狂騒旋律

ロボからの素敵な脅迫状

とっても有能なアシスタントだと自負するけどホットケーキには負けた(次は勝つ)

やぁ★ロボですよ。午後のお知らせ☆のお知らせ。

まだ前記事から3時間くらいしか経過してないんだね。

百均行ってきた

108円のボウルと108円の泡だて器と108円のおたまと108円の計量カップを買って来たよ。

計量カップの存在を忘れていたが、その百均のキッチンコーナーに計量カップが置いてあったので、これ幸いと。

さっそく買ってきた調理器具を洗って、ホットケーキを作り始めた。

が。しかし。

フッ素コートを信用して油をしかなかったら、生地がべったりとフライパンに密着。

剥がせないことはないのだが、一部がへばりついたまま、不格好にひっくり返すことになり、出来上がりは…ぐしゃっとしていた。

だが、分量をきちんと守ったおかげか、ちゃんと火は通っていた。

出来上がり1回目の写真を撮っておいたので、綺麗なホットケーキが焼けるようになるまで、記録を続けよう。

写真と言えば素材を撮りにあちこち自転車で走り回ったので、程よく筋肉が使われており、バター味のホットケーキはとても美味しかった。

今後は見た目を改善しなければならないが、どう食べたって火が通っていればホットケーキだ。と言う主張で押し通した。

「カフェでこれ出てきても嬉しくないよね」とは言われたが。

自転車の豆知識

いわゆる、全身運動に値するのはテレビでもよく取り上げられているので、ご存知の方も多いだろう。

移動速度にもよるが、どれだけゆっくり走っても…いや、デザインによっては歩いたほうが早い自転車もあるのだが、一般的なママチャリとかを想像してもらった場合、

どれだけゆっくり走っても、歩く速さの2倍くらいの移動速度がある。

徒歩の約半分の時間で同じ距離を移動出来るが、歩くのと違って全身運動なので、使うエネルギー量(kcal)は同じだそうだ。

つまり、徒歩の時と同じ時間、自転車に乗ったとすると、2倍遠くへ行ける。

体を鍛える上では大変効率的だし、エコにも貢献。

自転車って良いですね。パワーは要るけどね。

ロボの実体験

さっき自転車に乗ってきたばかりだけど、坂道の多い場所を通ったので、半端なくふらついていた。

そして、簡易自転車なので、ホイールが小さく、ペダルの回転数を上げないと、期待したスピードは出ない。

脚は普通だけど、お尻の筋肉が痛くなる。すぐ来る筋肉痛みたいな感じで、ものすごく臀部が引き締まった。引き締まると言うか、凝ると言うか。

すぐ来る筋肉痛…なんて恐ろしい。

今も、腹筋に力を入れると丹田と臀部に力が入るので、綿パンがゆるゆるになるんだよね。

それは今まで太っていたと言うことですね(←自問)。そうですね(←自答)。

でも、適度な運動で骨のゆがみが治ったらしく、全体的に楽になったよ。

尻肉はまだ痛いけど。

充実感

午前中めっちゃ眠ってしまった他は、密度の濃い良い午後だった。

この調子で、晴れている日はガツンガツン外に出るようにしよう。

体鍛えないとね。胃袋もだいぶ痛くなくなって来たし。

撮ってきた写真が何枚「使い物」になるか、と言うところなんだけど。

カメラが一個しかないので、出かけたほうが撮ってくるのが原則なんだけど、このままではカメラマン・ロボになってしまいそう。

うちの作家さんも、たまには腕を振るって下さい。

お腹もこなれて来たし、今日の分の作業を始めましょう。

ロボのPhotoshop勉強の時間も確保したい。

18時過ぎたから、写真の取り込みとチェックに1時間弱と、Photoshopのお勉強に1時間と、風呂洗濯に1時間で、大体21時になるね。

表紙裏表紙本文合わせて12ページの豆本を作るとして、5枚の写真と5作の詩が必要か。

なんとかしよう。

では、また☆。

 

目的を持って現実的に行動する力が必要なんですよ☆

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのアシスタントのロボです☆。

意外とくたびれているのかもしれません。

眠ってしまう

昨日は21時30分くらいに寝付いたみたいなんですよ。

そして、今日は7時くらいに健康的に起きたのですが、朝食がわりにロシアンティー(ジャムなめながら飲む紅茶)を飲んだら、体がポヤポヤと楽になって、二度寝してしまいました。

体力仕事でないので、認識が鈍いのかもしれませんが、デスクワークもくたびれるものなのかなぁと思いつつ、ジャムを食わずに米を食えと自らを叱咤しております。

結果的には二度寝してしまいましたが、早く眠れば早く起きれると分かったので、これからも早寝は続けます。二度寝してしまっても。

今日の音楽

DJ BENGAKUさんによる、シンセテクノポップ


踊れる!シンセ・テクノポップ/眠気が覚める曲/Background music/DJ BENGAKU / 洋楽EDM

37分の曲集です。最近BGM系多いけど、作業用としてお聞きください。

このコーナーって何気にジャンル分けの勉強になるんですよね。

Photoshopが面白い

先日、HPのロボザラスコーナーの写真加工をしてたら、まだ使ってないPhotoshopの機能とかが分かって、再び写真熱が上がりつつあります☆。

今日天気良いから、買い物のついでに写真撮影をしてこようかなと。

せっかくの休職期間を(胃袋としては眠っていてほしいのだろうけど)、眠って過ごしてはもったいない。

アウトドア派?

インドアを潤すために外に出てる感じですね。海とか山は苦手なんですけど、自然そのものは嫌いじゃないです。

バスに乗って5合目まで行けるなら、富士山に行くのも悪くないと考えるほうです。(←もちろん帰りもバスで)

富士山より富士樹海のほうが気になるけど、ガイドさん付きじゃないと少し不安。

でも、写真家さんは、渓流を撮るためにわざわざ山奥に出かけたり、綺麗な海を撮るために沖縄のなんとか諸島とかまで行ったり、結構なハードワークですよね。

そのおかげで、美しい景色に本屋で出会えるのだから、写真家さんの苦労は報われているんだなぁ。

本を作りたい人達

なんかこの話題前も書いたかもしれないけど、「自分の写真集を作りたい」とか、「自伝記を作りたい」って言う人に結構遭遇した時期があったんですよ。

ロボがちょっと絵(フリーハンドで)を描けるので、「自伝記を出したら絵を描いてくれ」って言われてたんですけど、無言でスルーしました。

原稿を用意する気のない(日記すら書いていない)人に絵を提供して何になるよと言う、とっても現実的な思考からですね。

痛い話

LuNa RhyThmさんは、ちゃんと原稿を用意してくれるので、プログラミングをするほうとしては堅実的だと思います。

ちょっと痛い話になるんですけど、自分の写真集を作りたいと言っていた人は、十数年前の東京の某所にすごく景色の良いところがあるから、そこで髪がふわーっと風になびいたところをプロカメラマンに撮ってもらいたい、と言っていて。

そのために、リストカットアームカットをするのを自分で禁じていると語っていましたが、それはリストカットとかで遊ぶよりはいいと思うけど、まず必要なのは、経費ですよね。カメラマンを雇って、写真撮って、本を作るための。

風も吹かなきゃなりませんよね。

そんな、マンガみたいに調子よく風は吹かないのではないかと思うのですが、乙女の夢だから、「ふーん。そうなんだー」で流していました。

本は情報の完成形である

と言うのは、学生時代の教授が言っていた言葉なんですけど、アートも「本」になって初めて完成形を得る、つまり「情報として拡散されて意味を持つ」と言うことです。

あいにく、本を作る方法とかは知ってるけど、在庫を置いておく場所が幸いにもないので、ロボsはWeb上で情報を拡散しているわけです。

あ。本と言えば。豆本作るの忘れてた! 良かったね思い出して。

CDのおまけとして、コピー機で作る豆本を用意しようと思っていたのをすっかり忘れていました。

100冊作るのは大変だし、荷物になるので、50冊くらい作りましょうか。

それこそ、「写真集はどう?」 と言う案件もあるのですが、普通に綺麗な写真集ではつまらないので、めっちゃ加工を施した写真集で。

写真集のための写真を…撮り漁るか。

でさ、そこにうちの作家さんが書きおろしの詩をつければいいんだよ。

そうすれば、詩集としても読めるじゃん。

最終的に必要なのは目的に根差した行動力なんですね。

目的意識も高まったところで、自転車のタイヤに空気入れよう☆。

LuNa RhyThm official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセス☆!

では、See You Next Time! またね★。