Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

週一完成でも胃を傷める気はするがなんとかしてみよう

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

今日もループにはまらないため、色々試行してみます。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

いつもの制作スタイルだと、作曲→作詞なんですけど、今回は気分がのらないそうなので、作曲のみをどんどん進めて行くことになりました。

映像を作らなきゃならないと大変なんだけど、作曲だけなら一週間に一作くらい出来るだろうと。

以前は3日に1作作ってたこともありますが、その時に胃を壊したので、3日で1作「完成」させるのを連続すると、非常にストレスになるんだなぁと実感しました。

執筆とデザインも忘れないようにしながら、新年度へ向けて作曲を続けて行きます。

曲が作れるって楽しいんですよ。胃が痛いだけで(←それは少し重要)。

今までLuNa RhyThmさんは、音がギチギチにつまってないと気にくわなかったのですが、間を大事にした曲とかもあっていいんじゃない?と思い直したようです。

メロディラインがひらひらしていない歌とかも作りたいし。

いや、直線的な歌は作ったことがあるのですが、伴奏を作っていないのです。

そういう温存曲も完成させましょう。

今作ってる曲は、曲調は明るめで…結構遊んでる曲です。イントロにしても良い場所に無理にAメロを詰め込んであるので、人間が歌うには少し歌いづらいかも。単にその部分の伴奏を伸ばせば良いだけなんですけどね☆。

制作に関わる近況報告が終わってしまった…あと何かあったっけ?(知らんがな)。

執筆のほうは序章が書き終わって第一章を書いているところです。

普通の話って書きにくいですね。「猫とひよこ」の話なんですけど。

ひよこの気持ちになるって大変だなぁ。

雌の猫の気持ちになるのも大変ですけどね。

「Kuroko & Piyoko」の展開は…ロボが鶏に詳しくないのと、ぶっとんだ世界観は無しって言うところで、苦戦しています。

今年度中には書き上げてアップしたいですけどね。

新しい物語が増える度に、本棚の列が増えるのです。機能的に何列まで表示可能なんだろう…タブレットとかスマホで見ることを考えると、あんまり背表紙小さくしたくないし。

管理の面から考えても、ある程度立派な本棚になったら、本棚ページ2(仮)を作らないとなーと思っているんですよ。

作詩の本棚はまとめておきたいので、いずれ…作詩の本棚と物語の本棚に別れるかもしれません。

そうすると総括するページはなんになるんだ…今から考えておきます。

 

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

本棚ページと言うのは、月暦の「絵空模様」コーナーのことです。

Indexのナビバーから飛べます。

 

では、See You Next Time! またね★。