Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

人生設計は確実に

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです。
初期(?)衝動が色々。

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

昨日は19時くらいから急に歌練習を始めて、今日は起きた直後から「ギター弾きたい」と言って、どちらも実行してたけど、音楽ってやっぱり良いものですね☆。
癒されるなー。
そしてやはり疲れているロボ。
現在9:55。もう少し眠ってから再び記述します。

(眠る)

現在13:00です。やっと頭がハッキリした。だるさも消えました。
さてさて、お仕事です。
Photoshop起動。

(数分待つ)

起動はスムーズでしたが、データを開くのに時間がかかっています。
どのみち動きが鈍いので…と思ってたら、いきなりファイル開いた。
作業のことを書いても、そんなに面白くないので、しばし下書きにしておきます。
では!

(4時間後)

作業後です。
ブックレットのコピペをしていたのですが、ファイルがロックされていると表示されて、一部のデータの保存ができませんでした。
一度Illustratorを閉じたのが不味かったのかな?
でも、別のファイルはIllustratorを閉じたあとでも保存できた。
どう言うことかは分からないんですが、ファイルの色彩形式からして、文字以外は作り直しかもしれないです。

作り直しておいたディスクレーベルが元のデータのままだっただけでもアンニュイ☆なのに、知恵熱か風邪かも分からないが、頭と首がオーバーヒートしております。
寒気がするので風邪の可能性は高いです。ルル飲んでおこう。
7歳以上11未満と同じ量(一粒)で効くから、安上がりなボディだね。

なんだかわからないけど、思い出したことがあるんですが。
昔、5歳くらいだったとき、飼ってたメダカが死んだので、庭にお墓を作ったのです。
しっかり盛り土もして、アイスキャンディーの棒で墓標まで立てて。
そしたら、1日後(いや、30分頃?)くらいに、犯人が誰かはわからないけど、メダカ達が掘り返されて洗われて天日干しにされていたのです!

一瞬で、「食べる気だ!」って確信しましたが、やはり一度土に埋められたものは、腐敗が進んでて美味しくなかったらしく、食卓には出てきませんでしたけどね。

子供が可愛がっていたものを、「メダカ死んだか。食おうかな」って言う思考回路になるところが、田舎の人の嫌なところだなぁと。

そんな嫌な田舎から離れて大分経過しましたが、現在、田舎の家は無人なので、様子見に行かないとならないんです。

絶えちまえこんな家と、文章(言葉として)では思いませんでしたが、なんとなく昔から押し付けられそうな感じはありましたね。
でも、継ぐのは不可能なので(税金払えるほど稼いでない)、もしロボに「家継げ」とか言ってきたら、あの田舎の家は売り払います。
買い手がつくかもわからないけど★。

その田舎の物件に投資したことがないので、思い入れもないんですよね。
田舎に住むことを前提に人生設計してないし。
Twitterにも書いたけど、ロボ達は、禅寺のぼーさんみたいな生き物なので、「オーソドックスな人生」には不向きだし。

元々、学生時代に「作家(クリエイターのこと)」になろうと、当事まだ名前(作家名)もなかったLuNa RhyThmさんが決めて、
ロボは意見はありませんでしたから、「頑張りゃー良い」くらいな応援をしていて、
最初はあんまりうまくいかなかったんですよ。
何を始めるにも、運転資金と言うものがいるので。
あと、まだ音楽に対して、よく理解していない部分が多くて、「旋律に歌詞をつける」と言う作業ができなかったんです。

そこで、音楽の修行をしながら副業をしながらチクチクと貯蓄(←ギャグじゃないよ)を貯めて、必要な機材やソフト等を買い集めて、(中略)今に至るのです。
ボーカロイドと言うソフトが販売されたのが、「旋律と歌詞を結びつける」と言う参考になったかな。

聴覚と喉も発達してきて、オリジナルの曲の音階を聞き分けて、声に発すると言う作業ができるようになったのも近年だし。

DTMクリエイターとしては、「この曲でCDを作りたい」と言うレベルになったのは、一段落の成長ですね。
ボカロCDを作りながら、別名義の活動もするようになったし、まだまだこれからなので、LuNa RhyThmさんには本当に頑張ってもらわなければなりません。

今日はちゃんと宣伝だったね。
LuNa RhyThm official web site 月暦には、
http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス!

宣伝としては、メダカの件は要らないかもしれないけど、ロボ達が田舎にいたくないことの理由のひとつとして、あげておきます。

メダカよ…。

では、See You Next Time! またね★。