Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

スローリークリスマス

今晩はございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

昨日のうちに原稿から書いてHP更新は無理だったねー…。無理だとは思ったけど無理だったよ。

最初は、お気楽なヘボヘボした話を書こうとしていたみたいなんだけど、筆を進めていくうちに…何だかシリアスと言うか…主人公「エレン君」のキャラが定まらない話になってしまったそうです。

出来上がったものをロボも見させてもらいましたが、エレン君の台詞で一部意味不明なところがあります。

その謎の部分は、「猫の考えることだから☆」で、済んでしまいました。

ロボも「猫の考えることだもんね★」で済ませてしまいました。

そんなわけで、猫のエレン君の物語、出来上がりました。

Indexの新規欄を押しても、【絵空模様】のボタンを押してもらっても同じなんだけど、

【絵空模様】のページの一番下に、ボタンではなくタイトル文字のリンクで、夫々の章のお話へ飛べるようにしてあります。

背景が市松模様なので文字がめちゃくちゃ見えにくいんだけどね☆。

ボタン作ってる気力がなかったのさ★。

ひとつ注意点があるんだけど、各章の小説内一番下の「<」ボタンを押すと、【絵空模様】の大本のページに戻ります。1ページ前に戻るわけではないのをご注意ください。

この猫のエレン君の物語は、フライングどころかスロースターターな、LuNa RhyThmさん的、クリスマス用童話だそうです。

サンタは早く来ても迷惑がられはしないけど、遅いとアウトじゃないかと思うのですが?

3日間全力疾走した感想は、「年末になるよりはマシ」だそうです。

確かに、ゆく年くる年で除夜の鐘聴きながら、猫が死んでる話を読むよりは、クリスマス明けでワクワク気分も覚めてきた頃に猫が死んでる話を読むほうが、精神的ダメージは大きい気がしますが…。

え?ダメージを与える気で書いたわけじゃない?

では、何故このタイミングで猫が死んでる話を書くのでしょうか。

死んでるのは前提で、そこからどう持って行くかが物語の見せ場だそうです。

まとめて言うなら、猫さんのブレイブストーリー(勇気ある物語)だそうです。

あくまで「童話」なので、お子さまにも分かりやすく書いてあります。

怖い話ではないので、茶でも飲みながら暇潰しに観てくだしゃんせとのことでした☆。

そんな「エレン君の物語」こと、「Ellen 's Story」は、

LuNa RhyThmさんのHP、LuNa RhyThm Official web site 月暦、に掲載されてます。

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

一日遅れたけど、スローリークリスマス☆★。

 

では、See You Next Time! またね☆。