Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

出世魚にはなりません

おはようございます。

クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです。

時間に追われているので、さくっと今日の宣伝的脅迫状だよ☆。

 

ようやくエンジンがかかったらしく、LuNa RhyThmさんも数曲のデータの音量増幅に成功したよ★。

唯、音そのものを増幅するだけの機能より、少しニュアンスのつけられる増幅機能のほうが、音質的には少し柔らかくなるみたい。

今のところ音を増幅した作品は、全部元々ある程度の音量が出ていたものなので、本当に伴奏だけ削れている、声と声の間にくびれのあるものを、どうなおすかが問題です。

ある程度エフェクトがかけてあると、別のエフェクトを追加しても、波形が50%を越えないとかの現象が起きてしまうんだよ。

波形は50%越えなくても、音的にはしっかり増幅されてるけど。

なんか変な感じはあるから、そう言うエフェクトをかけすぎたのは、原曲からデータを起こしなおしだね。

原曲そのままのデータは、音も細いし、波形もししゃもみたいに細いんだよ。

なんか専門的な話を噛み砕いて話すってむずかしいね☆。

生まれたてのデータはシシャモ、エフェクトで成長するとブリ、みたいな感じかな(シシャモとブリは違う魚です)。

ブリの照り焼き食べたい。

美味しいブリの照り焼きは、鶏肉を越えると言うことを、かつて雑食だったロボも知っています。

だから、サザエさんで、子供たちに鶏のササミを魚だと言うことにして食べさせるシーンがあるんですね。

今日のパーティーバーレルを是非、ブリの照り焼きには…出来ないでしょうね。だって、鶏さんは鶏さんで、雑食の人には美味しいんですものね。

脚のところが一番美味しいのですものね。

それは、幼き日の思い出として、美化されてLuNa RhyThmさんの脳内フォルダに収められています。

 

いくらケンタッキーが、衣とスパイスでコーティングして、カラッと揚げた鶏を提供しようと、ロボは、その肉の塊が鶏であったことを忘れません。

針供養と言う習わしがありますが、鶏供養はないのでしょうか。

食い荒らされた鶏の骨を供養する行事…唯のお葬式ですね☆。

集団結婚式ならぬ、集団鶏お葬式。

あまたの鶏の骨が、うずたかく積み上げられた会場で、お坊さんが念仏を唱える行事…本当に唯のお葬式ですね★。

 

クリスマスにブリの照り焼きが出てきたら、平均的日本人の子供も大人もテンション下がるだろうなぁと思います。

そんな話をしていたら、今日はまだお茶しか口にしていないロボはお腹が空きすぎて頭が痛くなって来ました。

なにか美味しいものを食べよう。肉じゃないクリスマスの珍味…パッと思いつかないですね。

ここのところ、ケーキづけでご飯食べてなかったから、何かしら揚げ物でも食べましょうか。

アジフライとか…。

今日は魚達のお通夜です。

 

そんな魚食いのロボ(何その二つ名)が宣伝しているLuNa RhyThm さんのHP、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ☆。

 

では、See You Next Time! またね★。