Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

真っ赤な花束を贈るためにあなたの喉笛を切り裂くことは許されますか

おはようでござるです。

だらけられないくらいに、背筋はピシッと伸びておるでござるです。

緊張感と共にお届けいたそうでござるです。

クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボでござるです。

まずはお礼でござるです。

昨日このブログに貼りつけた曲、「Redeye」の閲覧数がポチポチと増えてくれたようで、閲覧者様に感謝!! 誠にいたみいりますで候。

もちろんブログ閲覧数もアップ。感激にて、お礼に真っ赤な花束を…贈るためにナイフを持って参上したりしないので、ご安心を…ふふふふふ。

 それでは、今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

LuNa RhyThmさんが、新曲制作中につき、ロボは結構タイトスケジュールで宣伝をしなければならないよ。

と言うか、年中新曲は作っているけれど、今回は実験曲じゃなくて、真面目に作ったボカロ曲をYouTubeにアップしようとしているので、調教もグラフィックも手が抜けないんだよね★。

普段も手を抜いているわけじゃないけど、妥協している点はあったかな?

と反省したっぽい。

この間も書いた通り、LuNa RhyThmさんのボカロ作品は、「声の上がり下がりでニュアンスを出している」ので、あんまりボカロボイスに機能的な調教を施すことは無かったんだけど、今回は「使えるのに今まであんまり使わなかった機能」を活用してみようと言うわけさ★。

今までの「調教歴」は、ボカロMew(みゅう)さんのボイスを、ちょっと男性っぽくとちょっと少女っぽく加工したことがあるくらいかな。それから、GUMI(Megpoid)の、とあるCD曲のAメロのベロシティを少し操作したことがあるくらい。

恐々と、少しずつ変化をつけたくらいしか使ってないので、今回はバリバリに「ボイスのニュアンス」に力を込めてみようと言うわけ★。

どこかしら、実験的な要素はあるんだけどね☆。

でも、「実験曲だからまぁいいや」ではなく、「ガツガツに学習させてもらいます」くらいの勢いらしいので、曲の原型を作るのはすぐでも、そのあとの加工とグラフィックに時間を費やさなきゃならないかな?

CD制作のグラフィックも忘れずに同時進行だね☆。

日常活動開始5分前なので、これにて!

 

LuNa RhyThm Official web siteへは、「http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

今月はまだ月一日記しか更新してないなぁ…なんとか、HPのほうも手が回るように、頭の回転を素早く…いや、頭がい骨が360度回転したら死ぬんだけど、死なない方向で頭の…頭脳の回転を速くして、チマチマ活動するよ!

 

タイトルの後ろのほうに「by ロボ・ザ・リッパー」って書きたかったけど、長くなるのでカットしました。

 

では、See You Next Time! またね。