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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

クラシック評論調で生麩を語る

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんです。

ロボが疲れて寝込んでしまったので、今日は本人が宣伝を書きます。

ロボ的には、「大丈夫だよ。宣伝くらいかけるよ!」と言っているのですが、体力がついて行っていません。眠っていなさい。

 

宣伝のあり方について色々考えているんですよ。

ロボがショッキング(?)なことや時事ネタ等、色々書いてきたけど、

「HPの宣伝を書いてくれ」と頼んだのであって、制作に関係ないこと+HPのアドレスでは、なんのHPなのかもわけが分かりません。

Twitterもロボに任せているので、普段のことならTwitterに書けば良いと思うんですよ。

「生麩と言うものがやたらうまかった」(←今書こうとしていたどうでも良いこと)とか。

ロボにしてみれば、滅多に食べれない懐石料理を思い出して幸せになっていたいのかもしれませんが、それは閲覧者さんに伝わらないから。ロボのあっさりした食レポでは。

「口の中に衝撃が走った。もちっとした柔らかさ、塗られた胡桃味噌と思われる香ばしく適度な塩分と仄かな甘味を持ったタレの味。一口の瞬間に込められた、料理人のこだわりによる旨味の醸し出す…」とか書くなら違うのかもだが、今の食レポ(?)を書いていて、俺もわけがわからない。やはり、普通にロボが、

「なんか胡桃の味がする味噌が塗ってある、四角くて一口サイズの生麩と呼ばれる田楽が、めっちゃうまかった。生麩、おすすめです」とか書いたほうが、一般的には通じやすいと思う。

クラシック評論家調で生麩を語るのは無理だったな。

故にて、ロボに宣伝係を任せているのだが、最近だれてきたと言うか。

ロボはご飯のことで幸せになっているので、その他に昨日気になったことを少し記してみるとしよう。

昨日、法事で従姉に会ったと書いたのだが、従兄達も来ていて、一番年上の従兄が、カメラにはまっていることが分かった。

しかも植物写真とか好きらしくて、法事先の庭に咲いていた山茶花を熱心に撮影していた。

しかもかなり高機能っぽいデジタル一眼を持っていた。

俺もデジタル一眼は使っているが、従兄の使いこなしている感が凄かった。

ももう少しカメラの勉強をしないとな。日頃から「撮影する習慣」を身に付けるとか。

シャッタースピードを早くすると、走ってる馬とか流れている水が止まっているように見える、と言うのと、ISO感度をあげると、暗い画面でもハッキリ写ると言うのをその従兄から聞いたので、今度実行してみよう。

タブレットに電波を飛ばしてデジタル一眼の画像を見るとか、加工を施すとかを、その従兄さんが普通に法事の後の暇な時間でやってた。

隙間時間で作業するってああいうことか。俺も見習おう。

そろそろ来月の日記用オブジェクトを作らないとならないし。

小型スタジオの質を上げる方法も考えねば。

 

タブレットのバッテリー充電がそろそろ危険値。

 

ロボも眠っていることだし、今日は静かに勉強の日にしよう。

 

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス可能。

一応、音楽作家です。音楽の更新が少ないけど。

 

では、またいずれ。