狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

機械仕掛けも人力も探せばよさも悪さもあり

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係のロボです☆。

昨日は死にかけました。買い出しに出掛けるだけで精一杯だったよ。

あめ玉で24時間持たせようとすると、あとからの消耗がひどいです。手持ちの食料が飴しかないって言う状況は、避けないと危ういですね。

冬だし。

今日は奮発して、ミネストローネを食べました。

野菜ジュースがまだあるので、RITZをつまみに野菜ジュースをホットで飲もう。

日が暮れないうちに、「Audacity」の使い勝手も検証したいし。

でも、この話題はLuNa RhyThmさん名義とは違ってきてしまうので、毎回さわりしかお伝えできないです。これはやはりけじめと言うものがあるのでしょう。

お腹はいっぱいだし、昨日十分眠って風邪は治ったので、練習曲を練習してみます。

では、下書き機能ON!

 

結論から言うと、静かで、大きな声を出せる環境じゃないと、録音には適さない事が分かったよ★。

だからスタジオと言うものがあるのだと、しみじみと実感しました。

でも、「Audacity」の機能としては、録りの音声が良ければ、音量とかも編集できるっぽいね。

その苦労話については、後々に本人から語ってもらうね☆。

さて、日も暮れたのでLuNa RhyThmさんのお仕事…YouTube用画像の制作のつづきを始めてもらいましょう。

筆を動かしていればそれとなく絵になるので、気負わずリラックスを心がけて。

 

昨日気づいたのですが、膝の怪我が治りかけていました。

まだ薄皮がはった程度ですが、真皮がそのまま見える状態ではなくなったし、裂傷もぴったりくっつきました。

膝歩きするとまだ痛いけどね。絆創膏で治るもんだね★。

でも、水に強い絆創膏(←そういう商品名)の予備がなくなったので、今日はガーゼとプラスチックテープで傷を保護しています。

傷が腐らないと(膿まないと)良いんですけどね。

 

以前、自前声で「Iruku」と言うUTAUを作ったと書きましたが、その「Iruku」の女声版で「Shiruku」と言うのを作ろうとしているんですよ。

「Iruku」の元声が、ざらっとした低音なので、「Shiruku」は綺麗めな高音を出そうと言う試みで、長いことボイトレをしてきたのですが、そしたら全体的な音域が上がって低音域が出にくくなってしまいました。

シャウトすると高音になってしまう癖があるのですが、シャウトの時だけ高音なのではなく、ボイトレしたあと、変に声が裏返っているのが、なんとも気持ち悪い。

 

今のところの「作ってない声」の音域は、「Iruku」と「Shiruku」の間くらい。

太い男声で高音が出ると言う意味では、「Iruku」のほうが中の人より特化してるし、綺麗め声をキープしながら歌うなら、たぶん「Shiruku」のほうが上手いと思うのですが、機械に頼らない部分でも「声」を使ってみたいので、別名義でも活動しているのですよ☆。

 

話が長くなりましたが、夜間作業は絵が優先。さぁ、びしばしと描き殴るが良い!

 

作詩集の更新からなにも変化して無いけど、

LuNa RhyThm Official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

では、See You Next Time! またね★。