狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

猫シチュー

おはようございます。最後の一枚のコンタクトレンズが大破したので、とても見えずらい状態で書いております。

クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです☆。

クリスマスイブは、「クリスマスの前夜」のことだから、今はクリスマスイブ前朝になります。微妙な時間帯ですね。

 

では、今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

実は、このブログの今月のPV(たぶん閲覧数のこと…?)が、昨日、1000件を突破しました!!

閲覧者さんには誠にいたみいります☆。

継続って力なんですねぇ…。

カニバリズムの話が閲覧数トップになっていて、みんな怖い話が好きなんだなぁと、書いた本人が納得していました。

1000件突破のお礼に、怖い話をしましょう。

 

毎日毎日、猫のことばかり考えていたLuNa RhyThmさんは、ある日夢を見ました。

そこには、ふくふくと太って手頃な大きさになった、猫が、丸刈りにされて、

丸ごと鍋のなかでことこと煮込まれていたのです!

肉が煮える色合い、鍋をかき混ぜてる間におたまでできた、ハゲかかった皮膚の質感…どう見ても「猫シチュー」です。

その日はどうやら宴らしく、猫シチューのほかに、犬シチューと…たぶんあまりのグロさに頭が理解することを拒絶したシチューもありました。

これから盛り付けられるのか、鍋をかき回しているところで目が覚めて、猫シチューを食べずにはすみましたが。

危うくトラウマになるところでした。

クリスマスにシチューを作ろうと思っていた方々は、それが「鶏シチュー」であるのか、「牛シチュー」であるのかはわかりませんが、

肉たちの冥福を祈りながら食べてください(合掌)。

丸ごと入っていないだけで、何らかの生きていたものの肉の塊を食しているのだと言う実感を忘れずに。

丸ごとチキンを食べようとしている人は、頭を切り落としてくれている、精肉工場の人たちの優しさと、鶏達の無念を、しっかりと噛み締めてください。

そう。クリスマスディナーとは、肉たちのお通夜なのです!!

博愛と寛容がクリスマスの精神であると言うなら、テーブルに並べられた肉達への博愛と寛容もあっても良いと、ロボは思います。

と言う、怖い話でした。

 

そんなことを書いていたらそろそろ時間です。

猫は脂がのっているそうなので、絶対、シチューより唐揚げの方が美味しいと思います!!

…結論がこれで良いのか分かりませんが、猫を食べるくらいなら、自分の指を食べなさいと言う教えでした(全然教えてないよ)。

 

そんなロボの宣伝しているLuNa RhyThmさんのHP、LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp 」からアクセスできるよ☆。

 

では、See You  Next Time! またね★。