Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

自分の人生を生きようよ

おはようございます。クリエイターLuna Rhythmさんのところの宣伝係、ロボです★。
朝ご飯がないのであめ玉を食べています。

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

口内で糖分が好きな菌(ミュータンス菌)が糖分を酸に変える働きで、「歯が溶けて虫歯ができる」わけですが、それを勘違いして、
「甘いものは骨を溶かす」と思ってた小学校教諭がいましたね。

その教諭は一応女性で、「自分の娘がスカート丈を数㎝縮めていたから、馬乗りになって殴り付けてやった」と、保護者会で武勇伝?と語っていたと言う変人でした。
「スカート丈を縮める」と言うことを、ファッションではなく「男に媚びている」と受け取ったんでしょうね。
そう言う解釈をする女性っていなくないですけど、初音ミクの曲にもあるんですよ。
かなり昔に流行った、「恋は戦争」って言う曲の一節で、
「スカートひらり魅せつけるのよ。君の視線奪ってみせるの」
って言う部分があるんです。
それを聞いた、ある女性の友人が、
「考えてることはみんな同じなんだね」
と言っていて、
「それはお前の周りの人間だけだ」と、ロボは無言で思っていました。(ちなみにロボは周りの人間ではありません)
ついでに言うと、「恋は戦争」を作ったのは、男性グループなんですよね。
「男性が『こうあってほしい下心』で願っている女性像に合うように振る舞う女性」…って、虚しくないですか?
ロボは「下らない時間の使い方」だと思うんですけど。

だけど、その「考えてることは…」の友人は、男を捕まえるためにあらゆる作戦を練っているんです。
あえて例はあげませんが、それこそ「男が『こう言う仕草をされたら、ちょっとときめく』」と言うのを実践したり、
身だしなみに気を付けるのも、料理を頑張るのも、掃除を頑張るのも、みんな「男受け」を狙っているんだそうです。
自分の楽しみとか、自分が満足するから、自分のために。って言うのがないんです。
だから、その人は、彼氏と別れたばかりの時、「男(認めてくれる人)がいないと何もする気が起きない」と言う、変な虚脱状態になったりもしていましたね。

少しは自分のために生きてみろよ、と思うんですけど、その友人にとっては、「個性的に生きている」つもりらしいです。
学生時代にファッション誌に載ったのが自慢で、その友人の家に行くと、度々その雑誌を見せられました。

ロボの目から見ると、「完璧そこらのねーちゃんに融合している、ちょっとだけおしゃれな人」に見えるだけなんですけどね。
たぶん生き方の種類が違うからだと思うんですけど。

ロボ達は中身は禅寺のぼーさんだけど、ファッションは時々ゴシックなんですよ。よそ行きと言うと、ゴシック服。
その中でも、LuNa RhyThmさんはこってりしたゴスで、ロボはパンクス寄りです。
普段着は普通ですが、やはりどことなく服のセレクトはパンキッシュですね。
前も書いたけど、デニムとスキニーは自然劣化してるし(笑)。

M3は比較的、普通の格好で出掛けないとならないらしいので、抽選受かったら、LuNa RhyThmさんが、珍しくちょいパンクスで真っ黒いサングラスかけて売り子してると思います。

その前に、今週中にCD発注しないとね。
昨日の作業は全て無に帰したので(カラー形式を間違えていたこと発覚)、なんとか巻き返します。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、
http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!

そろそろご飯を食べないと持たなくなってきたぞ。
ちょい早めだけど、出掛けるとします。

では、See You Next Time! またね★。