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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

生け贄とか祟りとか

こんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。実は☆とか打てる気分じゃ無いくらい調子悪いです。

では、今日の宣伝的脅迫状をお送りします。

デスクトップパソコンの調子も、かつて無いくらい悪いのです。

一言の文字変換に2分くらいかかったりするので、主な作業パソコンを、ノートパソコン(新品)に移します。

この文章はタブレットから書いています。買ってて良かったタブレット

デスクトップは今後…YouTube観るときくらいの働きをしてもらおうかな。デスクトップパソコンでの作業は、DTMとボカロ合成とUTAUの入力と文章書きと言うかなり負荷のある使用方法だったのです。

完璧な寿命が来る前に、さっきも書きましたが、ノートパソコンに大体の作業を移してしまおうと。

今、さっそくノートパソコンで文章を書いてみたが、しっかりスムーズ。

寿命が近いんだよデスクトップ。

ノートパソコンでUTAUの入力をしても負荷としてはどんなものだろうと思うのですが、試してみないとわからないですね。

使い方としては、パソコンが熱を持ち始めたら休ませると言うところでしょうか(当然)。

デスクトップとノートパソコンは別々の会社のパソコンなので、バックアップに互換性があるかわからないですけど、バックアップも取っておかないと。

贄を捧げるとパソコンが復活するとかなら…牛ロースでも買ってきて、ペロンとパソコンに貼り付けてみようかなと思わなくもないですが、肉腐るし、肉汁でパソコンが決定的ダメージを受けると思うのでやめておきます。

昔の人って、生け贄を捧げると神が喜ぶとか、変質的な信仰を持っていたんだなぁと察されます。結局アステカは滅ぶわけだから、生け贄ってなんの意味もなかったんじゃないでしょうか。

牛さんを捧げてもパソコンは喜ばないだろうし。

この2つを同じレベルで語っても仕方ないけど、その目に見えないものに何を与えれば喜ぶかと言うことを、まずは「想像」するわけですよね。最初の発端は「想像」で、人間だったら若い綺麗な女の子が捧げられたら嬉しいだろうと、アステカの信仰厚いオッサン達は思ったわけで。

神様は天高いところにいるので、そこまで「少女の命」を届けるために、女の子をぶっ殺す必要があるので、首切りの儀式と言うのがあったんだろうんなと。

ケツァルクアトルも、少女の魂と言ういいもの食えて幸せだったでしょう、と想像するのが所詮「人間」の考えることです。結局アステカ滅ぶんだしね。無意味な犠牲を何千年も累累と積もらせて、でも、生け贄にされた少女の祟りで死んだ執行人とか、いないでしょ。

悪霊とか祟りと言うのは日本の平安時代辺りに発生した考えらしいので、ステーキやハンバーガーを食って牛に祟られた人が米国にいないように、考え方の違いなんですよ。

むしろアステカの儀式の執行人は、神に捧げる儀式、として少女の首切りを行なっていたので、「聖なる仕事」をしているのだから、祟られるとかなんて微塵も思ってないでしょう。

そもそもアステカの言葉に「祟り」とかないでしょって思うんですけど。

パソコンの話から大分それてきましたが、お腹が減ってきたので、この辺りで今日の脅迫状を締めることにします。

世界は広くて残酷ですね。少しの希望を持てるように、意識改革も必要ですよ。

そんな血なまぐさいことは一切書かれていない…はず!!の、LuNa RhyThmさんのHP、LuNa RhyThm Official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス出来るよ。

 

では、See You Next Time!またね☆。