている)ので、どうにもこうにもにならないんだよね。

しかも冷房利かすし、このバスの運転手!(←しょうがないよ夏なんだもん)

(午後)

冬と違って代謝が上がらないので、低体温のまま副業早退しました。
この時期はどこにいても冷房利かせるので、どこにいても寒い。
しかも外も梅雨寒い。日光に当たると暑いのだが、風が冷たいんだよね。
栄養も足りないらしく、シュークリームが美味しい。
朝の卵焼きで、卵を3つ食べたのですが、このシュークリーム(カスタード)で…卵いくつ目だろう。
今日の血中コレステロール値は高そうだなぁ。

今日までの進行状況を伝えると、高い手数料を犠牲にして、本日振込を完了させておきました。
ああ、あの手数料で一食食べれたのに。
と思わず思ってしまう(←どっちだ)くらい手数料かかった。
もちろん土日は「お預かり」の状態だが、19日にはちゃんと振り込まれるそうなので、最終チェックには間に合うだろう。
デザインデータに失敗がなければ。

もう、昨日はデータファイルをアップロードする時点で、パソコンがホカホカになって、内蔵の空調だけだと間に合わないので、ノートでバサバサあおいでたんだけど、意外と手動冷却も効果あるね。
急激な運動の(めっちゃあおいだ)ために、汗だくになったけどね。

そして今日は早退してきたじゃん。副業先に行く途中に学校(高校)があるんだけど、そこの生徒が朝に校門の見張り番をしてるのな。
ロボが帰る(早退した)ときもまだ居て、どうやらロボの顔を覚えていたらしく、「めっちゃはえー」「早いお戻りで」とか言ってたけど、ロボに言い返す余力があれば、
「ろくなガキがいねーなこの学校は」くらい言い捨てて帰ってきたぞ。
ロボに馬鹿に構ってる余力が無くて良かったな、少年達よ。

馬鹿って幸せだよな…自分が馬鹿だってことに気づかないんだもん。そう言うのが企業戦士(サラリーマン)に向いてる気質なんだろうな…。
思慮深くないって才能なのな。底が浅いって資格なのな。
全ては月給をもらう「書類を書くマシーン」と化すための、幼稚園から磨きあげられた「思考を単純化し流れ作業に向いている連帯感を持つための脳内麻薬を流出しやすく脳が働くように鍛え上げられたマシーン」である証なのな。

簡単に言うと、そう言うごみ…じゃなかった馬鹿は、他人をダシにして嘲笑することで脳内麻薬に浸ることを「友情」だと思ってるんだけど、いつ自分が笑われる番になるか、とかは考えていない。
そう言うところが「思慮深くなく底が浅い」んだけど、その「底の浅さ」がないと、企業と言う箱の中では生きていけないのですよ。だから、「底の浅さ」は、サラリーマンには不可欠な資格なのです。

さぁ、どんどん底が浅くなって、女にモテなくなって、飲み屋のねーちゃん口説いて時間を潰す、下らない人生へと突き進むが良い‼

馬鹿共よ、お前達が10年後、休憩時間に社内いじめに走りながら、実働時間はくさくさした気分でパソコンや書類に向かう姿が見える。
そう。今となにも変わらない。なにも変えようとしないんだもん。変わるわきゃねーだろ。
「何も変えられない才能」を見出だされて採用されるんだから。一般企業は、革命家なんてほしくないんだから。要るのは「ごく当たり前にいっぱい居る書類量産機」。

そこから抜け出したいなら、少し脳みその使い方考えなさいな。

馬鹿への説法は全く書いてない、
LuNa RhyThm official web site 月暦には、
http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!

いや、頭脳はね、エネルギー(糖分)と適度な休憩(睡眠)取ってれば、いくら使っても使いすぎにはならないから。

学校(特に高校)は「企業の縮小系」であり、「企業で働かせる予備校」なわけよ。
その「枠組み」の中で満足できてしまうように自分が作り変えられていることに早く気づきなさいな。
別に気づかなかったら気づかなかったで、下らない人生の坂を下らない高校生のまま下り落ちてゆけばいい。
そういう精神的に永久的な高校生のぶんざ…いやいや、諸君が家庭を持とうとか、まともな女性と付き合おうとすると、自覚のないメンヘラ男として女性を追い詰めることになるので、
諸君の思う「理想の家庭」は「淡い夢」として心にしまって無難な相手と倦怠期を過ごすがいい。

…追い詰めてんのか励ましてるのかよくわからないが、まあ、脅迫状だから★。

では、See You Next Time! またね☆。