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Luna-Rhythm’s blog

ロボからの素敵な脅迫状

うにょんうにょん集を作ること

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

成すべきことは大体見えてきました。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ☆。

 

CD曲の映像化にあたって、CD収録曲を聞き直しているのです。ノリが良いのが良いかなと思ったけど、ノリはどの曲も良いんですよね。

全部の曲の聞かせどころを集めたうにょんうにょん集(フェードインとフェードアウトを繰り返すの)と、イメージイラストだけでも、映像にはなると思います。

うにょんうにょん集(正式名称がわからない)を作って、イメージイラスト…歌詞の背景画で良いかなぁ。

じゃぁ、もっと背景画が必要なので、後二枚くらい増やしておこう。

人物画も一枚入れておくとして…ここでボカロの絵を描くのはあざといので、なんかイメージキャラクターを描いておくとして。

…またグラフィックかよ。

最近作曲よりグラフィックの仕事が多い。明らかに多い。

そういう時期なんだと思って、うにょんうにょん集に合ったイメージキャラクターを描いておこうか。

限りなくIAに近い別人とかね☆。

Mewさんっぽいけど違うよ、とかね★。

ミクとGUMIは、キャラが固まりすぎてて崩しようがないのでアウト。

そもそもボカロに似せなくても良いんだけどね(あざといと言っておいて似せる気でいたし)。

まずはうにょんうにょん集を作らないと。

背景が増えると言うことは…文字打ち直しか。

背景によっては黒文字がつぶれてしまうものもあるので、白か灰色で打ち直しです。

そしてたぶんスミノセ指定です。歌詞長いからなぁ…。小さい文字にしないと1ページに収まりきらない。

そろそろ出掛ける時間なので、上になにか着ないと寒い。

(セーター着用)

着手しやすいところからと言うと、うにょんうにょん集を作るところですかね。

それから背景描きして、ラストが人物画かな。

その人物画も何処かに使うとなると…段々オタクな香りがしてきたなぁ。大丈夫なのか。

最近はまっていますが、ワンパンマンみたいな女性キャラが描けると良いんですけどね。参考までに。

そうすると、確実にアキバな世界になってしまうか。

たった一枚の絵とは言え、キャラクターデザインを考えなければ。

余談ですが、最近のロボは毎朝髪がぐちゃぐちゃです。

寝癖を直せ。

 

そろそろ千文字なので、いつもの宣伝を。

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

アキバな世界観になるかどうかはわかりませんが、なんとかしてみます。まず今日帰ってきたらうにょんうにょん集を作ること、と。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

 

 

 

 

著作権とかの話と、つづき

おはようございます。時間帯的にはこんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

著作権について調べてみました。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ☆。

 

Twitterにも昨日書いたんですけど、JASRACの定義付ける日本の著作権は、音楽等を作った時点で制作者のもとに発生し、特に登録も必要ない、と言うことでした。

その著作物(作品)を、第三者が使いたいとなったとき、あまり複数の人から問い合わせがあって大変だと言うなら、JASRAC等の信託会社に著作権を信託して(お金を出して預かってもらって)、誰かがその著作物を使うと利用料を取って、著作者に利用料を払う、と言うものらしいです。

お金のやり取りが出てくるのが大変ですが、今回のLuNa RhyThmさん家のCD作りは、そんなに利益が延びるとは考えていないので、著作権は本人が管理しておきます。

それよりも重要なことがあるのです。

5月発表の予定のボカロアルバム「Wind  Words」ですが、この中から一作だけでも、途中までYouTubeアップしておこうかなと。

先日ニコニコ動画にも一般入会したのですが、動画投稿ボタンを発見したので、もし一般会員でも動画が投稿できるなら、動画作っておこうかなと思っております。

Short.verですね。途中で曲がフェードアウトする、よくあるの。

Shortとは言え、映像作りか…暇がっている時間が完璧なくなりました。忙しいのは良いことですけどね。

極力人物画を使わない、LuNa RhyThmさん風のYouTube映像と言うのは、模様画か、風景画か、イメージ写真、風景映像等を使用しています。

前回のMew曲「BlankーA」の時なんて、ほぼCG画像だったので、YouTubeへの読み込みが早くて助かりましたね。

頑張りましょうか。どの曲をプッシュするとかも考えねば。

普通に王道を行くなら2曲目ですよね。曲的に嫌いではないけど、あれの映像か…手がぬけないじゃないか。

今までも手をぬいてたわけじゃないんですけど、何処か妥協してた点はありました。

CD曲のアピールってこう言うプレッシャーもあるんですね。

みんな頑張ってるんだなぁ。ロボとLuNa RhyThmさんも、頑張ります。

報われるか報われないかと言うか、いつも思うんですけど、形のなかったなんだかふわふわしたものに、「存在」と言う形を与えるのが、クリエイターとしての意義だと思ってるんですよ。

自己満足と納期がそこに関わってくるのですが☆。

トーシロの間はね、自己満で良いんですよ。

もっと上のレベルを目指すと、果てのない旅路になるわけですが。何せ、人生かけることになるわけですから。

 

そろそろお腹が空いてきたので、ご飯を食べに行きます。紅鮭紅鮭

 

Twitter以外の更新がないけど、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

そうしてロボのお口は紅鮭用に出来上がって行く…禁断症状が出る前に食べに行きます。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

追記:と思ったけど、この記事つまんないから続きを書こう。

進行状況としては、練習用に作ったLuNa RhyThmさんのUTAUボイスCDが普通にカッコよくて、このままこいつのCDを作ってしまってもありなんじゃないかい?と思ったくらいだけど、

まだ本人の声に関しては耳が肥えていないので、落ち着いた少年声で歌わせるならUTAUのほうが良いし、そこにニュアンスとか感情をのせるなら、やはり人声のほうが良いのではないかと言う、

前と同じ結論に至った。

練習頑張ろうぜ。普通にカッコいいUTAUなんだから、それをトレース(と言うのか?)するだけでもカッコよくはなるはずだ。って言うか、トレースできてないLuNa RhyThmさんの問題。

ヘボいなと思ってた伴奏も、久しぶりに聞くとそこそこなもので。

だけど、女声UTAUを作っていないので、デフォ子さんとかの歌声も入ってる。でも、それはそれでかっこいいと思うんだ。

低音はね、UTAUより本人のほうが深みのある声が出てると思う。

UTAUの低音だと、気合いのない声になる。

でも音域はあるから、発音は悪くない。ハキハキはしてないけど。

なんて言ったらいいんだ…おっとりした声。よく言えば。

UTAUボイスで歌わせてきれいな少年声になるのは太い高音だから、頑張れば同じ声が出るけど、その代わり喉の劣化も倍速くらい。

何事も練習ですな。

本人が歌うと癖が出るから、発音の癖を取らないと、音痴に聞こえる。でも、その癖が人声っぽさなのかと言えなくもない。

これは全体的に好みの問題ですね。

って言うか別名義の仕事の話だけどね。今回の追記。

なんとかレコーズって言う名前を作らなくちゃならないらしいので、とりあえず作っておいたけど、たぶん別名義も今回作ったレコーズ名で発表するので、大元はLuNa RhyThmでまとめられているわけです。

細かい字にスミノセと言う作業をすべきかどうか迷う。

白抜きも字にした方がいいような気もするし。

キリキリ進めよう。そして適度にだらけよう。

そんな、漫画喫茶でワンパンマンを全巻読破するかどうかを真剣に迷っているロボがお届けいたしました。

じゃ、また明日。

 

 

 

 

瞳孔ガン開きくらいに瞳キラキラ(ギラギラ?)

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

昨日は大変でした。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ☆。

 

何が大変だったと言うと、絵が…。描けなかったのではなく、絵筆を扱うのが楽しすぎたみたいで、次から次へと絵を描きたくなってたのですが、キャンバスの数がたりないのと、乾かす場所がないため、

予定通り3枚描いて終わりになりました。

絵の具が画面上で色んな形の模様になるのが楽しかったらしく、ものすごく「色彩と戯れて」いましたね。

最初に描いた絵には基礎型が描いてあったのですが、絵の具の渦へと姿を消しました。

その他は白紙と言うか…生なりのキャンバスボードに描いたんですけど、水筆を使った、水彩タッチのがひとつと、こってり厚塗りにした油彩タッチのができました。

どれらも、絵と言うより模様ですけどね。BGMにクラ●ボンさんを聞いていたので、クラ●ボンさんにしっかり描かせていただきました。

何故、クラ●ボンさんの「バイタルサイン」がすごくしみるのかと思ったら、あのピアノの音が最強なんだなーと、気づいたりもして。

でもって、絵は基本的にぐちゃぐちゃなんですが、背景に当てるなら悪くなかろうと思います。文字を何色にするかに悩むんだろうなぁ。

ボカロのCDですから、ポップでキッチュ(?)な背景画でも良いんですけど、ボカロのCDなのに全くキャラクターが使われていないと言うところが特徴かな? そんな人、いっぱいいそうですけど。

描けなくはないけどアニメキャラは描きたくない、と言うハンデがあるので、抽象画で何処まで追求できるかを試してみます。

そもそもボカロ曲CDだと言うことがわからないかもしれないけど。

CD出来たらHPでむっちゃアピールしましょう。

HPにカウンターを取り付けていないので、どのくらいの人が見てくださっているかはわからぬが。

もう7時になってしまった。やっぱり早く起きても寝ぼけてるんですね。

絵を「楽しい」って思ったの久しぶりだそうなので、この機会にどんどん描いてもらいたいです。

在庫を増やしておかないと、使いたいときにイメージわかなかったら死活問題ですからね。

昨日の様子からすると、しばらくはイメージは枯渇しそうにないけど。

「目の前が色彩で埋まっていくのがスゲー楽しい」そうです。

 

千文字越えたので、今日のアピールを。

そんなLuNa RhyThmさんが、歌唱以外は丸ごと手掛けたCDの名は、「Wind  Words」。

どこかで聞いたことのある名前だけど、これしか思い浮かばなかったそうです。

意味は直訳で「風の言葉」。本当は「Words」って、歌詞って言う意味があるらしいけど、LuNa RhyThmさんもロボも「言葉」のほうが響き的に好みです。

基本的にポップですね。それこそミニマムですよ。

まだ新しいCDのことは載ってないけど、

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

よし。アナログ画も乾いたし、デジタルの方を少し操作しましょうか。

…結局絵は足りてないんだよね。最初に使おうとしてた絵はどこかに紛失したのです。スパッタリングすごく時間がかかったのに…!

詩も絵もいっぱい書いておいて損はないですね。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

普通の日だってあっていいじゃないかと思う

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

今日もご飯が美味しい。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ☆。

 

LuNa RhyThmさん、何気に始めちゃった…作詩。

ロボが他人に教えてたら、本人も書きたくなったみたい。

それは良いんだけどね。他の作業もちゃんと進めれば。

他の作業が止まるから考えものなんだよね。作詩。

時間はあるけどさ。時間しかないんだから、電気代あげてる場合じゃないよ。

しっかりCDデザインのつめの作業を頑張りましょう。

絵がさぁ…あと何枚か要るなーと思ってきた。時間があるのなら。

ライナーズ(歌詞書いてある本)とやらの表紙絵はCGで、文章の背景は手描きのを使う予定なんだけど、その手描きの絵がたりない。

絵筆を取り出すときが来たか。

季節外れに発注するから、ホントに時間だけはあるのですよ。

時間だけはね(リピート)。

でも余裕あると思ってるとすぐになくなるのが時間だから、せいぜい頑張りましょう。

やればできると思っているわけではなくて、出来るのにやらないからロボもなんか言いたくなるわけよ。

今日は帰ってきたらライナーズの背景描き、アナログで。

3枚くらいあればたりるだろう。たりなかったらフォトショで描け

(どこまでもアナログに近く描こうとする)。

ウェブ上で、入稿がcss6形式って書いてあったけど、どうしたら変換できるとかも試さないとね。

はじめてのおつかいならぬ、はじめての入稿だから、ドキドキ(ヒヤヒヤ)ものだよ。

九時回ってしまった。出掛けなければ。

でも早く出掛けすぎても疲れてしまうことが以前分かったので、そう焦らず出掛けましょうか。

(着替え中)

よし。すごく適当な格好だけど、ほどよくアバンギャルド

膝が破けてないボトムスが2本しかないので困る。

大体のは、自然劣化か、転んだ拍子に破けた。

Honeysの綿パンを、自然劣化するまで着るロボです★。

こんなところで「★」を使ってどうする(一人ボケツッコミ)。

デニムも自然劣化だし。膝って弱いのかな(曲げ伸ばしするからね)。

そろそろ千文字だから、なにかアピールすること…。

ボカロのCD作ります。一枚1200円で発売予定。おまけに豆本(コピー機で作る、よくあるタイプ。非売品)つきます。

一気に豆本100冊作ったらノイローゼになると思うので、豆本は細かく作ります。

 

そういう宣伝は本来HPに書くべきだと思うんだけど。

LuNa RhyThm Official web site 月暦には、

http://lunarhythm.holy.jp」からアクセスできるよ★。

 

今日はほのぼのとした朝の様子をお届けしました。ちゃんと作業のことも書いてあるし。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

作詞してみようの、その3

おはようございます。時間帯的にはこんにちは。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

今日の変形的脅迫状だよ☆。

 

明日使える無駄知識~作曲トリビア~の、その3です。

 

替え歌、鼻歌、と、文章とは関係ないことを続けてきたようですが、その練習の成果がここで試されます。

一応鼻歌の段階で伏線を書いておいたのですが、その3は、「4行詩を書いてみよう」です。

ポエムっぽくなってきましたね☆。

 

このトリビアにも道具が必要です。

詩が書きたい人は、最安値装備、紙とペンですみますが、メロディーを暗記しきれないほどいっぱい書きたいと言う人は、メロディーを保存する媒体(テレコ等)を用意してください。

 

4行詩を書いてください。メロディーが思い付けばそれを優先して作詞しても良いですし、メロディーが思い付かなくても構いません。

何故4行なのか。それには2つ意味があります。

1つめの理由は、伴奏を作曲するとき、歌詞の小節数が4の倍数だと耳馴染みが良いんです。

2つめの理由は、起承転結を作る一番短い単位が4行だからです。

作曲を優先して練習したいなら1つめを、言葉を扱う練習をしたいなら、2つめを優先して詞(詩)を書いてください。

 

作曲のための詩を書く「4行詞」が書けたら、旋律を考えてください。楽器を持っているなら、その音を参考にするのもアリです。

ジャンルによって違うのですが、旋律はお好みのものを。

旋律的にきれいに聞こえない部分を、削ったり足したりする作業をします。これは替え歌を真面目(?)に作っていれば、大体出来るようになっている作業です。

 

ある程度、使う文字を最初から制限しておくと、ひとつの旋律を思い付いたときに、それを繰り返せば「歌」になると言う、少し簡略化した作業ができます。

ですが、旋律は最低2つは要ります。Aメロとサビです。

基本はAメロは挨拶、サビメロは本題だと思ってください。

先にサビが来て、あとからAメロでも構いません。

 

今回は、旋律はおまけみたいなものだと思って、「4行の詩」が書けるかどうかが重要です。

操るための言葉の基礎が書けるかどうかです。

文章は長くても構いませんが、ブレスや節をとる余地を残すと「作詞」に近くなるし、文章優先なら「作詩」になります。

「メロディーは思い浮かばないけどこの言葉使いたい」って言う葛藤はここではらしておきましょう。

4行の詩ならなんセット書いても構いません。

4行詩はあくまで基本なので慣れたら変形させても構いません。

4行詩を4つ書いて起承転結にしてしまうのも可能です。4の倍数ならいいので、8行でも12行でも16行でも構いません。

先に作詞の方法として、旋律や文字数の制限をもうけましたが、「作詩」としてもっと自由に…羽ばたきたい☆なら、文章の面白さを徹底的に楽しんでください。

なんにも思い浮かばないほど作詩をして、それでもまだ数を書かなければならないとなったら、基本に戻ってくればいいのです。

最短1行でも「詩(詞)」にはなりますが、それは裏技です。

むしろ1行で詩情を表すほうが難しいです。

「命を粗末にしちゃいけない」って言われて、心に響く詩情がありますか?

これは自殺を止める時に「なんか言わなくちゃ」ってなって、とっさに出てくる常套句です。

なんか口説き文句みたいになってしまいますが、例文を上げると、

「重くて軽いあなたの心臓

鼓動を止めるのは今じゃない

もう少し生き延びたいって

細胞たちが叫んでる」

で、4行詩を作れます。内心、「死ぬなら後始末の簡単な方法で」と思ってたとしても。

ここでキーワードは「重くて軽いあなたの心臓」です。

これ一文でも「詩」にはなります。

人間一人の命は地球より重いとか言う「キャッチコピー」を聞いたことがありますが、実際はその人間とどんな関わりがあったかとか、その人がどんな末路をとげたとか、そういう色んな事情があって、

その「死」が、誰かにとって「重いか軽いか」に変わるのであって、地球と人間一匹と比べたら地球にほうが遥かに大事です。

だって、地球って、人間だけでも億単位の人数のせてて、動植物や昆虫や鳥類やなんやらかんやらと集めたら、ものすごい数になる「命」を運んでる星ですよ?

人間風情が一匹死のうが生きようが、あんまり地球には関係ないんですよ。

あのキャッチコピーは比べるものを間違えてますね。

人の「死」と言うのは、その人物の生存や死亡の影響が、人間社会で及ぶ範囲が違うだけの話です。

と言う意味を込めた、「重くて軽いあなたの心臓」なわけです。

説明長いって言うか、ここまで解説してしまうと「詩情」がなくなってしまうんですけどね。ただの哲学的な論文になってしまうような気もしなくない。

書いておいてなんですが、自殺を直接的な言葉で止める詩って、存在しないと思います。

それこそ、体を構成する細胞は生きたいと叫んでいても、脳が「死ねば楽になる」とか、「死ねば訴えかけられる」と思い込んでしまえば、自殺行動を起こして、成功すれば死んじゃうわけで。

全然「死」とは関係ない言葉を聞いて、「やっぱり生きたいな」と思うこともあるだろうし、ただの自傷行為の失敗で死んじゃうこともあるし。

これはそれこそ各人の考え方なので、「税金納める人が減るから死んじゃダメだ!!」って言われて、「あ。そっか」ってなる人もいなくはないとは言えないじゃないですか☆。

道徳的にどうかは置いていおいて「国家を継続するに当たって国民(人間)に必要なこと」って言ったら「税金納めること」でしょ?

「俺って国に必要とされてる」って思えば生きていけるんじゃない?

リストラされて無職になっちゃったよー、死にたいよー、って言う人は、よっぽど税金納めるのが好きだったんですね☆。

扶養家族がいて、職がないと生活大変って言うなら、バイトでもなんでも職探せばすむ話じゃん。

妻と子に去られたって言うなら、自分の身だけ養えばいいんだからむしろ楽じゃん。

子供の面倒を見ながらシングルマザーになることを決めた嫁さんをありがたく思いなさいな。

「死」って一番簡単な感情だから、人間は面倒くさくなるととにかく死にたくなるんだそうです。

生きていく希望なんて、ご飯が美味しいくらいで良いんですよ。

一個のおむすびと、一杯のお茶がむっちゃうめぇ、それだけでも生きていけるから路上生活者が生存しているんですもの。

欲張っちゃならんのです。

なんの話かよくわからなくなってきましたが、詩を書くって、とにかく頭の体操なんですよ。

↑のようなことをごちゃごちゃ考えてもいいし、別に語感だけで言葉を当てはめても良いし。

それで誰が救われるって、自分が救われて納期に間に合えば十分なんです。

他人を救えるかななんて思い上がるから、失敗したときにダメージ食うわけでしょ?

他人に迷惑かけないで、自分が充実できる「作品」を作れればよいのです。

作詩とは、「作品」以上でも以下でもないのです。

では、長い話になりましたが、オペ「その3」終了です。

 

参考になるかはわからないけど、HPのIndexのナビバー「絵空模様」から、LuNa RhyThmさんの詩が読めるよ。

本棚式ボタンの「Soundless word」をクリック☆。

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See You Next Time! またね★。

 

 

ほぼワンパンマンを誉めているだけの記事

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

現在11時半しっかり12時間眠りました。

昨日はYouTubeで面白いものを見つけました。

 

ワンパンマンって言う、見た目はへぼーんとしてるけど、ヒーローとしてものすごい能力を持った「サイタマ」と言う名前の青年が、いろんな怪人やヒーローと戦ったり、

番外編では人助けをしたりするって言う物語です。

ワンパンチですべての敵を倒してしまうので、ワンパンマンなんです。

サイタマくんが「なんとなく行動してるのにすごく強い」と言うところがシュールで面白いんです。最初は番外編を読んだんですけど、思わずタブレットのGBを半分使って本編も読み続けてしまった。

普通にバトル漫画としても面白いし、アニメ化もされているようなのだけど、ロボは原作を推したい。

あんまり解説してしまうと読んだとき面白くないので伏せますが、番外編で、サイタマくんが、飛び降り自殺しようとしたおっさんを弁当の箸で服をつまんで助けるって言うシーンがあって、

「(サイタマの力がすごいのは分かったが)あの箸は何でできているんだ?」と言うのが謎でした☆。

名前がサイタマって言うところもすごいです。サイタマくんを誉めていると、埼玉県を誉めているような不思議な感覚になります。

「サイタマすげーな」とか、「サイタマの力」とか、自分で言っててウケるんだけど。

ワンパンマン」を語るだけで500文字使ってしまった。

とにかく面白いので、少年漫画の王道(あれは王道だと言いたい)を読みたくなったら是非。

遥か昔に○ヴァを読んだり、雑誌とかでも腐った漫画とかしかなくて、「少年漫画終わったな」と思ってたロボ達ですが、久しぶりに感動しましたね。

とある登場人物(人間としてはかなり強い)が、ピンチになったとき、敵とその登場人物の間に割って入ってきた別の登場人物2名に、「何しに来たんだ?!」と、ピンチだったほうが言ったら、割って入ってきたほうが、「何って…助けに」と言っていたのも、読んでるロボは「まじカッケェー!!」ってなりましたね。

ワンパンマンを語るだけで、今日の宣伝終わりそう。

そんなわけで、脇役もかっこいいぞ。氾濫する腐ったどーじんまがいの少年漫画に飽きた少年漫画読者に、ワンパンマンを再度おすすめします。

 

そこからの、普通の創作活動のお知らせです。

最近は、別名義のほうの活動が優先になってますね。

電子ボイス(ボーカロイドやUTAU)を使って作っても、感覚がわかったら本人も歌っちゃう。

女声ボーカロイドしかもっていないので、高音を歌わせるとキンキン声に近くなってしまって、そのトーンに合わせるのが微妙だったんですけど、ピアノやボイスリード(と言う音がある)を聞きながらなら、普通に自分で歌えるのがわかってきたみたい。

自分で歌えるなら自分で歌ったほう早いやみたいになっています。

音程やビブラートの正確さならボーカロイドのほうが上なんですけど、聞き取りやすさでは人声のほうが面白い感じです。

ボカロから完全に離れてしまうと言うことはないと思うんですけど、今のところは自分で歌うのを面白がっています。

でも、次に発表するのはもちろんボカロ曲ですけどね☆。

お昼をだいぶ過ぎてしまいました。ご飯食べに行こうかな。

今日も紅鮭がロボを呼んでいる。

簡単に食べれる和食っておむすびだもんね。

作りかけの、すごく凝ってるエレクトリックピアノのスコアを見つけたので、とりあえずその曲を完成させます。

まずはご飯が優先だけど。

 

そんなお腹を減らしているロボが宣伝している、

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お腹減ってるときのコーヒーは殺人的。

 

では、See You Next Time! またね★。

 

 

 

 

 

 

あっさりめの普通の内容の薄い広告

おはようございます。クリエイターLuNa RhyThmさんのところの宣伝係、ロボです★。

 

絡まっていた蔦をほどく夢を見ました。なんか頭スッキリ。

 

今日の宣伝的脅迫状だよ★。

 

やはり音楽に触れているときが一番リラックスしますね。

民族音楽楽器がほしい。ジャンベは少し音がでかいので、指ピアノで構わないから。よくバスで通る民族雑貨屋さんの近くに、途中下車してみようかな。

LuNa RhyThmさんは、基本のリズム感が民族調なので、民族音楽(沖縄民謡含む)は結構得意なんですよ。

島歌とかも好きだしね。THE BOOMですか。懐かしいなぁ(かなり昔の話ですが)。

 

素のリズム感が民族系と言うことは、作る伴奏にも発揮されていて、それを普通の4/4拍子に矯正するのに苦労したんですけど、いまだに時々民族の香りがしますね☆。

その民族っぽいところが面白いと言ってもらえたらもらえたで、ありがたいことですが。

民族楽器ではないですが、テルミンも弾いてみたい。世界初の電子楽器☆で、電波を発してる棒に手を近づけたり遠ざけたりして音階を作るものなのですが、その「感覚的な響きを作る」って言うところが、なんだか惹かれます。

向かっている方向は、決してアニメ系ではないんですよね…。メディアミックスと言うのを行うと、LuNa RhyThmさんの曲にもキャラクターがついたりするのか?って言うかだけど。

ボーカロイド使ってる時点で、キャラクターはつきますけどね。それは心得ています。でも、たぶんLuNa RhyThmさんも、タイポグラフィで勝負するんだろうな。

先に進まないことには道が拓けないので、アニメな広告の乱舞する世界へ突入してみます。

どうなるんだろう…。曲がよければ良いんですよ。曲がよければ。

そんなことを考えながら、テルミンがどこかの博物館とかにないかなーと思っているロボでした。

 

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新しい曲も量山中、新しい発表曲も控えています。5月をお待ちください。

 

では、See You Next Time! またね★。