狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

死ぬまでこのループにいなきゃならんのかと思うと死にそう

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

朝怖いことに気づきました。

 

起きてまず思ったのが、「ああ、今日もまた一日と言うループが始まるのか」と言うことです。

クリエイティブなことをしていようと、副業があろうと、ループにはまってしまうと「暇」だと思ってしまうんですよ。

これはロボもLuNa RhyThmさんも一緒で、毎日少しでも変化がないと檻の中の豹の気分になるのです。

余計な話ですが、少し以前に流行った動物占いでは、チーターでした。やっぱり猫科なんだ、みたいな。

変化をつけるために、今日は副業先までの道中にある全てのセブンイレブンに出掛けてみました。

もちろん、高い買い物は禁止ですから、ある店ではソフトクリームを買い、ある店ではコーヒーを買い、等々。

その情熱をカメラに注げばいいのに。

服も最近あんまり買ってないし(先月カーディガンと白シャツを買っただけ)。

手芸屋さんにチャーム買いに行ったら、中国製だったし(怖い)!!

最近副業中に考えているお話は、少し社会的な問題に関わることになるので、Twitterに載せられないし。

さわりをここで書くと、ある、白猫族と黒猫族が一緒に住んでる星に、「白規制線」と「黒規制線」と言うものがあって、お互い不可侵であることを前提に暮らしていたのですが、とある白猫が道に迷って白規制線を越えて、黒族の領地に迷い混んでしまったんです。

それを見つけた黒族の猫が、危険なことは承知で黒規制線ギリギリのところまで、白猫を連れていって、無事に白規制線の向こうに白族の猫が帰るのを見届けたのですが、白族は「黒族が白族をさらったんだ!」と大騒ぎをし、M77.7星雲に電報を打って、シロトラマンと言う白くて虎で人間の、かなり偏見的な仲裁係を呼んでしまって、どんどん話がこじれて行くのです。

シンクチュアリの仙人やシロトラの母とかも登場して、話はどんどんこじれていって、最初に出てきた道に迷った白猫が、ちゃんと説明をするまでおっぺけぺな話が展開すると言うスペクタクル(?)です。

それは良いとして、そんな連続おっぺけ小説を書けるお話を思いつくくらい暇なんです。脳が。

でも、頭を使う副業はしたくない。疲れるから。

副業中もクリエイターであることを忘れていないと言うか…ある意味忘れているのかも知れないけど。

カメラは再び持ち歩くようになったのですが、町の中に住んでいるので、日常で撮影できる自然物って少ないですし。究極、空しかない。

「ふぉーふぁふぉふぃふぁふぉーふふぉふぁーふぁーふぁふぇふぇふぃふー(著作権の問題によりファ行でお送りしています)」…だから、なんだ?!と。

こう言うときこそ、音楽ですね(さっきのは音楽じゃないのか?)。

コードを繋いでポチっとデッキの電源ON。

黒夢が錆びた耳に新鮮。この高速タムを人間が叩いていると思うと凄い。どんな筋肉をつけたらこの腕の動きが可能なんだろう…。

LuNa RhyThmさんは基本DTM屋さんなのですが、学生時代の友人知人にドラム叩き屋さんとかベース弾き屋さんとか居たので、一通りのバンドサウンド形式における「無理のない音の作り方」は分かるのです。

自分でもギターかじってるしね。

ですが、それは言い換えると「無難」「普通」「つまらん」と言うしろものにもなるので、勉強は怠れませんね。

普通の曲も嫌いって訳ではないですが、クラシックでもバンドサウンドでも、「無理を超越している音」に出会うと、普通っぽく「おー。すげー」ってなりますよね。

坂本教授の言う「静かな情熱」も、分かってはいるつもりです。

でもクラシックとラウドパンクはジャンルが違いすぎるね☆。

 

さて、錆びた新曲に味付けでもしようか…。

 

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

LuNa RhyThmさん的には、とにかく曲がいっぱい作りたいそうです。

 

では、See You Next Time! またね★。