狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

フォトショとイラレとおでん汁

こんばんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボだよ☆。

ご飯って素晴らしいね。全然回復力が違う。

Twitterで、昨日このブログにも紹介した「クヨ太郎の冒険」を書いていますよ☆。クヨ太郎が「根深い嫉妬」と言う新しい技を覚えたところまで書きました。

面白がってたら、いつの間にか執筆(?)開始から1時間が経過していたので、通常業務に戻ります。ロボは広報、LuNa RhyThmさんは今日も絵を描かなくちゃね。

ペンタブは、PhotoshopでもIllustratorでも、手元のほうの画面が点かなくて、タッチパネルで描いたほうが正確と言う、残念な結果になりました。

ボタンがチカチカ点滅してるから、点灯になるまで待つべきなのかなー?

と思いながら、無理に描いてみたら、反映される線が、やけに太くて繊細さの無い仕上がりになってしまったんだよね。

もっと細くてしっかりしたラインをかけるようにならなくちゃ。

設定を鉛筆にしたのが悪いのかはわかんないけど、フォトショはある程度線の強弱とかもつけられるんですよ。消ゴムとブラシの会わせ技で。ブラシの選択を間違わなければ、なんとなく出来上がるよ☆。

イラレが難しいのは、設定の問題なのかな?まだまだ勉強不足なので、苦手意識を持たずにどんどん描いてかないとね★。

手描きが一番確実だけど、デジタルに置き換える作業が大変なので、どうせデジタルに変換するなら、最初からデジタルで描けたほうが良いと思うんだよ。

デッサンとかラフは手描きでも、それをデジタルで取り込んで、ペンツールとかでペン入れするのかな?

LuNa RhyThmさんは、手描きのコミックタッチの場合は、線に強弱をつけて描く人なので、イラレとかの「細い強弱の無い線」には、あんまり魅力を感じないんだけど、技術的に必要なら覚えないとね。

歌う絵師として有名な、秋赤音さんとかは、イラレでペン入れをしているのかな?と思ったんだよね。

秋赤音さんの作業行程(絵が出来上がって行く過程)を公開してた動画では、なんとなくイラレのペンツールでペン入れをしてるように思ったんだけど。

結論を先に書いてしまったけど、技術的に必要なら覚えないとね。

だけど、しばらくはフォトショでお絵描きが続くね★。

フォトショは感覚でわかるから。どんな効果をつけられるとか。

イラレの難しいところは、構造を「線」で把握しなければならないとか、フォトショと勝手の違うところかな。

でも、どちらも使いこなせないと、クリエイターとしてどうなの?と思うし、せっかくソフト買ったのに、もったいないじゃん。

使いこなせたらそれはそれで面白いと思うから、これからも両方勉強しながら音楽も学ばないとね。

どれだけ頭に栄養が必要なんだよ☆。

さ…刺身食いたい。筋肉が魚肉を要求。チーカマ食べたい。ベビーチーズでも良い。しょっぱいタンパク質が食べたい。

今日は帰りにおでん買ってくるつもりだったのに、カップラーメン買ったから良いかーとか思ってしまった…。

明日こそはおでんを…。

正月太りを治さなきゃなんないから、高蛋白低カロリーの練り物を食べたい…だが、肉エキスの入ってるおでん汁までしっかり飲む気なロボなのであった。

煮汁の栄養がもったいないじゃん(とことん元をとる気)。

そんなロボのTwitterもリンクされてるLuNa RhyThm official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

では、See You Next Time! またね☆。