狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

寝ぼけていたと思いたい

おはようございます、クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

ロボとLuNa RhyThmさんは、最近なぞの…夜間の怪音に悩まされています。

ポルターガイストって言うんでしたっけ?

家鳴り(家を作っている木材が湿度の関係などで歪んで鳴るときの音)とは明らかに違う、パキーン!シュピーン!みたいな音がしたり、昨夜は積んであったCDが崩れ落ちるような音がしたので、

日頃からゴキブリを警戒しているロボは、明かりを点けて音の鳴った辺りを調査しましたが、何も居ませんでした。

これは、ネズミでも居るのか、寝ぼけていたのか、普通にポルターガイストなのか…。

昨日のロボは、いつも布団の首もとを覆っているタオルを丸めてだっこして眠ったら、三毛猫をだっこしている夢を見たので、それはそれでよい夢を見たのですが、やっぱり夜中に謎の音で起こされるのです。

猫さんの夢も良く見ますね。

「私のことも小説にしてください」と願われているのだろうか…。

副業の時間なので出掛けてきます。

続きは帰ってから書きます。

 

帰ってきました。そして朝になんだか良くわからないことで悩んでいた記述を発見しました。

普通にポルターガイストは起こらないと思うよ☆。

寝ぼけていたか、ネズミ説が有力かも。

寝ぼけていたのと怪音の関係はですね。

まず、眠りが浅くなって、自分が起きている夢を見ていて、夢の中で怪音を聞いた直後に実際に起きているので、現実で音を聴いたと錯覚するのだろう★と言うのが、冷静に考えた結果です。

自分の家で起きてる夢を見るようになるくらい、今の暮らしが安定してきたってことでしょう。

ポルターガイストくらいは、音にビックリする程度で済むのですが、ネズミとかゴキブリだった場合は、衛生に関わるから、さっくり駆除しないと。

一年に一回はバルサンを焚いているのですが、物件が古いので、どんな可能性も見逃せないから。

やっぱり家鳴りもするなぁ(今ガンガンに覚醒状態で聞いたので、寝ぼけていたわけではありません)。結構でかい音でバキッって言う。これを高音にすると、確かにポルターガイストっぽく聞こえるかも。

家鳴り説も考慮に入れよう。冬場だし(外気温と室温の差が大きいと家鳴りは結構大きく聞こえます)。

木造家屋になれていない人や、しっかりした作りの家にすんでいる人は、結構この音にビックリするらしいんだよね。

この家鳴りと言う現象は、さっきも書いた通り外気と室内の湿度や温度の差で起こるものなのですが、昔(江戸時代くらい)の人は、くさびを持った小さいいかつい鬼が、柱に亀裂を入らせるんだと言っていたそうです。

家を建てる前に木材をしっかり乾かしていないと起こりやすい現象なのですが、「大工の腕前が悪い」とは言わず、妖怪の仕業だってことにして、喧嘩や騒動を防ぐ、心配りみたいなものでしょう。

子供達の間で「妖怪ウォッチ」と言うのがブームになっているそうですが、いつの時代も変わらないものだね。

でも、現代風にアレンジしすぎて、本来の「心遣い」を忘れないように。

 

そんな、家鳴りの響く家に住んでるLuNa RhyThmさんのHP、

LuNa RhyThm Official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

ロボのTwitter更新しました。「クヨ太郎の冒険」が続いてます。

↑のサイトからリンクしてあるので、お暇なときに見てみてね★。

 

では、See You Next Time! またね★。