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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

猫は正しい。〇ヴァは虚しい。

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

30分間でどこまで書けるかに挑んでみます。文章が途中で途切れることも考えられますが、その場合、続きは午後にアップするので、一時お待ちを。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

作曲の状況としては、昨日また1作、歌詞まで完成いたしました。

連続で作曲に携わるのは少し疲れるので、余った時間でHPの月一日記用の写真を撮っていました。

今回も、ファンスィー☆な感じです。

あんなオブジェが玄関にさりげなく飾られているのに、住んでいる人はゴスで良いんでしょうかねぇ…。心は天使なんですよ‼☆背中に羽(←翼と言いたい)があるんですよ☆‼つまり死んでる…いやいやいやいや、まだまっとうな生物で十分です。

天使は邪道です。だって本当は腕が羽じゃなきゃ飛べるはずないもん。

(天からの使いなのに邪道って言われてる★)

前回はピンクの起毛の布の上で撮ったのですが、それがあまりにも「甘ロリ?」な感じだったので、今回はクールに背景は白です。

でも、影が入るとよくわかるので、撮ったうちのほとんどは使い物にならず、引きとアップの二者択一になって、アップの、少しソフトフォーカスのを使うことにしました。

文章を書かなくちゃ、と思ったのですが、作詞の後だったので脳がオーバーヒートしていまして。

カーペットに寝転がって猫さんの神秘について色々もにゅんもにゅん(ロボの猫さん用CPU起動音)と妄想を繰り広げ、猫さんの可愛さに悶えていたら…いつの間にか眠る時間になっていました。

たぶん、脳の血管が良質な酸素を求めて、猫さんについて考えさせ、カーペットの上でじたばたさせるんだと思うんですけど(猫さんについて考えてから眠らなかった場合、お布団の中で悶え苦しんでいます)。

「猫さんのお耳をカリッと揚げて食べたら、猫さんお耳なくなっちゃうよね。うわーんお耳なくなったよぉって言って、猫さん困るよね。それで猫さんえーんえーんってなるよね。だから猫さんは次はクマさんに生まれるんだよ」

という、はなはだ支離滅裂なことを考えています。でも、オチはちゃんと伏線を回収しているので、エヴァのような逃げ方はしていません。

ロボも何をしてるのかよくわからないんですけど、その儀式を終えるとスーッと眠れるんですよ(たぶん疲れるから)。

30分を6分オーバー。

いったん公開しますが、午後に続きを書きます。主に〇ヴァへの悪口(批評?)です。

 

どーん。午後です。効果音は笑うせぇるすまんです。

〇ヴァへの批評というか、まずは碇シンジ(主人公)への批評なんですけど、その主人公の「クールぶってるのに実はヘタレ(根性なし)」なところが、すごく嫌いなんですね。

ネタとしてその部分をプッシュしてくるならウケるんですけど、普通に「いつ死んでもいいと思ってる」とか冒頭でモノローグが出ているのに、物語始まったら「まだ死にたくないんだ」って叫んでるシーンがあって(夢の中で、という設定でしたが)、

原作を見たとき、「お前、どっちやねん‼」って、ムカついたんですよ。

それと、綾波レイさんが、常に包帯やギプス姿で出てくるので、「お前、とりあえずケガしてればいいと思ってるだろ」って思うところとか、アスカさんの二重人格っぷりも理解不能でしたね(今は多少理解できますが)。

それから、思わせぶりな設定や名前が出てくる割には、それらを全てスルーして、ヘタレな主人公をみんなでかばって終わり、と言う…「伏線を全く生かせていない、物語としては自己満足で破綻して終わっている」という世界も、少年漫画読者としては理解しがたいですね。

ただ、仄めかされている設定でいろんな読者を引っ張り込んだのはいいけど、その読者たちの期待しているオチがわからない(決定できない)まま、〆切に追われて終わってしまった物語、という印象です。

それを映画(劇場版)で取り返そうとしているようですが、また肩透かしで終わるんだろうなぁと予想しております。

相撲の技としてなら、ありなんですけどね、肩透かし★。

興行収入目当てで引っ張りたがための肩透かしを続けていたら、劇場版が批判されるのはもっともだなぁとロボも思います。

ロボは、図書館で原作を見た時点で、「この物語はクズだ(まだ子供だったので評価も単刀直入です)」と判断して、2~3巻辺りで読むのをやめたんですよ。

何故あんなヘタレな話が世の中で受けるのかわからん、と思いながら、〇ヴァ派を遠巻きにしていましたね。

中二病の男子とかには大うけだったようだけど。ある程度大人になったとはいえ、今でも〇ヴァは理解しがたい。

ただ単に「新劇場版」と言われても、「興行収入‼興行収入‼興行収入‼(万歳三唱)」って言ってるようにしか受け取れない。

ちょっと前に、やくみつるさんが、テレビで「碇シンジ」の名前の由来とか、色々語っていましたけど、見てる側としては、物語と関係ないところで伏線を解説されても、「だから何?」なわけですよ。

伏線というものは、物語に入り込んでる中で、物語の中で、その伏線が生かされて、「なるほど‼」ってなるところに、「物語の面白さ」というものがあるわけであって、バラエティーの1コーナーでとりあげられて、「これこれこういういみなんですよ、すごいでしょー」って言われても、「だから何?」なわけですよ。

しかも語ってるのが、やくみつるさん…いや、ミスキャストとは言わないけど、「毎回思うけど、この人、髭の形がしっかりいつも同じだよな」っていう印象のほうが強いです☆。そして、やくさんて何気にオタクだったんですね、ということが露見していましたね。

何故、〇ヴァを遠巻きにしていた割には、そこそこ詳しいのかと言うと、ついこの間、このブログで〇ヴァをネタにした時、はてなキーワードに出てきたついでに調べたからです。

それに〇ヴァは、色んなファン層を取得しているだけあって、社会的ムーブメントを起こした作品ということになっているので、黙ってテレビ見てても情報は入ってきますからね。

「実は肩透かし作品でした、おしまい」にならないように、いいオチ考えて下さいよ、制作者さん達は。

バラエティーでネタバレしてる場合じゃないっすよ。

以上、エ…じゃなくて、〇ヴァへの悪口でした。

 

〇ヴァについては、一文字も書いていない、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

さーて、作業しよ。

 

では、See You Next Time! またね★。