Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

今日だけは二段階で語らせてくれ

やぁ。ロボっちょだぜ。

今日だけは語らせてくれ。

今日は、わずか5分で、帰ってきてから思わず「ジャングル大帝レオ」の主題歌を口ずさんでしまうくらいのトラウマを負った。

そして、アニメ系のイラストに拒絶反応が出ている。

普通のアニメショップをイメージして「とらのあな」に出かけたところ、「ぎゃふん」どころか、

「うぶぉげぇええええええ(←それ吐いてんじゃん)」って言いそうになる空間で、入店5分で買うものは買って(M3のカタログ)、帰ってきた。

Twitterのほうに、店の中にいる間、「俺は何も見えない」と念じたと書いたが、それは事実である。

実際、歩きながら目も閉じた。

一瞬目に入ってしまった、危険なイラストが、一枚記憶に残ってしまったのだが、冷静に考えれば、「あの絵は人体構造学的に何かおかしい」と言える。どこまでデフォルメをした世界をヲタク男子は求めているのか。別に疑問なのではなく、問題提起したのである。

っていうか、ひとこと言わせてくれ。「あれ犯罪ではないのですか?」。

いや、生もの(←人間な)に手を出すのは犯罪だから、アニメな世界に「理想」を求めているんだろうとは予想できるが、もうひとこと言わせてくれ。「普通にキモチワルイ」。

買ったものがカタログであろうと、あの店に入店して物が買ってこれるヲタクレベルの人なんだーと思われたくないので、次からはアニメイトで買うか、会場で買う。

この度は、「魔界」を目の前にして、逃げなかったロボがえらい(←誰か褒めてあげて)。

そして、家に帰ってきてカタログを読んだが、アニメイラスト満載で…ロボ達はどんな世界に踏み込もうとしているの?と疑問になった。

LuNa RhyThmさんにも、今まで通り、YouTubeクリエイターで居たら?とか、色々勧めたくもなるんだが、一般のクリエイターさんがCDを販売できるイベントと言うと、いわゆる「どーじん」系のイベントになってしまうんだよね。

そうすると、こういう世界観になるのな、ふむふむ(←カタログ読んでる)と言う情報を収集して、CDを作るより映像に力を入れて、CD曲をYouTubeに放出してしまいたくなっている。

だが、そこで踏みとどまるのがクリエイター魂である。

今回は比較的、まともなどーじん即売会なのだ。ボーマスとかに行ったら、それこそボカロ一色なんだぞ、と、己に言い聞かせている。

ボーカロイド(や、UTAU)オンリーなら、それはそれで覚悟はあるんだ。

M3も、アニメ路線は多そうだが、吟味すれば面白そうなサークルさんはある。

どちらかと言うと、カタログ上ではタイポグラフィ(文字)で勝負してくるサークルさんが、興味ある。

落ち着け。冷静になれ。「とらのあな」のイメージでアニメのイメージを汚すな。

即売会に行ったらもっとひどいのかもしれないけど。

今回のM3一般参加によって、今後の方針変わってくるかも。最悪CD作らないかも。

作ったとして100枚かな。生産数100枚なのは当初からの予定だけど。

ニコ動を使う時期が来たかなぁ…。

そうなると、ニコ動に「動画を掲載したい」と言う理由で入会(?)することになるので、利用料が発生する。

これはHPの維持費と合わせても、副業で賄える範囲である。

資金のほうは問題ない。

ニコ動を「使いこなせるか」に関しては、まだ入会もしていないので分からない。

となると、時期は早いほうがいいかもしれない。

YouTubeでも手間取るくらいだから、ニコ動の感覚がどんな感じとかを覚えるまでに時間がかかるかな。

となると、やはり時期は早いほうがいいのか。

ニコ動を見てみてから決めてもいいから、一般会員になってみるのも一つの手段である。

語っていたらだんだん落ち着いてきた。

口ずさむ歌がルアージュの「冷たい太陽」になってきたので、少し回復してきたらしい。

だけど、M3のサークル参加ジャンルに、「ヴィジュアル系」があったのに失笑してしまった。

どーじん即売会でヴィジュアル系とな?‼みたいな。

それは服装規定とか引っかからないのかいな(ようやくいつものロボが帰ってきた)。

今回はただのロボが冷静になるための筆記だったので、LuNa RhyThmさんのHPのリンクは書かないけど、今朝の記事の後のほうに(一個下の記事)にリンクが書いてあるから、

LuNa RhyThm Official web site 月暦をよろしく。

「月暦」は、「つきごよみ」と読んで下さい。

ちなみに、YouTubeチャンネルは「LuNa_RhyThm」で、アンダーバーが入ります。

黒い下弦の月上弦の月が目印。

 

では、See You Next Time! またね。