狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

ぶん投げるわけにはいかないものもありますけどね

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

LuNa RhyThmさんは朝作業久しぶり。今日はちゃんと7時に起きたのです。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

作詩の背景を描いていました。パソコンの起動に時間がかかって1作分の背景しかかけなかったけど。

髪の毛は無事茶髪になりました☆。

放置時間が短かったためか、白髪が染まってない。

全体的に髪色が明るくなったので、白髪もごまかされてるけどね。

ベージュと言うより茶髪なのは、元々の髪色が赤み気味だったからだろう。

髪へのダメージでヒヨコっ毛が頭でピヨピヨしている。

 

背景画の話に戻るけど、今回はシンボリックな絵が多いかな。

今までは模様的な背景を描くことが多かったんだけど、今回は「物的」な絵が多いね。

と語っているうちに時間が来たので、一度下書き保存をします。

また午後に!

 

午後です。

愛用のマグカップの茶渋を漂白したのですが、口をつけるところの渋が取れない…。

そうか。逆さまにつけておけば良いんだ。

それはあとにするとして、背景画の話です。

物質的な絵が多いですが、ちゃんと模様的な背景も描いてます。

フォトショ使いならではのレイヤー(透明画面を重ねて絵を描くPhotoshopの機能)の使い方なんかを試してみたりもしています。

後3枚で背景画は揃うのですが、今回はグレーが多いですね。

灰色な気分なのか…。今までも所々グレーを使うことはあったけど、今回はベタ塗りのグレーだったり、透明感はあってもムラの無いグレーを使ってます。

文字色を何にするかに悩むんだろうな…。

背景画が描ければ、ボタン用の絵をトリミングして縮小すると、素材は揃います。

その後にプログラムの作業が始まります。

今回も辞書二冊とWikipediaに頑張ってもらいます。

最終的に頑張るのはLuNa RhyThmさんの脳なんですけどね★。

ボタンの並ぶ目次ページは何かの作用でひらがなを受け付けないので、ローマ字と英語で対応しているのですが、日本では「外来語」として定着しているカタカナ語のなかでも、たまにフランス語だったりするのがあるので、英和辞典に載っていないことが多いのです。

そう言うときに、普通の国語辞典とか、Wikipediaが役に立つのですよ。

綴りが分からないときとかも結構あります。c始まりかs始まりかとか。lとrの間違いもベタな話ですが、「ふぉ」の綴りが「pho」始まりの場合とかだった場合、辞書をぶん投げたくなります。

「ディクショナリッガー」と言ってぶん投げましょうか。でもそれだと英語的にはどんな意味になるんだろう…。綴りもerつければ良いだけじゃなさそうだし。

小ボケで頭を悩ませている場合ではないですね。

予想のつく綴りだとまだ良いんですけど、ロシア語とかだと脳内の辞書では対応しかねるので、スマホを握りながらプログラミングですよ。

さて、パソコンに向かいましょうか。

 

まだ更新未定だけど、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

ビターチョコレートが本当にビターで少しがっかり。

 

では、See You Next Time! またね★。