狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

猫に狂うロボはポテチを見くびる

こんばんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボだよ★。

副業の間に考えた、「なんか面白いこと」を、今日からTwitterに上げてみることにしたよ☆。

主に猫のことです。猫に関するよくわからない世界が拡散しています。本当はもっと色々思い付いたんだけど、思いつきすぎて忘れちゃいました☆。

あ。今、思い出した設定があるんだけど、人種差別になるからTwitterには書かないでおこう。

「クディスト」の曖昧さ回避の定義なんだけど(Wikipediaかよ)、「クディスト:よくいる猫。他の猫をいじめる」の他に、「クディスト:黒猫を徹底的に調べあげて、真っ黒だと悪魔だと設定する人種。主に○○に多い」って言う…身も蓋もない話。これは普通にある話なので、全然面白くないと思って、頭が勝手に削除したのかも。

思いつく情報量が多い分、勝手に削除される情報も多いんだよね☆。

つまんないの(=インパクトの弱いの)は、優先的に削除されるし。

前置きの話が長いけど、作詩モードに中々切り替わらないんだよ。

さっきまで、猫について奇妙な世界を繰り広げていたので、頭が勝手に笑いをとろうとするのを、頑張って沈静化しているところ。

ここまで書いたら、だんだん平常通りの運転に戻ってきた(バスかよ)。

猫のことになると、平然とした顔をしながら正気を失ってるからさ。

猫って書くと危険かも知れない。

(ロボさんが暴走中)

ロボ「騙されると思っているのか!?ウサギさんめ!!お前がウサギだと言うことは分かっているんだ!!」

は。ロボは一体何を口走っているのか…(我に返った)。

「ロボさんが暴走している間は、作詩が始められません」って書いてある。「だって絶対『ある日猫が…』とか」まで書いてある。

ある日猫が歩いていてとてもよい気持ちだったので、近所の犬に猫パンチ食らわせて鼻引っ掻いてやった…とでも書くとでも言いたいのでしょうか。

そう言うことを書いて邪魔する気だったとでも言いたいのでしょうか…(そうです)。

大丈夫です。5GBしかないから、そろそろくたびれてきたところです。

ご飯食べて、作詩の行を始めましょう。猫の詩を書くなら、ロボも参加したいけど、ポテチ作詩に猫の事書いてもつまんないと思うので。

(とことん見くびられているポテチ)

だって見くびりますよ。北海道産のジャガイモがカルビーの手で美味しくサクッと揚げられていていても、油と塩と芋なのは変わらないじゃないですか。

それならグラタン作詩のクリーミーで濃厚でチーズまでかかっている芋のほうがロボは食べたい(食べたいかどうかの話じゃないよ)。

少しケンカをしていますが、要所要所でツッコミを入れてきている、LuNa RhyThmさんのHP、LuNa RhyThm Official web site月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

暇だったらTwitterのロボの呟きも読んでね☆。HPのindexのリンクから飛べるよ。

 

では、See You Next Time! またね☆。