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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

耳が肥えると言うことはこう言うことかと実感

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボですよ☆。

雨ですねぇ。昨日は九州で春一番が吹いたらしいですが。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

DIR EN GREYの結構昔のCDが出てきたので聞いてるのですが、今さら気づいたんですけど京さんのボーカリゼーションがものすごいです。

現代の歌ってみた界隈で、両声類とか多声類とか騒いでますけど、京さんは十年以上前に既にその領域を突破していたんですね。

男性が出してる「女声」であることはわかっても、あのハイトーンめっちゃキテます。スゲー綺麗な声。京さんは普通の声もカッコイイ人なんですけど、色んな声を「使い尽くせる」ところがすごい。

その京さんの声が縦横無尽に暴れられるだけの曲の作りもすごくカッコイイです。それにしてもこの男気な楽器隊のコーラス…(強い)。

LuNa RhyThmさんは、「こんな曲作りたいよ」と思っているそうです。

でも、LuNa RhyThmさんの使っているDTMソフトでは、再現不可能な音質かなぁ…? ギターも低音強いし、何よりリズム隊が決まりに決まっているので、一部の油断もせずに曲を練るしかないですねぇ…(今まで油断してました)。

分かりやすく言うと、パンクから段階を経ないでいきなりメタルを作ろうとしていると言う次元の話です。

無謀ですが、挑戦してみる価値はあります。

ボーカロイドで京さんの声の迫力は再現できないので、別名義の仕事になると思うんですけど、ここまで「声」を操れるかは、まだ自信がないそうです。

そもそもLuNa RhyThmさんはシャウト曲をあんまり作ったことがないし。カラオケでシャウト曲を歌ったことはありますが、こう言う「唸るようなシャウト」ではなかったもんなぁ。

喉が壊れない程度に頑張ってみるそうです。

別に京さんになりたい訳じゃないんですけど、「声」を扱うと言う世界で先駆者に学べと言う感じですね。

LuNa RhyThmさんは電子ボイスクリエイターですけど、参考にするのは一般アーティストなんですよね。

ボカロの調教技術とかはボカロ曲で学ぶことも多いですが、曲の作りとかはアーティストさん寄り…なんですよ。

LuNa RhyThmさんのHPに、CD-R(初音ミク曲)の試聴ができるページがあるので、よろしければ2年前の成果を聞いてみてくださいな。

 

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

別名義のほうも、活動が活発に(胃袋かよ)なってきたら、1ページだけのHPでも、作らなくちゃですね。

 

多忙なのは良いことだよ。ギター弾いてたら、ピック欠けちゃったけど…最後の一枚だったのに。近日中に予備を買ってきます。5枚くらい。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

余談。

トランプさんは、きっと大統領じゃなくて王さまに成りたいんですね。

一般投票を軽視した結果、アメリカの政治が腐敗して行くのか…。

それこそ、民主主義を無視したせいで、今のトランプさんの横暴があるわけですから、アメリカの黒歴史が始まったわけですよ。

あーあ。