狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

裏切ってはならない期待と言うものはある

こんばんは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボですよ☆。

昨夜から今日の昼間中、眠って頭をoffにしていました。眠っていたかったのは、たぶん風邪を引いていたこともあります。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

起きてから思ったのが、「副業の行き帰りの食べ歩きをやめよう」と言うことでした。

毎日食べ歩きをしていたわけではないのですが、時間の都合で、「徒歩で移動しながらパンやおむすびを食べないと副業に間に合わないし体力も続かない」 と言う状態に折々でなっていたのです。

そこに、やはり影響を及ぼしたのはYouTube

とある外国人ジャーナリストの人が、京都と東京に「デットクスの旅」に来てたんですって。内容は普通の観光だったようですが。

そのジャーナリストの人が着眼した日本人の礼儀正しさに、「誰も食べ歩きをしていない」と言う部分があって、そう言うところが日本の良いところだと言う旨を書いててくれたんですね。

それを読んで反省したと言うか、せっかく、まるでこの世の理想郷のような場所のように描写してくれている「日本」で、そう言う外国人とかの人を、がっかりさせちゃならないと、身を引き締めました。

時間には余裕をもって出掛けるように努めます。

そのジャーナリストの人の着目した点は、面白いところもあって、

「誰も舞子さんにみだりに触れたりしていない」って言う一文もあって、そりゃー、舞子さんには触らないだろうと。

あの方達は、しっかり「品格」と言うオーラを出してますから。

京都は古からの建造物が多いので、「古都」と表現されますが、かなり都会ですからね。

そして観光の都なので、観光客に対して世話好きな人が多いです。

バスの運転手さんに、京都でのバス内両替の正しい方法を教わったこともありました。

たぶん、ちょっときついことを言われてるもかも知れないけど、みんな口調が「はんなり」しているので、全然怒られてる感じがしないんですよ。

でも、ちゃんと言われていることは言われているのだと認識することと、ちゃんと「遠慮」をわきまえることが重要です。

日本人であれば、大体の人が知っている「遠慮」と言う心がけですが、その「遠慮」と言う心をそれとなく引き出すため、京都には、お客さんにそろそろ帰ってほしいなぁと思うとき「おぶぶ(お茶)」を勧めるとか「ぶぶ漬け(お茶漬け)」を勧めるとかの話術があるわけです。

お茶やお茶漬けを勧められたら、お客さんが「長居をしてしまった」と気づいて、「いえいえ、結構です。もう帰りますので」と言って退席するのが、正しい「遠慮」の使い方です。

 

着地点がよく分からない話になってしまいましたが、明日からは、ちゃんとお店で座って食事をとれる時間を確保しながら、副業に勤しみます。

本業は、今、新しいギターリフの構造に悩んでいます。

普段はあまり悩みの無い暮らしをしているので、悩むことと言ったら作品制作に関してなのですが、胃を壊した原因がリフを考えすぎたからだと言うことは、昨日実感しました。

胃液は無駄に湧かなくて良いから、アイデア湧いてこいって話ですね。

それでは、今日の作業に取りかかります。ロボはツッコミ係になります。昨日あんまり夜中までぶつぶつ言ってたら、隣の人に少し怒られました。

ツッコミは小声で。

 

制作秘話も載ってる、

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

曲を作りながらミキシングも同時進行と言う、LuNa RhyThmさん的には珍しい作りの曲を構成しています。

その事もいずれHPに書くでしょう。今月中は少し忙しいので無理ですが。

 

では、See You Next Time! またね☆。