狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

音楽の話と流血の話

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボですよ★。

久しぶりに音楽の作業。フリーソフトAudacity」をダウンロードして、そのソフトに読み込ませるオフボーカルのデータを作ってました。

そう言っても、ただ、ボカロやUTAUに歌わせてた曲の、伴奏データの音量を増幅させただけだけどね☆。

別に歌い手活動を始めるわけではなく、あくまで自分の曲を歌う姿勢で。

適当にファイルのあった曲でオフボーカル版を作り続けていたら、1時間かかからずに9曲そろっていたよ☆。CD作れるね★。

だけど、先にボカロ曲として発表する予定の音源と被ってるのもあるから、ちゃんと未発表曲を探して(フォルダの整頓はきちんと)歌ってみないと。

Audacity」って言うのは、歌い手さん達には一般的なソフトらしく、カラオケした音源を伴奏と合成して、歌ってみたの音源を作るソフトなのだそうです。

もちろん、歌ってみただけではなく、ちゃんとオリジナル音源を自分の声や歌手さんの声で作れば、オリジナルソングも作れるはずです。

まだ試して無いので不確かな情報でごめん☆。

もうひとつ課題があるのですが、これはLuNa RhyThmさんの活動とは別件になるので、そちらでご報告します。

LuNa RhyThmさんも、久しぶりに音楽に触れて、自らの作ってるメロディーが、すごく歌いにくいものだと言うことに気づいたり(ひとつのフレーズを何度も繰り返すので色んな言葉で音程をキープするのが大変)、

ボカロはすごい発明だとか、今更思ったりしています。

歌手さんが中の人を務めているボーカロイドを使うことが多いので、キャラクターボーカルシリーズ(MeikoKaito初音ミク鏡音リン・レン巡音ルカ)より、若干滑舌が良いんですよ。

Megpoid(GUMI)は舌足らずですが、GUMIはGUMIで、仕事を選べば良い働きをしてくれるし。

と言うことを述べながら、YouTube動画を作る作業を始めなければなりません。

しばらくグラフィック作業(沈黙)ばかりだったから、滑舌悪くなっちゃった。その辺りは、バランスを取りながら。

日が暮れる前に、何か歌っておきましょうか。

 

日々の雑務に追われ、まだCDが作れていないので、全然sound系の更新が上げられてませんが、LuNa RhyThm Official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

昨日、作詩集「Soundless word 51~60」の更新を無事完了したので、こいつの曲は聞く気にならねーが、文章なら読んでやらんでもないと言う奇特な人がいたら、是非ご観覧下さいな。

 

余談ですが、昨日の帰宅時、アイスバーンを変な風に踏んじゃって、今年に入って初転びしました。雪系統の難で転んだのは数年ぶりで、綿パンの左膝と、実際の左膝がばっくり切れました。

絆創膏を貼っていますが、膝歩きすると傷口がプッシュされるらしく、かなり痛いです。アスファルトの上で転んだので、裂傷だけではなくて、傷口の周りの皮が、擦・過・傷って言う漢字の通りの傷になっているんです。

リアルに描写すると、直径2cmほどのぎざぎざの円形に、皮膚が抉れて真皮が見えています。絆創膏で覆える程度の大きさしか抉れなかったのが幸いでした。

アイスバーンも、所々溶けていて、うっかり普通の道と同じ感覚で歩いてたら、つるん、ごつん、みたいになったんです。

この文章でもわかる通り、全然インパクトの無い転びかたですが、傷は思ったより深手で、家に帰ってきて、床に座って、左膝が血まみれになっているのに気づいて驚いたくらいですよ。

 

余談のほうが本文より長くなりそうな気がしてきたので、これにて切り上げます。

 

では、See You Next Time! またね★。