狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

つぶらな瞳の豚さんたちが死んで逝く

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆

よく眠った~。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

眠りの途中で起きることなく、7時間睡眠。

朝のストレッチも終わったので、LuNa RhyThmさんにプログラミングの続きをさせようか。

素材も揃ったので、末端のページのプログラムから作ってたんだよね。

次はスタイルシートか。

 

そして午後です。作詩のアップ終わりました。

今回も歌える詩がひとつあります。

内容は豚肉の歌です☆。

背景には、つぶらな瞳の豚さんが描いてあります。

ポークソテーではなく、ピッグソテーなんです★。

フル画面で観ると豚さんがいい図体をしています。

 

お腹が減ってしまったので、鮭弁当を買ってきて食べました。

詩については前々から何度かちょっとずつ書いていましたが、今回は色々考えるところがあって、なんだかオフェンシブですね。

その文章のオフェンシブさを背景画で和ませている感じです。バオバブもそのまま採用したし☆。

背景画のお気に入りはやっぱり豚さんと…今回(Soundless word 61-70)の最終作品の70番目の詩の背景に使った鳥かごの絵ですかね。

ウサギも良い味出てると思うんですけど、豚さんのつぶらな瞳には敵わない☆。

そのつぶらな瞳の豚さんたちが、どんどん死んでいく詩なんですけど、日本語と英語とカタカナ語で出来ています。

肉塊になった豚さんが「俺たちは偉大なる豚だぜ」って言ってる歌詞です★。

肉塊と言うのはミートケーキ(Meat cake)の和訳です。

sayの接続詞はtoだったかthatだったかわからないと思いながら、勢いと語呂の良さを重視して作りました。

辞書を引くのも面倒くさかったので、間違えててもノリが良ければ良しという流れで。

文字がド・ピンクですが、豚さんが良い感じにソフトピンクなのと、豚さんの背後が黒い画面なので、たぶん映えるだろうと思って蛍光ピンクを採用しました。

とってもパンクな歌だしね☆。

 

楽しい更新の後は、事務的な更新が待っています。

それとCD-ROM表面のデザインを作るのを忘れていました。

しばらくは事務作業とデザイン関係の作業が続くかな。

今、頭のなかで中島みゆきさんの歌が鳴り響いているんですけど、どうしても軍歌っぽく聞こえてしまう…「かっぜっのっなっかっのっすーばるー」とか。

ロボが音を切りすぎているのか。

 

今回更新した作詩(Soundless word 60-70)はIndexナビバーの「絵空模様」か、「新規更新」ページ内のリンクから観られます。

「絵空模様」を押した場合は本棚式リンクページに飛ぶので、向かって一番右の青っぽい背表紙の本?を選択してもらうと、「61~70」の詩が読めるよ。

「新規更新」ページのリンクから入った場合は、そのまま「61~70」の目次ページに飛びます。

どちらも、目次ページ左下の、紫の「<」ボタンを押すと本棚のページに戻れます。

 

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

メロンパンって進化したよね…昔はただの味の無いすかすかのパンだったのに。

 

では、See You Next Time! またね★。