狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

減り行く町猫(絶滅危惧種)

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

出掛ける前にシャワー出来なかったので、帰ってきてからお風呂に入ったら、顔から2日分の垢が出てきました。特別な洗顔料を使ったわけではないのです。石鹸つけた手でマッサージしたら、普通にポロポロと。

自然治癒力が上がっているのでしょうか?

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

希に見るほど春めいてきたので、この調子で4月下旬を迎えるなら相当暖かくなっているでしょうから、カーディガンとカットソーでも十分暖かいはず。

むしろ日焼け止めが必要ですね。

自然治癒力の話でもすると、思い当たる節は、鮭です。

朝にベーカリーで食べたサーモンのピッツァがむっちゃ美味しかったんですよ。

普段から鮭は弁当やおむすびなどでちょくちょく食べるのですが、前も書いたかもしれませんけど、鮭にはアンチエイジングの効果があるそうで。

もちろんタンパク質ですから、皮膚の再生にも使われるだろうし。

でもピザの食べ過ぎは太る気がする。トッピングの具によるのかな?

太るときは太るものが食べたくなるらしいけど、痩せるときは痩せるものが食べたく…なってたかなぁ?飯そのものをあまり食べてなかった記憶がある。

だから筋肉がガタガタになってたんだけど☆。

たっぷりの野菜と少しの良質なタンパク質、が美肌を作る条件です。美肌作りの野菜にはゴボウがおすすめです。循環器系の調子は肌に出るからね。

繊維感と栄養のある野菜としては、ゴボウとニンジンってとても良い感じの組み合わせだと思います。油が気になるなら、煮付けても美味しいですし。

カップラーメン食べてても肌はつるつるです。むしろ背中がギトギト(コンディショナーダメージによる背中ニキビ)なので、垢擦りタオルがほしいです。今度買ってこよう。

この肌の状態をキープか、向上させたまま、-2kgを目指します。

夜食を食べなければ痩せる気はします。

 

なんだか隣の家の人がイライラしている。無事に普通のサラリーマンになったらしい青年が住んでいるのですが、時々イライラしている(クローゼットの開け閉めがうるさい)。

会社で面白くないことがあったのか、彼女との仲が上手く行ってないのか、それともただ単にクローゼットの扱いが乱暴なだけか…。

赤の他人であるロボが検討のつくところと言ったらそのくらいですねー。

ロボは恋猫が人妻なので、恋がかなったら不倫になってしまうから、他人の恋愛に口出す気はないけど。恋猫なのに他人(他猫?)だし。

音楽イベントに参加できなかったら上野の美術館と公園をぶらついて帰ってくるので、野良猫…もとい、町猫達をカメラに納めてこよう。

新しいカメラバッグを買わないとね。

 

野良猫…もとい、町猫を減らす運動とかあるそうですけど、それは町に猫が十分いすぎるから行われてる運動ですよね。

町猫を一掃したら、ネズミだらけになってしまうよ。特に都会なんて。

人間は居すぎても良いけど、猫は居すぎちゃならんのか。

町猫=不幸ってわけでもないだろう。それはただの建前である。

単に、猫の排泄物や猫の間の病気などで人間が困るから、猫へらそうぜって言うのが本音だろう。

ネズミが増えたら町猫増やそうぜ運動に変わるんだろうか。

なにか矛盾がある気がする。

そう言う猫へらし運動を進めている人達は、とりあえず雌猫は避妊させるらしい。

「飼い猫ではない雌猫に子供を産ませるわけに行かない」とか言ってるらしいが、現代は飼い猫でも去勢避妊は当たり前ではないか。

現在の均衡が保たれなくなってから、「町に猫が居ればなぁ」なんて言っても遅いのである。

ペストも抗生物質かなんかで治せる時代になったらしいが、猫が獲物をゲットして、「おれは一働きしたぜ」って、意気揚々と、とかげなりバッタなりネズミなりをくわえて歩いている様は、なんとも勇猛である。

町猫が減った結果、ネズミが徒党を組んで走り回る社会になっても良いのだろうか?

江戸時代から大事にされてきた町猫が、姿を消す日がいつか来るかもしれない。

その結果、ド○ネズミが増えたとしたら、大した人災である。

猫がいることが前提の平和であることを、みっちり頭に叩き込んで「猫へらし…過ぎない運動」を進めてほしいものです。

 

猫への愛は全く語っていない、LuNa RhyThmさんのHP、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

今日も話題が芋づる式にずれて行っている。

音楽の話もしよう。たまには。いずれに。

 

では、See You Next Time! またね★。